稲盛和夫氏「君の思いは必ず実現する」の読書感想文募集…5月6日まで
NPO法人夢のかけ橋プロジェクトは、8歳から19歳を対象に京セラ名誉会長・稲盛和夫氏の著書「君の思いは必ず実現する」の読書感想文を募集している。応募者は、同プロジェクト設立10周年記念イベントに優先的に参加できるという。
中高生対象の自動車デザインコンテスト、205作品の中から6作品が受賞
自動車技術会デザイン部門委員会は、中・高校生を対象とした第1回カーデザインコンテスト受賞者を決定。3月27日の表彰式で受賞作品を発表した。
教員や教育団体が作成したデジタル教材を評価するコンテスト、応募作品募集中
学習ソフトウェア情報研究センターは、教育関係者などを対象とした学習デジタル教材コンクールを開催、作品を募集している。学校教育におけるデジタル機器の活用を促進するため、教員や教育関係団体などが作成したデジタル教材を募集し、表彰しているという。
高校生活をテーマにしたYuUHiの「大好きでした。」日本ケータイ小説大賞受賞
毎日新聞社とスターツ出版で構成する日本ケータイ小説大賞実行委員会は、読者投票、実行委員会、および審査員による審査を行ない、第7回日本ケータイ小説大賞の入賞作品を決定し、25日に発表した。大賞はYuUHiの『大好きでした。』に決定した。
ランドセルの土屋鞄「ちびっこデザイナープロジェクト」リフレクターのデザインを募集
手作りランドセルなどを提供する土屋鞄製造所は、小学生以下を対象に、ランドセルなどに取り付けるリフレクター(反射材キーホルダー)のデザインを募集する。応募作品の中から選ばれた3作品をの絵をもとにリフレクターを製品化するという。
学生観光PRコンテストにミスキャンパスが参戦、新潟大の渡辺直美さんが受賞
「学生のチカラで日本を元気に!第1回都道府県対抗・学生観光PRアワード」(ガクチカ観光PRアワード)の決勝戦が2月23日、千葉県千葉市の東京情報大学千葉ステーションキャンパスにて行われ、グランプリ(観光庁長官賞)、並びにインバウンド賞が決定した。
「レゴビルド・ユア・ワールド」開催…子どもの想像力に富んだ作品を募集
レゴジャパンは、4~16歳の子どもたちを対象とした作品コンテスト「レゴビルド・ユア・ワールド」を開催する。好きなことや夢などへの想いをレゴで形にしてレゴランドマレーシアへの旅行券をゲットしよう。
JPRSの中高生対象Web教材開発コンテスト、芝浦工業大学柏高校が受賞
日本レジストリサービス(JPRS)は、中学・高校生によるWeb教材開発コンテスト「第15回 ThinkQuest JAPAN」に協賛し、JPドメイン名の登録を希望した381チームの作品に762の汎用JPドメイン名を提供した。
サラリーマン川柳 傑作100選発表…3/19まで投票受付
第一生命は、第26回サラリーマン川柳の傑作100選を発表した。2月19日(火)より3月19日(火)まで、傑作100選からお気に入りの1句を選んで投票する。投票は同社のウェブサイトで受け付けている。
愛のあるメール大賞、受賞者は史上最年少の15歳
NTTドコモは14日、「第11回愛のあるメール大賞」を発表した。合計1万3080作品の応募作品からグランプリには山梨県向山萌の「ねー今、顔あげて……」(無題)が選ばれた。受賞者は大賞史上最年少の15歳。
中高生向け「声優魂」シナリオ・原作コンテスト、山本寛氏・山下卓氏らが審査
一般社団法人国際声優育成協会が開催する全日本声優コンテスト声優魂のシナリオ・原作部門の審査員が発表された。声優魂は、新たな才能の発掘と支援を目指して発足した。
短期集中アプリ開発イベント「ハッカソン」で中高生チームが特別賞を受賞
Evernoteは、トヨタIT開発センター、ぐるなび、Mashup Awards運営事務局の協賛で短期集中アプリ開発イベント「Evernote Hackathon(エバーノートハッカソン)」を1月25日から27日までの3日間開催した。大人に交じって参加した中高生チームは、特別賞を受賞した。
キッザニア東京が「こども英語スピーチコンテスト」出場者募集
子ども向け職場体験施設「キッザニア東京」は、「こども英語スピーチコンテスト」の出場者を募集している。スピーチ部門とパフォーマンス部門があり、対象は3歳から中学3年生。予選ステージの出場のほか、動画ファイルからの応募も受け付けている。
中高生対象の科学コンテストをGoogleが開催、前年は100か国以上から参加
グーグルは31日、オンライン科学コンテスト「Google Science Fair 2013」の開催を発表した。あわせて参加者の募集を開始した。
文房具アイデアコンテスト、テーマは「たいせつ」2/28まで
サンスター文具は、商品化を前提とした文房具製品のアイデアとそのデザインを2月28日まで募集している。今回の一般部門のテーマは「たいせつ」。身近な文房具にたいせつな想いをのせて、挑戦してみてはいかがだろう。
手書きの大切さを伝える「手帳甲子園」、第1回大会は西宮高校が最優秀賞を獲得
能率手帳プランナーズは、同社が発売する能率手帳スコラを活用している学校を対象とした活用事例コンテスト「手帳甲子園」を開催。最優秀校に兵庫県立西宮高等学校が選ばれた。

