ランドセルの土屋鞄「ちびっこデザイナープロジェクト」リフレクターのデザインを募集
手作りランドセルなどを提供する土屋鞄製造所は、小学生以下を対象に、ランドセルなどに取り付けるリフレクター(反射材キーホルダー)のデザインを募集する。応募作品の中から選ばれた3作品をの絵をもとにリフレクターを製品化するという。
学生観光PRコンテストにミスキャンパスが参戦、新潟大の渡辺直美さんが受賞
「学生のチカラで日本を元気に!第1回都道府県対抗・学生観光PRアワード」(ガクチカ観光PRアワード)の決勝戦が2月23日、千葉県千葉市の東京情報大学千葉ステーションキャンパスにて行われ、グランプリ(観光庁長官賞)、並びにインバウンド賞が決定した。
「レゴビルド・ユア・ワールド」開催…子どもの想像力に富んだ作品を募集
レゴジャパンは、4~16歳の子どもたちを対象とした作品コンテスト「レゴビルド・ユア・ワールド」を開催する。好きなことや夢などへの想いをレゴで形にしてレゴランドマレーシアへの旅行券をゲットしよう。
JPRSの中高生対象Web教材開発コンテスト、芝浦工業大学柏高校が受賞
日本レジストリサービス(JPRS)は、中学・高校生によるWeb教材開発コンテスト「第15回 ThinkQuest JAPAN」に協賛し、JPドメイン名の登録を希望した381チームの作品に762の汎用JPドメイン名を提供した。
サラリーマン川柳 傑作100選発表…3/19まで投票受付
第一生命は、第26回サラリーマン川柳の傑作100選を発表した。2月19日(火)より3月19日(火)まで、傑作100選からお気に入りの1句を選んで投票する。投票は同社のウェブサイトで受け付けている。
愛のあるメール大賞、受賞者は史上最年少の15歳
NTTドコモは14日、「第11回愛のあるメール大賞」を発表した。合計1万3080作品の応募作品からグランプリには山梨県向山萌の「ねー今、顔あげて……」(無題)が選ばれた。受賞者は大賞史上最年少の15歳。
中高生向け「声優魂」シナリオ・原作コンテスト、山本寛氏・山下卓氏らが審査
一般社団法人国際声優育成協会が開催する全日本声優コンテスト声優魂のシナリオ・原作部門の審査員が発表された。声優魂は、新たな才能の発掘と支援を目指して発足した。
短期集中アプリ開発イベント「ハッカソン」で中高生チームが特別賞を受賞
Evernoteは、トヨタIT開発センター、ぐるなび、Mashup Awards運営事務局の協賛で短期集中アプリ開発イベント「Evernote Hackathon(エバーノートハッカソン)」を1月25日から27日までの3日間開催した。大人に交じって参加した中高生チームは、特別賞を受賞した。
キッザニア東京が「こども英語スピーチコンテスト」出場者募集
子ども向け職場体験施設「キッザニア東京」は、「こども英語スピーチコンテスト」の出場者を募集している。スピーチ部門とパフォーマンス部門があり、対象は3歳から中学3年生。予選ステージの出場のほか、動画ファイルからの応募も受け付けている。
中高生対象の科学コンテストをGoogleが開催、前年は100か国以上から参加
グーグルは31日、オンライン科学コンテスト「Google Science Fair 2013」の開催を発表した。あわせて参加者の募集を開始した。
文房具アイデアコンテスト、テーマは「たいせつ」2/28まで
サンスター文具は、商品化を前提とした文房具製品のアイデアとそのデザインを2月28日まで募集している。今回の一般部門のテーマは「たいせつ」。身近な文房具にたいせつな想いをのせて、挑戦してみてはいかがだろう。
手書きの大切さを伝える「手帳甲子園」、第1回大会は西宮高校が最優秀賞を獲得
能率手帳プランナーズは、同社が発売する能率手帳スコラを活用している学校を対象とした活用事例コンテスト「手帳甲子園」を開催。最優秀校に兵庫県立西宮高等学校が選ばれた。
米Google、ロゴデザインコンテスト開催…賞金は奨学金3万ドル
米Google(グーグル)は1月15日(現地時間)、アメリカの幼稚園児から12年生(高校生)までを対象としたロゴデザインコンテスト「Doodle 4 Google」の応募を開始した。優勝賞金は、3万ドルの奨学金と通学する学校への5万ドルの技術関連の補助金。
「児童福祉週間」2013年度の標語が決定…厚労省、選考結果を発表
厚生労働省は1月16日、2013年度「児童福祉週間」の標語を発表。応募作品6,713点の中から、東京都の多賀葵さん(12歳)の作品「君がいる ただそれだけで うれしいよ」が選ばれた。
日本製粉「小学生ご当地アイデア料理コンテスト」受賞作品発表
日本製粉は、「小学生ご当地アイデア料理コンテスト」の受賞作品12点を発表した。応募総数244点の中から、小学5年生の大村はなさんの「静岡茶・チャ・cha ピリッとからい とりカワカツ丼」が最優秀賞に選ばれた。
芥川賞決定、75歳でデビューした黒田夏子氏の「abさんご」が受賞
日本文学振興会(理事長・平尾隆弘)は16日、第148回芥川龍之介賞を発表、黒田夏子『abさんご』(早稲田文学5号)が受賞作となった。

