小学生以上対象「大阪府統計グラフコンクール」作品募集中
大阪府は、小学生から一般までを対象とした「第55回 大阪府統計グラフコンクール」を開催、作品を募集している。参加資格は大阪府内に在住・在学・在勤する小学生以上。
全国高等学校情報処理選手権が全国一斉に8/6開催
全国高等学校情報処理選手権が8月6日に全国一斉に開催する。コンテストはWeb上に掲載された問題をマウスやキーボードを使用して解答するCBT(コンピュータ・ベースド・テスティング)を採用。エントリーは6月3日から開始する。参加は無料。
小中高生のための国際ロボコン、11月にインドネシア開催が決定
NPO法人WRO JAPANは、世界の小中高生が参加する国際ロボコン「WRO2013」開催の記者発表を6月18日に科学技術館で行う。今年の国際大会は、11月にインドネシアのジャカルタで開催することが決定している。
第26回サラリーマン川柳1位は「いい夫婦 今じゃどうでも いい夫婦」
いい夫婦 今じゃどうでも いい夫婦……。第一生命保険は23日、第26回サラリーマン川柳コンクール『私が選ぶサラ川ベスト10』投票の集計結果を発表した。
厚労省、児童虐待防止推進月間の標語を一般公募…7/5まで
厚生労働省は、平成25年度「児童虐待防止推進月間」の標語について、一般募集を開始した。児童虐待問題に関し、意識啓発を図るのにふさわしい簡潔で覚えやすい標語を7月5日まで募集するという。
立正大学が「高校生 地球環境科学写真賞」の作品を募集
立正大学地球環境科学部は、高校生を対象にした「地球環境科学写真賞」の作品を募集している。地球環境をテーマにした写真と説明文で自然のストーリーを作る。締め切りは11月30日まで。優秀作品はカメラなどが贈呈される。
不思議を発見しよう…筑波大学が「科学の芽」賞を募集
筑波大学は、全国の小学3年生から中学生、高校生を対象にした「科学の芽」賞の作品を募集する。作品は、自然現象の不思議を発見し、観察・実験して考えたことをまとめる。応募は8月20日から9月30日まで。
小学生対象のご当地アイデア料理コンテスト、応募1作品に付き500円をユニセフに寄附
日本製粉は、小学生を対象にした『第3回 小学生ご当地アイデア料理コンテスト』を開催すると発表した。
日経、中高大対象の株式学習コンテスト5月下旬受付開始…海外研修など
日本経済新聞社は、中学生・高校生・大学生を対象にした株式学習コンテスト「第14回日経STOCKリーグ」を開催、5月下旬より参加者を募集する。バーチャル株式投資や、レポート作成など実践的な内容となっている。
日本の高校生、国際学生科学技術フェアで初の部門最優秀賞
5月12日~17日に米アリゾナ州フェニックスで開催された「国際学生科学技術フェア2013(ISEF)」で、千葉県立千葉高校2年の田中堯(ぎょう)さんが、地球惑星科学部門で1等賞と最優秀賞に輝いた。日本代表の高校生が、部門の最優秀賞を受賞するのは初めて。
灘高校と西大和学園高校、国際模擬国連大会で優秀賞
ニューヨークで5月17日と18日の2日間にわたり開催された「グローバル・クラスルーム国際模擬国連大会」で、灘高校と西大和学園高校が優秀賞を受賞した。日本からは6校より各2名の計12名が参加した。
訪日外国人向けの観光まちづくりプランを大阪府が募集、大学生対象コンテスト
大阪府は、大学生が観光まちづくりプランを競い合う「大学生観光まちづくりコンテスト2013」に大阪観光局とともに協力、同コンテストに参加する学生チームの募集を5月20日より開始する。
大阪府が「第12回愛情お弁当コンテスト」開催、心のこもったレシピ募集
大阪府は、イズミヤおよび健康おおさか21推進府民会議と共催で、「第12回愛情お弁当コンテスト」を開催、応募作品を募集する。募集期間は6月20日まで。
全国の中学生が競う「科学の甲子園ジュニア全国大会」創設
科学技術振興機構(JST)は5月16日、全国の中学生が都道府県を代表して科学の知識・技能を競う「科学の甲子園ジュニア全国大会」を創設したと発表した。第1回全国大会は、2013年12月21日-22日に東京で開催される。
「第10回高校化学グランドコンテスト」11/3・4大阪市立大で開催
「第10回高校化学グランドコンテスト(グラコン)」が、11月3、4日、大阪市立大学学術情報総合センターで開かれる。10回の節目となる今回は国際大会として開催され、口頭発表とポスター発表は日本語のほか、英語でも受け付ける。
東京都、小・中・高校生対象「明るい選挙ポスターコンクール」の作品募集
東京都選挙管理委員会は、小・中・高校生を対象に「明るい選挙ポスターコンクール」を実施する。テーマは「投票参加を求めるもの、明るい選挙に関すること」で、東京都内に在住・在学の小・中・高校生から広く作品を募集している。

