自分のイラストが商品に…土屋鞄、小学生以下のデザイン募集
土屋鞄製造所では、2015年12月2日から2016年3月2日まで、小学生以下の子どもを対象にリフレクター(反射材キーホルダー)のデザインを募集している。大賞受賞者の作品は商品化されるほか、軽井澤工房で開催するワークショップに親子で招待する。
慶應SFCとMS、高・大学生対象のデータビジネス創造コンテスト開催
慶應義塾大学SFC研究所と日本マイクロソフトは、第4回「データビジネス創造コンテスト」を開催する。参加対象は高校生から大学院生、オープンデータとマイクロソフトが提供するIT環境を活用し、少子化対策の5つの重点課題を解決するデータ分析力とビジネスアイデアを競う。
条件により18歳未満も応募可能、東京五輪エンブレム受付開始
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020組織委員会)は24日、「東京2020大会エンブレム」の応募サイトを公開した。11月24日正午から、12月7日正午までの期間、応募を受け付ける。
ミス慶應コンテストin comico、6人の美女をマンガ&写真で紹介
ミス慶應をcomico読者が選ぶ「ミス慶應コンテストin comico」が開催され、11月20日まで投票を受け付けている。11月18日から、ファイナリスト6名を紹介するマンガの掲載がスタート。読者の応援とTwitterのリツイートでナンバー1を選び、11月23日の三田祭で結果発表される。
優勝者は無償で留学…留学したい情熱を英語で表現するコンテスト
留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン(EF)は、16歳から24歳までの学生を対象に、留学したい情熱を英語で表現するコンテスト「Be Somebody」を開催する。参加の事前登録は、Webで2016年3月30日まで受け付けている。
動画で学びコンテストに挑戦、キッズ向け「WONDER!スクール」ガンダム部開設
バンダイとYahoo! JAPANが手がける子ども向けウェブサイト「WONDER!スクール」にて、特設ページ「WONDER!スクール ガンダム部」がオープンした。
ロボット競技WRO国際大会、日本高校生チームが2メダル獲得
自律型ロボットによる国際的なロボットコンテストWRO(World Robot Olympiad)の2015年国際大会が、11月6日~8日の3日間カタール・ドーハで開催され、日本代表のうち高校生2チームが銀メダル(2位)と銅メダル(3位)を獲得した。
化学工学会、Web教材の広報用イラスト募集…高校生対象1/12まで
化学工学会は高校生向けWeb教材のページ「化学 モノづくりの動画」の広報用イラストを募集している。応募資格は18歳以下、作品は作画ソフトで作成した電子ファイルか、用紙に直接作画したもの。締切りは2016年1月12日。
18歳以下向け体験活動を行うCSR活動を表彰、文科省が募集開始
文部科学省が社会貢献の一環として、青少年の体験活動を行っている企業を募集中。このうち1企業に対して文部科学大臣賞を交付する。
PepperやMANOIほか約20体ロボット集結「ロボットSAITAMA」11/3
埼玉県は、11月3日、県民にさまざまなロボットとの触れ合いを提供し、理解と親しみを深めてもらう新たなイベント「ロボットSAITAMA2015」をウェスタ川越にて開催する。PepperやMANOIなど約20体のロボットが集結するほか、ワークショップなどの企画が行われる。
第13回全日本年賀状大賞コンクール、未就学児から一般まで作品募集
日本郵便は年賀状作成を通じて、手紙の良さに気づいてもらうため「第13回全日本年賀状大賞コンクール」を開催する。作品募集は2016年1月12日まで。「版画部門」「絵手紙部門」「ことば部門」の3部門で、学校単位もしくは個人での応募を受け付ける。
作文コンクール表彰式、都民コンサートと同時開催1/14
東京都人材支援事業団は2016年1月14日、東京オペラシティコンサートホールで「第24回『明日のTOKYO』作文コンクール」表彰式と、都民コンサートを開催する。都内に在住・在勤・在学の1,500名を無料で招待。往復はがきかインターネットで申込みを受け付けている。
一番を決める受講生募集、大学生が作ったJMOOC選手権12/10-1/15
ネットラーニングが運営するJMOOC公認のプラットフォーム「OpenLearning, Japan」では、有志で集まった学生チームが作成したオンライン講座を競う「JMOOC大学生チーム選手権」の受講を12月10日より開始する。受講料は無料。受講期間は2016年1月15日まで。
みんなで考えよう、みんなに伝えよう…いじめ防止の標語を募集
日本臨床心理士会会長や関係識者等で組織される「いじめ防止標語コンテスト実行委員会」は、11月2日から2016年1月15日まで「第9回いじめ防止標語コンテスト」の参加者を募集する。
小中高生アプリ甲子園2015、優勝は小6の「食物アレルギー情報アプリ」
D2Cは25日、小中高生を対象としたスマホアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2015」の決勝戦を開催。10組によるプレゼンテーション後、中馬慎之祐さん(ちゅうまん しんのすけ・成蹊小学校6年)の“食物アレルギー情報アプリ”「アレジー」が優勝した。
博報堂と東大、500名規模の大学対抗ブランドデザインコンテスト開催
博報堂は東京大学教養学部と共に、大学生のためのブランドデザインコンテスト「BranCo!(ブランコ)」を開催する。11月28日に説明会とテーマ発表が行われ、チーム対抗でブランドのアイデアを競う。

