advertisement
advertisement
ユニ・チャームは、「超快適マスクこども用」の低学年用の発売と同時に「マスクが着けたくなる魔法の絵本」キャンペーンと称し、Webサイトにて絵本と動画を公開している。絵本をきっかけに、親子でマスクの大切さを学ぶことができる。
消防車両などを製造・販売するモリタグループは、全国の小学生を対象とした「第14回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催、作品の募集を開始した。最優秀賞に選ばれた小学生には、モリタオリジナルグッズがプレゼントされる。応募締切は2019年3月4日(必着)。
マクルウは2018年11月14日、マグネシウム合金製の超軽量家具シリーズ「Light tempo」から、子ども向け家具「Light tempo Kids」5商品を新たに発売する。11月14日から16日にかけて東京ビッグサイトで開催される「IFFT interiorlifestyle living」でも展示を行う。
レインスーツブランド「RENSCIENCE」を手掛けるマックスアンドアレックスは、ジュニア用のズボン内蔵型レインコートをクラウドファンディング「キャンプファイヤー」で先行販売開始。特許を取得した同製品は、靴を脱がずに着用できるなど便利で快適な機能が詰まっている。
三井不動産リアルティは、「三井のリパーク」埼玉県立近代美術館東駐車場に災害時などに役立つ各種設備を導入し、「災害支援型駐車場」として2018年11月5日にオープンした。
自分の名前の由来を知っている子どもは約8割にのぼることが、バンダイが発表した調査結果より明らかになった。名前の由来を知ったきっかけは、「親との会話」や「学校の授業課題」が多く、半数以上が小学校低学年には知っていることがわかった。
アキレスは2018年11月中旬、ジュニア用スポーツシューズブランド「瞬足」から積寒地の路面変化に配慮した反転式のスパイク付防寒長靴「瞬足JB-765」を発売する。価格は5,000円(税別)。
明光ネットワークジャパンは2018年11月5日、京急グループが2019年春に参入するアフタースクール事業「京急キッズファン」の運営で連携すると発表した。2019年4月1日には、京急本線平和島駅の高架下にアフタースクールを開校する。
ゼブラは2018年11月9日、芯が折れないシャープペン「デルガード」に指が痛くなりにくいグリップを搭載した「デルガード タイプGR」を全国の文具取扱店で発売する。価格は700円(税別)。
日本小児科学科は2018年10月31日、2018・2019シーズンのインフルエンザ治療指針を発表した。抗インフルエンザ薬は、オセルタミビル(タミフル)を推奨するが、就学期以降の小児・未成年者には、異常行動に注意して投与を考慮すべきだとしている。
バンダイは2018年12月1日、運動したデータをスマートフォンアプリにBluetoothで通信することで数値化し、遊びながら運動能力を高めるサポートをする小学生向けスポーツシューズ「UNLIMITIV(アンリミティブ)」を発売する。価格は4,212円(税込)。
北海道教育大学は2018年度より、JAグループ北海道、コンサドーレ、北海道教育委員会と連携し、「こども食堂」支援のモデル事業を開始した。それぞれの事業領域を生かし、学習支援や食育、サッカー教室、図書貸出などを行う。
東京都は2018年10月31日、2017年度東京都福祉保健基礎調査「東京の子供と家庭」の結果を報告書にまとめ、公表した。小学生までの子どもがいる共働き世帯の割合は、前回調査より7.7ポイント増の61.5%となり、世帯年収は「1,000万円以上」が28.5%を占めた。