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大阪市教育委員会は、平成30年度(2018年度)に奨学金を活用して大学などへ進学を希望し、入学手続きの際に前納する経費に不安のある生徒および保護者を対象として、日本政策金融公庫やその他貸付制度の個別相談会を11月9日、13日に実施する。
キッザニア甲子園は12月から1月にかけて、小学生だけでキッザニアを1日楽しめる「KidZ 1DAY PROGRAM」を開催する。子ども自身で計画を立てて行動するプログラムで、料金は1万1,000円(税別)。定員は1日30名まで。
ブリヂストンは、通学用電動アシスト自転車モデル「アルベルトe」「カジュナe」「ステップクルーズe」の2018年モデルを10月中旬に発売する。学生の通学利用に対応した3つのモデルで、価格は12万4,800円(税別)から。
日本デザイン振興会(JDP)は4日、2017年度のグッドデザイン賞受賞結果と7点の大賞候補をASJ Tokyo Cell(東京・千代田区)で発表した。また同時に「ベスト100」と「ロングライフ賞」の選定作品も発表している。
1歳~8歳の子どもを持つ親の93%が「就寝前に子どもに読み聞かせをしてあげたい」と考えていることが、セガトイズの調査結果より明らかになった。実際に読み聞かせをしている人は41%。セガトイズは11月に動く絵本プロジェクターを発売する。
ゴールドウインのアウトドアブランド「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」は11月11日、群馬県の妙義山において子どもたちだけで挑戦するトレッキングイベントを開催する。対象は小学1年生以上の心身ともに健康な子どもで、30名を募集する。
ノーベル化学賞が10月4日午後6時45分(日本時間)に発表される。日本科学未来館では、科学コミュニケーターが受賞者を予想するほか、午後5時より「ノーベル賞発表の瞬間をみんなで迎えよう」と題してインターネット番組を放送する。
オムロンは CEATEC JAPAN 2017 に出展し、ドライバーの居眠りやわき見を検知することのできる後付けキット『ドライバーモニタリング』を展示した。
東京商工リサーチは10月3日、2016年「全国社長輩出率、地元率」調査の結果を公開した。社長「輩出率」は、人口約75万人に対して輩出率1.362%の「徳島県」が3年連続でトップ。一方で、埼玉県・千葉県・神奈川県の首都圏ベッドタウンが、45位~47位にランクインしている。
東京ガスは11月19日、東京ガスの企業館「がすてなーに ガスの科学館」において「火育フェス2017」を開催する。災害時に役立つ火のおこし方やゆでない「ゆでたまごづくり」、炎の歴史を知るサイエンスショーなどの体験プログラムを通して、火について学ぶ。参加無料。
林芳正文部科学大臣は10月3日に定例記者会見で、幼児教育の無償化や、高等学校の生物教育における重要用語の選定について述べた。いずれも文部科学省として検討を進めていくとしている。
日帰り商業施設「軽井沢星野エリア」は、軽井沢の森に囲まれた屋外スケート場「ケラ池スケートリンク」を11月1日(水)にオープンする。
日本学生支援機構は10月2日、平成30年度(2018年度)官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」高校生コースの募集を開始した。支援予定人数は500人。全国8都市で募集説明会も開催する。
ファイザーが9月20日に公表した調査結果によると、「身長が低いことで子どもが嫌な思いをしたことがあるか」という質問に、本人の79.6%が「ある」と回答したのに対し、「ある」と回答した親はわずか33.0%であることがわかった。
パナソニックがCEATEC JAPANに自社で開発した幼児向けソーシャルロボット「cocotto(ココット)」を出展。お話ししたり、本体のホイールを使ってすいすいと動くデモンストレーションを披露している。
経済事情が厳しい子どもへ食事や居場所を提供する「子ども食堂」や、学習サポート、乳幼児を持つ保護者が利用できる交流の場の設置など、大学ではざまざまな子育て支援を行っている。
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