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朝日新聞社は12月24日、小学4年生~6年生とその保護者を対象とした「冬休み親子ふれあい見学会」を開催する。参加費は無料。参加申込は11月30日まで、メールで受け付けている。
土屋鞄製造所が実施する「ちびっこデザイナー大募集!2017」では、小学生以下の子どもたちからリフレクター(反射材キーホルダー)のデザインを募集している。募集期間は11月21日~2017年2月20日まで。
絵本ナビ編集長の磯崎園子氏は11月18日、頑張る母親の“相棒”である絵本にスポットライトをあてた1冊、「ママの心に寄りそう絵本たち」(自由国民社)を発売した。現役ママのみならず、これから母親になろうとするプレママにもオススメの絵本ガイドだ。
次世代を担う、輝かしい子どもたちの命。子どもを交通事故から守るため、家庭内ルールの作成と徹底はできているだろうか。警視庁は11月15日、幼児の重傷交通事故への注意を促す交通安全情報を発行した。
パルシステムは、全国に数ある消費生活協同組合(生協、コープ)のひとつ。全国の生協に先駆け個人宅配を開始。組合員のくらしに役立つ生協をめざし、絶えず新しい取り組みを実践している。
毎年秋から冬にかけては、インフルエンザの流行シーズンだ。厚生労働省によると、10月31日~11月6日のインフルエンザ患者は2,903人で、昨年同期の約5.4倍だという。「政府広報オンライン」が発表したインフルエンザから身を守る方法を紹介する。
理化学研究所(理研)や大阪市立大学、熊本大学の共同研究グループは11月15日、不登校の児童・生徒に多くの発症がみられる「小児慢性疲労症候群(CCFS)」は、低い報酬しか獲得できなかった場合におこる脳領域の神経活動が低下していることを明らかにした。
日本こどもの安全教育総合研究所は、子どもたちが犯罪から身を守るための体験学習教材として「防犯モラルジレンマ学習」と題した映像教材を公開している。知らない大人からの声かけで子どもが迷う場面を実写で再現し、対応などを学ぶことができる。
2020年の東京五輪で実施される競技のうち、子どもに取り組ませたいスポーツは「競泳」がトップであることが、ジャストシステムが実施した「スポーツに関する意識調査」からわかった。また、「野球」を上回り、「テニス」が上位3位以内にランクインしている。
暗証番号入力式やIDカードを使った入退室システムの多くは、基本的には健常者の利用を想定しており、子どもや車イス利用者などが使う際には、入力キーや認証端末の設置場所が高くて届かなかったり、使いづらかったりという課題があったという。
厚生労働省は11月14日、平成27年11月に実施した「国民健康・栄養調査」の結果を公表した。若年層ほど主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を摂取しておらず、7歳-19歳は60歳以上と比較して食物繊維の摂取量が少ない傾向にあった。
ドッペルギャンガーは、タッチパネルを搭載した自転車用ライト「フリックフラッシュ800 DLF322-BK」を発売した。
学童保育発展のための活動を行うキッズコーチ協会の調査によると、小学生の子どもを学童保育に通わせている母親の59.8%が、学童保育で「集団生活、集団行動への順応力」を身につけてほしいと考えていることが明らかになった。
文部科学省は11月10日、「公立小中学校施設のトイレの状況調査」の結果を公表した。公立小中学校におけるトイレの便器は、和便器が56.7%を占めた一方、洋便器を多く設置する方針とした学校設置者は85.2%にのぼった。
全国の私立歯科大学・歯学部(15大学17歯学部)が加盟する日本私立歯科大学協会は11月1日、国民生活における歯科の役割の大きさおよび歯科医療の最前線を伝える「第6回歯科プレスセミナー」を都内で開催した。
東京都感染症情報センターは11月9日、インフルエンザの流行状況を発表。首都圏患者報告数は2015年度同時期の0.14に比べ、0.44ポイント高い0.58。11月初旬ながら、2015年12月14日~20日にあたる第51週と同等の報告者数を記録した。
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