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気象庁は1月21日午前11時、強い冬型の気圧配置と低温に関する全般気象情報を発表した。23日から25日頃にかけて、沖縄・奄美から東日本にかけて広い範囲で天気が荒れる見込み。気温も平年よりかなり冷え込む予想。
国民生活センターは1月19日、医師から寄せられたおもちゃの銃による発生事故の情報を受け、「決して人や動物に向けて撃たない」など大人が使い方や注意点をよく教え、安全を確認した上で遊ばせるよう注意を呼び掛けている。
埼玉県は1月21日より、「子育て応援マンション認定制度」を改正する。子ども3人以上の世帯が子育てしやすいマンションの普及を促進するために多子世帯に配慮した認定基準を追加するほか、既存物件の認定基準の緩和が行われる。認定の有効期間は5年間で、更新可能。
国際開発センター(IDCJ)は、小学3年生以上を対象にした「春休み短期留学プログラム」の参加者を募集している。3月27日から4月3日までの6泊8日間、マレーシアボルネオ島コタキナバルで英語レッスン、ホームステイなどを体験する。
ハーバー研究所は2月27日に、東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル 東京ベイ舞浜 クラブリゾートとタイアップし、無添加・ミネラルカラーメイクアイテムを使った「プリンセスメイク教室」を開催する。定員は、小学生と保護者(女性限定)16組32名。
1月17日夜から18日にかけ急速に発達した低気圧の影響を受け、東日本や東北地方の太平洋側で積雪があった。首都圏の交通網には大きな乱れが生じ、現在も「学校に着けない」とする声もあがっている。
気象庁は、17日夜から18日にかけて低気圧が急速に発達したことで、東日本や東北地方の太平洋側を中心に湿った雪が降り、関東など普段雪が少ない平野部でも大雪になることがあると、注意を促している。
明光義塾が保護者を対象に実施した、子どもの反抗期の実態調査の結果、反抗期があったという回答は約65%で、反抗する相手は約90%が母親であることがわかった。また反抗期と感じた行動としては、「暴言を吐く」がトップで60%だった。
厚生労働省は1月15日、平成28年第1週(平成28年1月4日から1月10日まで)分のインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数が流行開始の目安である1.00を上回ったことから、全国的な流行シーズン入りとなった。
東京・大田区の池上實相寺が、個人の悩みに合わせたオリジナルお守りをつくるサービス「個人用お守り~OMAMO~」をスタートさせた。
東京都は2月20日、子どもの心の問題について「食」をテーマに考える都民フォーラム「食卓から考える子どものこころ」を都庁にて開催する。対象は都内在住・通勤・通学をしている高校生以上で、定員は先着500名。参加費無料。
オウチーノが首都圏在住の子どもを持つ男女を対象に行った「子どもの門限」に関するアンケート調査で、約半数の50.7%が子どもの門限を「特に設けていない」ことが明らかになった。子どもがトラブルに巻き込まれないよう気をつけていることなども調査している。
コクヨは、キャンパスノート限定柄と同じデザインの文具4アイテムを1月27日に数量限定で発売する。小学生から高校生まで学びに最適な文具をおそろいにできる、コラボデザインシリーズ。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)と国際連合児童基金(以下、ユニセフ)が1月11日、世界各地の子どもたちを支援するために、グローバル・パートナーシップを締結した。
国立感染症研究所は1月12日、最新のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。第53週(2015年12月28日~2016年1月3日)のインフルエンザ患者の報告数は4,290人、定点あたり報告数は0.89で前週より増加。注意報レベルを超えている保健所地域は4道府県で6か所あった。
マルハニチロは1月12日、5年以内に子どもが受験をした母親に対し行った「受験と食事に関する調査2016」の結果を公表した。子どもが中学受験を経験した母親の7割以上が「食事」で受験を応援し、受験日当日は「最後まで諦めないで」などの言葉をかけていたことがわかった。