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10月13日に発表された経済協力開発機構(OECD)最新レポート「How's Life?」によると、今日の拡大する格差の影響をもっとも強く受けているのは子どもであることがわかった。「How's Life?」は、子どもの暮らしに焦点を当て調査を行った。
大阪市は、奨学金を活用して大学などへ進学を希望する高校3年生と保護者を対象に「奨学金等個別相談会」を開催する。11月2日は弁天町ORC生涯学習センター、11月9日は総合生涯学習センターで行われる。事前の申込みは不要で、先着順に個別相談を実施する。
横須賀市都市イメージ創造発信担当が、海と緑に囲まれた横須賀の魅力を紹介する無料バスツアーモニターの募集を開始した。開催日は11月8日、14日、22日で事前申込制、応募多数の場合は抽選となる。
日本トイザらスは、トイザらス・ベビーザらスお台場店内に「adidas KIDS STORE(アディダス キッズストア)」を10月21日にオープンする。
クックパッドは、iPhoneアプリ「みんなのお弁当」を、10月7日にリリースした。同アプリでは、作ったお弁当の写真をレシピ付きで、記録・共有することができる。
マイナビは10月14日、2016年卒業予定の学生を対象とした「就活テーマ曲ランキング」の結果を発表。ランキングの実施は2015年で3回目、1位には3年連続で「負けないで」(ZARD)がランクインした。
キッズベースキャンプ(KBC)は、ベルリッツ・ジャパンと連携協力した独自の国際教育プログラムを提供する学童保育サービス「キッズベースキャンプ・インフィニティ」を、2016年4月より二子玉川にて提供開始すると発表した。
埼玉県は10月16日から18日の期間、イオンレイクタウンで開催される参加型環境イベント「Act Green ECO WEEK 2015」に出展する。次世代自動車や埼玉の生きものの展示や、フリーマーケット、工作教室など家族で楽しめるエコイベントだ。
文部科学省は、「所得連動返還型奨学金制度」有識者会議(第1回)の配付資料を公開した。奨学金の返還に係わる不安や負担を軽減して安心して進学できる仕組みを整備し、平成29年度の進学者からマイナンバー制度を取り入れた新しい方式を目指す。
インターネットサービスを手掛けるクラウドセールスは、学生向け仕送りサービス「シオクル」の提供を10月10日に開始した。合成添加物不使用の安心安全なスナック菓子や飲料などを親がネットで購入し、一人暮らしの子どもへ届けるサービスだという。
ユカイ光学は幕張メッセで開催されていた「CEATEC JAPAN 2015」にて、スマートフォンと連動したコミュニケーションロボット「BOCCO」(ボッコ)の展示を行った。
大阪府では、例年10月から報告数が増加する感染性胃腸炎への注意を促している。2015年は新たな型のノロウイルスが確認されており、大流行の可能性もあるという。ウイルスの型が異なっても予防方法は変わらないため、手洗いの徹底など感染予防を呼びかけている。
関西大学は、10月5日、高槻市と高槻ミューズキャンパスに投票所を設置する協定を締結し、調印式を行った。新たな投票所を設置することで、高槻市民および関西大学生に対する選挙啓発を目的としている。
東京都は11月14日から15日の2日間、楽しみながら「食」に関する理解を深めるイベントを代々木公園にて開催する。クイズやゲーム、ワークショップが楽しめる食育フェアで、入場は無料。
名字情報検索サイト「名字由来net」は、「漢字三文字の名字ランキング」を発表した。ランキングは人数の多い順に作成したもので、1位は「佐々木」、全国の人数は約68万6,000人だった。2位は「長谷川」、3位は「五十嵐」、4位は「久保田」だった。
10月10日の「トマトの日」を前に、タキイ種苗が「トマトに関する意識調査」を実施。8割以上の人がトマトが好きと回答しており、その人気の高さがうかがえる。今年は、同社が開発した初代「桃太郎」トマトの発売から30周年にあたる。