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リバネスは12月19日、大人と子どもがともに成長でき、社会を変える企業の活動を讃える「教育応援グランプリ2015」の最終選考会と結果発表を実施。グランプリは、川崎重工業の「マイオートバイをつくろう!~みんなの工夫で未来が変わる!~」が受賞した。
イタリア・セリエAのインテルに所属する日本代表DF長友佑都が12月26日、ツイッタ―を更新。昨年8月に広島市で発生した土砂災害の復興を支援する一環で、市内の小学性を対象に開催されたサッカー教室「NAGATOMOドリームキッズチャレンジ」に参加したことを報告した。
ヤマハミュージックジャパンは、ダンスプログラム「Dance Switch」無料体験レッスンの募集を開始した。
ムーンスターは、女児向けのスニーカー「アップルワンピース」シリーズ2型を、12月下旬より全国の靴専門店・量販店にて販売する。通学コーディネートに合わせやすいスニーカーを履きたいという、おしゃれを意識する女の子のニーズにこたえたスニーカー。
アイリスオーヤマが運営する情報サイト「アイリス暮らし便利ナビ」では、「お正月についてのアンケート」の結果を公開している。年賀あいさつにはどんなツールが多く使われているかや、お年玉についての実態調査など、お正月について気になる調査結果が公開されている。
インターメスティックが運営するメガネブランド「Zoff(ゾフ)」は2016年1月21日、花粉対策メガネ「AIR VISOR(エア・バイザー)ディズニーモデル」10種類を発売する予定だ。子どもがかけられるSサイズの商品も4種類発売される。
NEXCO西日本は、高速道路の仕事を体験できる見学会を2016年1月31日および2月27日に開催。小学生以上の親子を対象に、参加者を募集している。
文部科学省は12月24日、「平成26年度子供の学習費調査」の結果概要を公表した。幼稚園3歳から高等学校3年生まで、15年間私立に通った場合は約1,770万円、すべて公立に通った場合は約523万円かかることがわかった。
志望校合格に向けて頑張る受験生を応援するため、合格にちなんだグッズが期間限定で販売されている。受験勉強の合間に口にしたら息抜きにもなりそうな、縁起のよい食品を紹介しよう。
千趣会が運営する通販事業ベルメゾンの基幹ブランド「ベルメゾンデイズ」は、学校用家具工場として歴史のある「杉工場」とのコラボレーションによる「国産学習デスクメーカーと考えた学習机(日本製)」を、12月22日に発売した。
エレコムは、LED照明器具のブランド「ELESHINING(エレシャイニング)」のクリップライト「CHUU(チュー)」と学習用デスクライトを2016年1月中旬に新発売する。価格はすべてオープン価格。
モリタグループは、全国の小学生を対象とした「第11回未来の消防車アイデアコンテスト」を開催する。
アキレスは、ジュニア用スポーツシューズブランド「瞬足」の2016年春夏モデル「SYUNSOKU STORM」を12月中旬に発売した。「空気をミカタに」をキャッチコピーに、空気抵抗が少なく足当たりのよいシームレスのアッパー(甲)を採用。価格は3,500円(税抜)。
厚生労働省は12月22日、「がん対策加速化プラン」を公表した。柱として、「予防」「治療・研究」「共生」という3つのプランを示すとともに、具体策では「学校におけるがん教育」などを掲げている。
内閣府は、NTTドコモが、ポイントプログラムの利用メニューに「子供の未来応援基金」へ寄付できる仕組みを創設したことを発表した。100ポイントを100円として換算し、100ポイント単位から寄付ができる。寄附メニューは2016年1月4日より利用できる。
東京都教育委員会は12月21日、東京のオリンピック・パラリンピック教育を考える有識者会議の最終提言を公表した。オリンピック教育の取組みにあたっては「すべての子どもが大会に関わること」を基本的視点とし、2016年度より都内全校にて取り組むべきとした。