金沢工業大学がロボコンで世界一に輝く
金沢工業大学は、8月18日にベトナム・ダナン市で開催されたロボコン世界大会「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト2013」に日本代表として出場。日本の大学として最多の5回目の出場で初めての優勝に輝いた。
外務省、9/8「大学生国際問題討論会」準決勝・決勝の傍聴者募集
外務省は、「大学生国際問題討論会」を9月8日、めぐろパーシモンホール(東京都目黒区)で開催、現在、傍聴者を募集している。青学、聖心女子大、岡山大、早大の4チームが出場。
Googleサイエンスフェア in 東北の受賞者決定…大賞は「あじさいで発電!?」
Googleは8月17日、仙台市内で岩手県、宮城県、福島県内の高校生を対象とした「第1回Googleサイエンスフェア in 東北の研究発表会」を実施した。アンバサダー賞は、宮城県仙台第二高等学校の山中美慧さんが受賞した。
高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」ネット大会エントリー開始
12月15日に開催される第8回全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」インターネット大会のエントリー受付が開始された。参加は無料。
子どもから大人まで、あまり木おもちゃプロジェクトのデザイン一般公募
キシルは、家具製作の際に出たヒノキや杉の端材からおもちゃを作る「あまり木おもちゃプロジェクト」を開始した。このプロジェクトでおもちゃのデザインは一般ユーザーから公募する。
ディベート甲子園、創価中学校と岡山白陵高等学校が優勝
全国中学・高校ディベート選手権(ディベート甲子園)が8月10日から12日の3日間、東洋大学・白山キャンパスで開催された。中学生の部、高校生の部に分けて行われ、中学生の部で創価中学校が、高校生の部で岡山白陵高等学校が優勝した。
高校生の鉄道模型コンテスト、ビッグサイト100校以上の生徒が集結
8月23日から24日までの2日間、東京ビッグサイトで全国高等学校鉄道模型コンテストが開催される。当日は、模型レイアウト・モジュール部門、たたみ一畳で鉄道風景をレイアウトする一畳レイアウト部門、HOゲージ車輌部門の3種が行われる。
「MOS/ACA世界学生大会2013」で、日本代表がパワーポイント部門第4位
アメリカのワシントンD.C.で現地時間の7月31日から8月1日、「MOS/ACA世界学生大会2013」決勝戦が開催された。各国から出場した代表たちがワード、エクセル、パワーポイント、フォトショップのスキルを競い、日本代表はパワーポイント部門で第4位となった。
科学技術研究の国際大会で活躍した高校生が文部大臣を表敬訪問
インテルの国際学生科学技術フェア(Intel ISEF)に日本代表として参加した高校生・大学生7名が8月8日、下村文部科学大臣を表敬訪問した。米国フェニックスで発表したそれぞれの研究の内容を報告し、難易度の高い研究テーマで大臣を驚かせた。
関西学院大学、読売新聞などと高校生英語エッセーコンテストを開催
関西学院大学は、読売新聞、ジャパン・ニューズと共同で、「第5回高校生英語エッセーコンテスト~考えてみよう。世界のこと、日本のこと~」を開催。現在、作品を募集している。
「小学一年生」表紙モデルを公募、未来のアイドル登竜門
小学館が刊行する学習雑誌「小学一年生」は、来年度の表紙モデルを選ぶモデルオーディションを開催すると発表、新一年生の「顔」となる表紙モデルを募集している。
東北発の環境教育プログラム「チャレンジプロジェクト」の実践者を募集
環境省は、東日本大震災で被災した東北地方の取組みをもとに取りまとめた、環境教育プログラム「チャレンジプロジェクト」の実践者を募集。東北地方において実践・展開し、学校や企業、児童・生徒のグループなど広く参加を呼び掛けている。9月30日まで。
Yahoo! オープンキャンパス特集、素敵な女子学生の写真募集
Yahoo!学習が公開している「オープンキャンパス特集2013(オーキャン)」では、キャンパスにいる自分の写真や、キャンパス内で出会った素敵な大学生の写真、ユニークなイベントやハプニングのTwitter投稿を募集している。
第14回ドラえもん大賞全国作文コンクール作品募集…テーマは「びっくり!」
小学館のドラゼミは、「第14回ドラえもん大賞全国作文コンクール~作文で開く心のどこでもドア!~」の作品を募集する。年少以上小学生までの子どもが対象となる募集のほかに、保護者からの作品も募集している。
「瀬戸大橋開通25周年記念 全国小学生絵画コンクール」9/20まで
香川県と岡山県は共同事業として、全国の小学生を対象に「瀬戸大橋開通25周年記念 全国小学生絵画コンクール」を開催する。テーマは「瀬戸大橋がある風景」で、応募は学校単位でも個人でも可能。締切は9月20日(金)必着。
小中学生が仲間を応援する「私のアイアイメッセージコンテスト」作品募集中
使い捨てコンタクトレンズを提供するジョンソン・エンド・ジョンソンは、毎日新聞社が主催する「第2回 私のアイアイメッセージコンテスト」に特別協賛すると発表。クラブや部活、委員会などで活躍する仲間に贈るメッセージを募集している。

