学芸とサイエンスの2ジャンルを募集「全国学芸サイエンスコンクール」
旺文社は小中高生を対象にした「全国学芸サイエンスコンクール」の募集を開始した。アートや文芸などの学芸ジャンルと理科、社会科系の研究のサイエンスジャンルの2部門からなり、幅広い分野で応募ができる。締め切りは9月26日。
小学生以上対象「東京都統計グラフコンクール」作品募集
東京都は6月24日、「第61回東京都統計グラフコンクール」実施にあたり作品を募集すると発表した。応募対象は都内在住・在学・在勤の小学生から一般。応募締切りは9月6日。
札幌ドームの思い出や夢を絵にした「こども絵画展」の作品を募集
札幌ドームは、小学生を対象にした「第3回こども絵画展2013」の作品を募集している。札幌ドームでの思い出や夢を絵で描く。優秀作品にはサッカーや野球の試合のチケットが贈られるほか、応募作品は札幌ドームに展示される。締め切りは8月23日。
南極や北極で調べたいこと募集「中高生南極北極科学コンテスト」
国立極地研究所は、中学生、高校生を対象に地球の両極(南極、北極)で実験や調査を行う提案を募集する「中高生南極北極科学コンテスト」を開催。選ばれた優秀な提案は観測隊員が南極や北極で実際に実験または調査を行う。締め切りは9月6日。
学生服のトンボの絵画コンクール、テーマは「トンボ」
学生服のトンボは、小・中・高校生を対象に「トンボ」をテーマとした「WE LOVE トンボ」絵画コンクールを開催する。応募期間は7月1日から9月20日までで、個人またはクラス、学校単位での応募も可能。
学生がアプリとビジネスプランを作成、早稲田大学プログラムコンテスト
早稲田大学 産学官研究推進センター インキュベーション推進室と、ゼンリンデータコムは、学生の起業家精神を育てるためのイベントとして「第1回早稲田大学アプリケーションプログラムコンテスト」を開催する。
ICT活用の実践事例を募集する「ICT夢コンテスト」9/27締切り
コンピュータ教育推進センター(CEC)は、7月10日から9月27日まで「ICT夢コンテスト」を開催。学校部門と地域部門の2部門を設定し、ICTを活用した実践事例を募集する。
全国小学生作文コンクール「わたしたちのまちのおまわりさん」作品募集
読売新聞社と日工組社会安全財団、全国少年警察ボランティア協会は、第22回 全国小学生作文コンクール「わたしたちのまちのおまわりさん」を開催。作文を募集している。
表現力、想像力を育む「お話を絵にするコンクール」募集…京都新聞
京都新聞は「お話を絵にするコンクール」の作品を募集している。対象は園児から小学6年生。読書から得た感想を自由な発想で画用紙いっぱいの絵に表現する。締め切りは10月18日。
子育てにまつわるエッセー「こども未来賞」を募集
こども未来財団は、子育てにまつわるエピソードなどをつづったエッセー「こども未来賞」の作品を募集している。自身が体験した感動や喜び、充実感などをエッセーにする。締め切りは9月10日。優秀作品には賞状や賞金が贈られる。
ゆうちょアイディア貯金箱募集、応募者全員に自由帳プレゼント
ゆうちょ銀行は、小学生を対象にした「第38回ゆうちょアイディア貯金箱コンクール」を開催。夏休みの自由研究としても親しまれ、全国の小学生から80万以上の作品の応募がある。応募期間は9月2日から開始し、入賞作品は全国の会場で展示される。
JICAが中高生対象に国際協力エッセイコンテスト開催、作品募集
JICA(国際協力機構)は、中高生を対象にした「エッセイコンテスト」を開催する。テーマは「世界と日本の幸せのために―私がしたいこと、すべきこと―」。上位入賞者には、約1週間の海外研修旅行が副賞として授与される。
読書会の楽しさを1枚のボードに…高校生対象「どくしょ甲子園」の作品募集
朝日新聞社と全国学校図書館協議会は、「第4回どくしょ甲子園」を開催するにあたり作品を募集する。対象は高校生による4人前後のグループ。応募締切りは9月20日。
日本新聞協会、HAPPYな気持ちにしてくれた新聞記事を募集
日本新聞協会は、新聞を読んで心が温かくなったりするような幸せを感じた記事の切り抜きとその理由を募集する、2013年度「HAPPY NEWS」を開催する。対象となるのは2013年3月1日以降の記事で、広告新聞を読んでや読者・外部筆者からの投稿は除く。
上智大が「全国高校生英語弁論大会」11月開催、1次審査の応募者募集
上智大学は、「第3回上智大学全国高校生英語弁論大会(ジョン・ニッセル杯)」の応募者を募集している。全国の高校生を対象にした英語の弁論大会で、1次審査の通過者が11月開催の本選に出場することができる。
中高生対象「日本学生科学賞」作品を募集、高校生の優秀作品はアメリカへ派遣
読売新聞主催の「第57回日本学生科学賞」にて中学・高校生の作品を募集する。国内でも伝統と権威のある公募コンクールで、高校生の優秀作品はアメリカ「国際学生科学技術フェア」にも出品される。

