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富裕層女性の27.5%が「1か月間に20万円以上を自由に支出」しており、彼女たちの74.8%が「子供の教育にはお金を惜しまない」と考えていると、24日に発表された国内富裕層女性の消費行動に関する調査結果からわかった。
阪急電鉄・阪神電気鉄道・能勢電鉄が、各社沿線の動物園や科学館などの施設とタイアップし、「家族でいっぱい遊び隊 夏休みスタンプラリー」を開催する。期間は2015年7月18日から8月31日まで。各社沿線の10施設をめぐりながら施設や各エリアの魅力を発見できるもの。
三越伊勢丹は、7月初旬よりランドセルを販売開始する。今回初登場のイタリアのマエストロ職人工房「ペローニ」のランドセル(172,800円)や、究極の革を使用したコードバンランドセル(140,400円)など、素材にこだわった希少性の高いランドセルを中心に展開する。
東北大学は6月24日、「合計特殊出生率 本当の都道府県ランキング」を発表した。厚生労働省が公表する合計特殊出生率に問題点があるとして、再計算。島根県が3位から2位に浮上するなど、都道府県別の順位に変動があった。
京都市交通局は8月、小学生とその保護者を対象にした見学会「地下鉄・市バスのヒミツを知ろう」を竹田車両基地(伏見区)で開催する。地下鉄では構造の説明や車両の洗車体験、市バスでは車両整備作業の見学、「運転士なりきり体験」などが行われる。
住宅の検索サイトを運営するオウチーノは、「『老後』に関する実態調査」を発表した。調査によれば、40~50代の約4割が老後に対して悲観的なイメージを抱えており、また、4人に1人は「老後も仕事をしたい」と考えていることが明らかになった。
孫の面倒をみたことがある祖父母の半数以上が、孫の世話について「親自身で行うべきだが、引き受けるべき」という考えをもっていることが、第一生命経済研究所が行った調査からわかった。また、「親自身が行うべきであり、引き受けなくてよい」が25.6%を占めた。
マックハウスは、プライベートブランド「Navy」とアメリカのスポーツウェアブランド「ペンフィールド(Penfield)」のコラボアイテムとして、「防蚊ウェア」を発売する。メンズ、ウィメンズ、キッズと親子で身につけられるラインアップを揃えている。
ジョンソンは、東京都渋谷区クックパッド本社で6月23日、保護者向けイベント「浜内千波先生に学ぶ、清潔な食卓で美味しい食事 子どもと一緒に家庭でできる食育アドバイス」を開催した。
インフォニアは6月15日、iOS向け育児日記共有アプリ「子ある日和」をリリースした。子育て中の母親と父親が二人で一緒に記録して作る、育児日記共有アプリ。育児と少し疎遠になってしまいがちな父親でも、子や母をいつでも身近に感じることができるようになっている。
SAPIX(サピックス)小学部は、就学前の幼児を持つ保護者を対象に「子どもがとるべき栄養や家での食事のかかわり方」をテーマにした料理研究家浜内千波氏によるサピックスキッズスペシャルトークショーを7月12日に東京で開催する。
横浜市教育委員会は5月、市内の公立小中学校に通う児童生徒の保護者に向けて、教職員の勤務実態への理解と改善策への協力を求める通知を出した。夏季休業中の学校閉庁日や定時退勤日の設定などの改善策を検討するという。
6月21日(日)に来る父の日ギフトに、世界一キュートなネクタイ屋さんを目指す「giraffe(ジラフ)」が提案する、お父さんの体温別のネクタイをチェック!
不動産・住宅情報サイト「SUUMO(スーモ)」は、父の日にあわせて「お父さんにしたいアニメキャラ」についての調査結果を公表した。1位はサザエさんの「マスオさん」。特に30代・40代に多く支持され、世代間で理想の父親像に違いがあることもわかった。
タキイ種苗は、20~60代の男女324名を対象に「父の日」に関する意識調査を実施。「父の日にもらってうれしいプレゼント」など、調査結果が発表された。
マンダムは、6月21日の父の日にちなんで、10代の女子を対象に父親への意識調査を実施し、その結果を発表した。調査結果によると、82%の娘がお父さんのことを「好き」と回答した。