生活・健康 中学生ニュース記事一覧(10 ページ目)

博報堂とLINE、1年間の若者調査プロジェクトを開始 画像
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博報堂とLINE、1年間の若者調査プロジェクトを開始

 博報堂ブランドデザイン若者研究所はLINEと共同で、若年層を対象とした調査研究プロジェクト「若者インサイトラボ」を開始した。スマートフォン調査パネルを利用したインターネット調査を中心に、今後1年間の予定で毎月設定するテーマに基づいた調査結果を報告するという。

電子書籍シリーズ「WAO文庫」誕生、児童文学を集めた全10巻 画像
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電子書籍シリーズ「WAO文庫」誕生、児童文学を集めた全10巻

 ワオ・コーポレーションは10月25日、電子書籍シリーズ「WAO文庫 児童文学アンソロジー」を発刊。全10巻のうち、第1巻「日本の遠い日」を発売した。価格は216円(税込)。

「子どもの安全マップ」スタート、東京都が防犯ポータルサイト刷新 画像
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「子どもの安全マップ」スタート、東京都が防犯ポータルサイト刷新

 東京都は10月24日、防犯ポータルサイト「大東京防犯ネットワーク」をリニューアルした。地理情報システム(Web-GIS)を導入し、子どもの交通事故発生地点や不審な声かけ情報などを地図でわかりやすく発信する。

【年末年始】2017年年賀はがき発売は11/1、嵐CM&メイキングが公開 画像
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【年末年始】2017年年賀はがき発売は11/1、嵐CM&メイキングが公開

 11月1日から2017年(平成29)年用年賀はがきの販売が始まる。日本郵便は10月25日、販売開始に先駆けてWebサイト「郵便年賀.jp」のCMギャラリーで嵐を起用した年賀状印刷に関するTVCMやメイキング映像を公開した。

12年間でスポーツ少年団団員数2割減、団員数1位の競技は? 画像
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12年間でスポーツ少年団団員数2割減、団員数1位の競技は?

 日本体育協会と笹川スポーツ財団は共同で、「日本スポーツ少年団現況調査報告書」をまとめた。登録団員数はこの12年間で2割減となり、小学生人口の減少率と同様に減少が進んでいることがわかった。団員数1位の競技はサッカーで、2位は軟式野球だった。

11月は「子供・若者育成支援強調月間」内閣府 画像
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11月は「子供・若者育成支援強調月間」内閣府

 内閣府は毎年11月を「子供・若者育成支援強調月間」と定め、子ども・若者育成支援に関する国民活動の一層の充実や定着を図る事業・活動を集中的に実施している。平成28年度は「子どもの貧困対策の推進」など5つを重点事項に掲げている。

マイコプラズマ肺炎が感染拡大、患者の中心は幼児・学童・青年 画像
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マイコプラズマ肺炎が感染拡大、患者の中心は幼児・学童・青年

 呼吸器感染症である「マイコプラズマ肺炎」の患者が全国的に増加傾向にある。過去10年間の比較では、2011年につぐ流行状況。秋から春にかけて、幼児や小中学生などで感染が拡大する傾向にあるため、今後の動向に注意が必要だ。

H28年上半期、コミュニティサイトによる被害児童数は過去最多 画像
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H28年上半期、コミュニティサイトによる被害児童数は過去最多

 警察庁は10月20日、「平成28年上半期におけるコミュニティサイト等に起因する事犯の現状と対策について」を公表した。コミュニティサイトによる事件の被害児童は889人で、過去最多の被害児童数となった。統計を開始した平成20年以降、増加傾向が続いている。

お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2016」発表 画像
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お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2016」発表

 リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。

ハローキティ・さくら学院が呼びかけ、自転車用ヘルメットを被ろう 画像
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ハローキティ・さくら学院が呼びかけ、自転車用ヘルメットを被ろう

 東京都青少年・治安対策本部は、自転車用ヘルメット着用を促進する啓発活動を展開する。「ハローキティ」や「さくら学院」を起用したポスターやSNS・動画配信を交え、高校生や大人にも自転車の安全利用を呼びかける。

千葉県、H29年度高校入学者向け「奨学資金」中3予約募集も 画像
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千葉県、H29年度高校入学者向け「奨学資金」中3予約募集も

 千葉県は10月17日、平成29年度の高校入学者を対象とした「千葉県奨学資金」の概要を公表した。無利子の貸与型奨学金で、中学3年時に申請する「予約募集」もある。貸付月額は、自宅通学が1~3万円、自宅外通学が1万5,000~3万5,000円。

通学定期を最大3割値下げ、2017年4月から…横浜シーサイドライン 画像
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通学定期を最大3割値下げ、2017年4月から…横浜シーサイドライン

 横浜シーサイドラインは10月13日、国土交通大臣に通学定期運賃の変更を届け出たと発表した。2017年4月1日発売分から最大30%値下げし、沿線の需要喚起を図る。

女子中高生向け電動アシスト自転車「カジュナe」発売、ブリヂストン 画像
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女子中高生向け電動アシスト自転車「カジュナe」発売、ブリヂストン

 ブリヂストンサイクルは、女子中高生向けの通学用電動アシスト自転車「カジュナe」を新発売する。独自の調査で中高生の4割が「電動アシスト自転車を利用してみたい」と回答しており、おしゃれなデザインで、油で制服や靴の汚れない通学向けの機能が充実している。

経済的理由で断念、「学習塾」11.8%「習い事」11.0%…大阪府 画像
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経済的理由で断念、「学習塾」11.8%「習い事」11.0%…大阪府

 大阪府が10月11日に公表した「子どもの生活に関する実態調査」によると、経済的理由から11.8%の保護者が「子どもを学習塾に通わすことができなかった」と回答した。習い事や家族旅行、医療機関の受診などを「経済的理由でできなかった」とする保護者も少なくなかった。

院内で遠隔授業、ベネッセこども基金に分身ロボ「OriHime」が協力 画像
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院内で遠隔授業、ベネッセこども基金に分身ロボ「OriHime」が協力

 オリィ研究所は、ベネッセこども基金が行う取組みの一貫として、分身ロボット「OriHime」を東京都の特別支援学校に提供した。OriHimeは、オリィ研究所の開発する、インターネットを用いた遠隔操作が可能なロボット。

大阪府内の小中学生、45%が「大学・短大」進学希望 画像
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大阪府内の小中学生、45%が「大学・短大」進学希望

 大阪府は10月11日、小学5年生と中学2年生がいる世帯を対象とした「大阪府子どもの生活に関する実態調査」の回答結果を集計して公表した。小中学生の4割以上が「大学・短期大学」への進学を希望しており、保護者も66%が大学等への進学を希望していた。

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