中高生対象「日本学生科学賞」作品を募集…上位入賞者はAO入試特典も
中高生を対象とした理科教育に基づく公募コンクール「第58回 日本学生科学賞」が開催される。物理、化学、生物、地学、広領域、情報技術の6分野の作品を募集。高校生の優秀作品は国際学生科学技術フェア(ISEF)にも出品される。
世界大学選手権自転車競技大会の代表選手に8選手が内定
世界大学選手権自転車競技大会が7月にポーランドで開催され、日本からロードレース代表選手として鹿屋体育大の山本大喜や早稲田大の合田祐美子ら8選手が内定した。
小中高生向けGoogleロゴデザインコンテスト受付開始
Googleは6月10日、小中高校生を対象としたGoogleのロゴデザインコンテスト「Doodle 4 Google(ドゥードゥル フォー グーグル)」の受付けを開始した。今回のテーマは「忘れられない瞬間」。参加申請は9月5日まで、学校の先生からに限る。
「あぶないよ スマホ見ないで どうろ見て」小学生が歩きスマホの危険を訴える
国土交通省は、平成26年度「道路ふれあい月間」推進標語入選作品を発表した。発表された最優秀賞作品は、年代別の3作品で、小学生の部が「あぶないよ スマホ見ないで どうろ見て」に決定した。
「わたしの家族じまん」をテーマにした絵を募集…東京都内小学生対象
東京都と心の東京革命推進協議会(青少年育成協会)は、都内在住・在学の小学生を対象に、「家族とのふれあい わたしの家族じまん」をテーマにした絵を募集している。募集期間は平成27年1月13日まで。
小学館、第9回「12歳の文学賞」募集を開始…小学生限定の小説コンクール
2006年に小学館主催で開始され、今年で第9回となる小学生限定の小説コンクール「12歳の文学賞」の募集が開始された。「小説部門」と「はがき小説部門」の2部門での募集となる。締め切りは9月30日(火)で受賞発表は2015年3月、その後3月下旬に贈賞式がおこなわれる。
「100年後の未来を想像しよう」星新一賞 ジュニア部門の作品を募集
日本経済新聞は、理系的発想力を問う文学賞「星新一賞」ジュニア部門の作品募集を6月13日に開始する。星新一は、SF作家として生涯で1,000以上の作品を創作。その中には、理系的な発想力によってつくられた物語も数多くある。
交通安全ファミリー作文コンクール、6/20より募集開始…家庭や職場で話し合おう
ヴァレオ、世界の学生から未来の自動車テクノロジーを募集
ヴァレオは今秋、エンジニアリング分野を学ぶ世界の学生向けコンテスト「ヴァレオ・イノベーション・チャレンジ」第2回を開始する。優勝チームには賞金10万ユーロ(約1400万円)が授与される。
アルクと朝日学生新聞社共催「えいご日記コンテスト」小学生の作品募集
アルクは子ども英語教室「アルク Kiddy CAT英語教室」の開設20周年を記念して、朝日学生新聞社と「えいご日記コンテスト」を共催。全国の小学生を対象に本人が自筆で書いた作品を募集する。締切は9月19日必着。
創作絵画コンテスト「ドコモ未来ミュージアム」募集開始、絵画モデル授業も好評
NTTドコモは、3歳以上の未就学児から中学生までを対象とした創作絵画コンテスト「ドコモ未来ミュージアム」を開催。13回目の開催となる今回のテーマは、「僕たち私たちの未来のくらし」となっている。
明光義塾、感動を伝える「おすすめ文」を募集
明光義塾は、本を読んで感動したことや「イイ!」と思ったことを伝える「おすすめ文」を募集する、「第3回 私のおすすめブックコンテスト」を7月1日(火)に開始する。
第64回全国小・中学校作文コンクール作品募集、9/19必着
1951年に始まり、今年で64回目を迎える歴史ある「全国小・中学校作文コンクール」(主催:読売新聞社)が作品の応募受け付けを開始した。対象は国内の小・中学校および海外の日本人学校に在学する児童・生徒。締め切りは9月19日(金)となっている。
中高生対象のWeb制作コンテスト、参加チーム募集中
大学による高校生向け文芸コンテスト、川柳や小論文…まとめて紹介
高校生を対象とした文芸作品のコンテストやコンクールが、全国の大学によって開催されている。川柳、俳句、小論文、エッセー、作文など、ジャンルは幅広く、多くが夏休み期間中に取り組めるよう、長い募集期間を設けている。現在募集中のコンテストをまとめて紹介する。
E3学生ゲームコンテストの決勝進出校5校が決定
本日、E3主催のゲーム出版業界団体、Entertainment Software Association(以下、ESA)は、例年開催される大学生によるゲームコンテスト、E3 College Game Competitionの2014年大会決勝戦に進出する5校を発表しました。

