都内小学生対象「わたしの家族じまん」をテーマにした絵と作文を募集
東京都と心の東京革命推進協議会(青少年育成協会)は、都内の小学生を対象に「家族とのふれあい」をテーマとした絵と作文を募集している。対象は都内在住・在学の小学生で、11月29日が締め切りとなっている。
小学生対象の絵画コンクール、テーマは「みんなの個性、みんな大切」
日本製粉は、小学生を対象とした「夏休み!子ども絵画コンクール」を開催する。募集期間は7月1日から9月17日まで。同コンクールでは応募1作品につき100円を、同社が日本ユニセフ協会に寄付するという。
全国高等学校文芸コンクールの作品を募集
全国の高校生を対象にした「全国高等学校文芸コンクール」の作品を募集している。全国規模で文芸全般において実施する文芸コンクールとしては最大級のもの。締め切りは9月18日。
公共政策調査会が懸賞論文「いじめ問題を考える」作品を募集
公共政策調査会は、平成25年度の懸賞論文を募集している。今年度のテーマは「いじめ問題を考える」。深刻化するいじめ問題をなくすために何ができるのか、さまざまな視点から具体的な提言を広く求める。締め切りは9月6日。
全国中学高校Webコンテストの参加チームを募集中
学校インターネット教育推進協会事務局は、全国中学高校Webコンテストの参加チームを募集している。興味のあるテーマに基づいてWebサイトを作り、その作品を競い合うコンテスト。申し込みは7月17日までで、作品の提出締め切りは11月22日。
「地球にやさしい作文・活動報告コンテスト」の作品募集
読売新聞とイオン環境財団は、「地球にやさしい作文・活動報告コンテスト」の作品を募集している。募集は小中高生から一般を対象に、作文・活動報告部門とデザイン・マンガ・ポスター部門の2つ。優秀な作品には賞状と副賞が贈られる。締め切りは9月30日。
中高生・教育関係者対象の金融・経済に関する作文・小論文コンクール開催
金融広報中央委員会は、金融教育の学校向け主要事業として、中高生や教育関係者を対象とした作文・小論文コンクールを開催する。中学生からは「おかね」に関する作文、高校生からは「金融と経済を考える」小論文を募集するという。
会津大が「パソコン甲子園」開催、モバイルなど3部門で参加高校生募集
会津大学は、「第11回全国高等学校パソコンコンクール(パソコン甲子園2013)」に参加する高校生を募集している。「プログラミング」「モバイル」「いちまいの絵CG」の3部門があり、「参加を通してスキルアップを」と呼びかけている。
交通安全ファミリー作文コンクール、内閣府ら6/20より作品募集開始
内閣府と全日本交通安全協会、三井住友海上福祉財団、日本交通安全教育普及協会は、「2013年度 交通安全ファミリー作文コンクール」を開催。6月20日から9月10日まで作品を募集する。
進化する農への挑戦「ヤンマー学生懸賞論文・作文」10/20まで作品募集
ヤンマーは、大学生などを対象とした「ヤンマー学生懸賞論文・作文」を実施、6月1日から10月20日の間、作品を募集する。「進化する農へ挑戦」をテーマに、感じていること、夢や思いを作文にまとめてほしいという。
明光義塾「私のおすすめブックコンテスト」7/1より投稿受付
明光義塾は、本を読んで感動したことやイイと思ったところをまとめ、その本を多くの人にすすめる「第2回 私のおすすめブックコンテスト」を開催。おすすめ文の投稿受付を7月1日(月)より開始する。
メンズブランド「レイジブルー」が男子学生対象のカレーレシピコンテストを開催
ポイントのメンズブランド「レイジブルー(RAGEBLUE)」が、男子学生を対象としたビジネスコンテスト「レイジブルーボーイズカレー(RAGEBLUE BOYS CURRY)」を来月3日より実施する。
学生「海外卒業旅行企画コンテスト」、優秀企画は商品化
日本旅行業協会(JATA)は5月29日、昨年に引き続き、学生から海外卒業旅行の企画を募集し、「海外卒業旅行企画コンテスト」を実施すると発表した。
3歳から中学生対象の絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」作品募集中
NTTドコモは、3歳から中学生を対象にした、創作絵画コンクール「第12回 ドコモ未来ミュージアム ~みんなの夢が、未来をつれてくる。~」を開催、6月1日から9月13日まで、創作絵画作品を募集する。
毎日新聞主催「インターネットによる高校生小論文コンテスト」参加者募集
毎日新聞は「第13回インターネットによる高校生小論文コンテスト」を開催。現在、参加者を募集している。本選会は8月に東京と大阪で開催され、予選通過者が各会場にて自筆による小論文を競う。
小学生「海とさかな」自由研究・作品コンクール、6/3より応募受付
日本水産(ニッスイ)は、小学生を対象とした第32回「海とさかな」自由研究・作品コンクールに協賛。作品の応募を呼びかけている。海外の日本人学校などの小学生も対象。

