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厚生労働省がベビーシッターにかかる費用の所得控除を検討している件に対し、インターネットではさまざまな反応が寄せられている。控除対象者は、現在の特定支出控除制度に従い給与所得者のみとなる予想。
東京都教育委員会は8月21日、オリンピック教育を考える有識者会議の中間まとめを公表。オリンピック教育の基本的視点として、「すべての子どもが大会に関わること」ほか2点を重視する点にあげた。
東京オペラシティビルは、夏の終わりに子どもから大人まで楽しめるアーティスティックなお祭り「東京オペラシティフェスティバル2015」を8月27日と28日に開催する。時間は両日とも午後5時から10時まで。
富士重工業は、ユーザーの趣味や好奇心を応援する参加型イベント「スバル アクティブライフスクエア」において、スバルのクルマづくりをより深く知ってもらう「スバルスピリットに触れる!工場見学ツアー」を9月22日に実施する。
神奈川県横須賀市は、結婚・子育て世代や子どもたちが住んでいてよかったと思えるまちを目指し、WebサイトやSNS、電話相談などを通じて、出産・子育て世代の家族を応援するさまざまな取組みを行っている。
マザーファーストは、同社が運営するクラウドソーシング「ママタント」のアンケートサービス「ママタントリサーチ部」にて、20代~40代の母親たちに、家庭の財布事情に関する調査を行い、結果を公開した。
ふわりぃランドセルを製造・販売する協和は、1,000日後に子どもに手紙を届けるサービル「未来へつなぐタイムレター」を実施する。専用の便箋で子どもへ思いを書き、協和まで郵送する。
ファイナンシャルアカデミーは、9月20日に東京都新宿区で小学1年生から6年生を対象とした「おこづかいゲーム会」を開催する。定員は親子20組で、受講料は親子2名1組あたり1,000円(税別)。
子どもの健康にまつわる情報について、記録や情報の管理は女性主体で行われており、内容や保管場所の共有が夫婦でできていないことが、コクヨS&Tの調査結果より明らかになった。
小中学生の理科自由研究を募集・表彰している「自然科学観察コンクール」は、今日の小学生の「夏休みの自由研究」事情や「自然との触れ合い」についてアンケート調査を実施した。
大地を守る会が、7月17日~23日の間、20代~50代の主婦283名を対象に行った、バーベキューに関する意識調査によれば、74.2%の主婦が「バーベキューが好き」と回答し、「半年に1回以上」バーベキューをしていると答えた主婦が25.4%いたという。
このたび妊娠したのを機に、七田チャイルドアカデミーで胎教に挑戦してみたので、そのレポートをお届けしよう。胎教を通じておなかの赤ちゃんと向き合い、前向きな気持ちになれたおかげで、いろいろなことがうまく回り始めている。
埼玉県は7月28日、平成26年度子どもスマイルネットの運営状況をとりまとめ公表。電話相談は4,338件あり、前年度より1,084件の増加した。子ども本人による相談は808件あり、中学生(男子)からの相談が265件ともっとも多かった。
息子が3歳になったばかりの頃、おなかにいたときの話をしてくれた。胎内記憶は本当にあるのかと半信半疑ではあったが、このたび第2子を授かったのを機に「おなかの赤ちゃんによい影響があることを試してみよう」と思い、胎教に挑戦してみた。
NTTスマートトレードはアクセスプリペイドジャパンと提携し、国内の銀行口座に振り込むだけで簡単に海外留学した子弟に送金できる、MasterCardブランドのプリペイド式カード「トラベラーズカード」の販売を開始した。
東京都教育庁は、国公立高校等奨学のための給付金事業に関する支給要件や申請方法などを公表した。生活保護受給世帯および区市町村民税所得割額の非課税世帯を対象に行われ、申請には9月15日までに書類を提出する必要がある。