ICTトラブルシューティングコンテスト、東京で8/6-7
ICT教育推進協議会は、8月6日(水)と7日(木)に「第2回ICTトラブルシューティングコンテスト」関東大会を開催する。対象は、全国の専門学校、大学、大学院に属する学生で、同じ学校に属する3~5名のチーム。参加申込期間は6月1日~13日で、参加費は無料。
筑波大、小中高生を対象に「第9回科学の芽」の応募要領を公開
筑波大学は「第9回科学の芽」賞の応募要領を公開した。全国の小学生~高校生が対象で、自然現象の不思議や、観察・実験をして考えたことなどをまとめた作品を募集する。応募期間は8月20日~9月30日で、11月下旬に結果発表となる。
第19回全国中学・高校ディベート甲子園を8/8-10開催
全国教室ディベート連盟は第19回全国中学・高校ディベート選手権となるディベート甲子園を8月8日から10日の3日間にわたり東洋大学白山キャンパスにて開催する。観戦は無料。
サッカーユニフォームデザインを募集…作品はキャプテン翼展に展示
6月14日(土)から7月6日(日)に上野の森美術館で開催される「ボールはともだち。キャプテン翼展」では、全国の小学生を対象にオリジナルサッカーユニフォームのデザインを募集している。応募作品は同展で展示されるという。
理工系学生対象、企業に研究開発してほしいアイデア募集
日本経済新聞社は理工系学生を対象とした「未来の夢アイデア・コンテスト」を開催する。参加企業の募集テーマと技術をもとに、企業に研究開発してほしい未来の夢を提案する。賞金総額は500万円。募集期間は5月20日~9月12日。
文科省「宇宙たんけん」テーマに小中学生の作品募集
文部科学省は9月12日の「宇宙の日」の記念行事として、全国小・中学生作文絵画コンテストを実施する。4月25日から7月31日までの間、「宇宙たんけん」というテーマで作文・絵画の2部門で作品を募集する。
子どもたちの個性が光る通知表を募集、第3回通知表コンテスト
校務情報化支援検討会は「第3回通知表コンテスト」を開催する。子どもたちひとりひとりの個性が光るものや、学校全体での工夫がみられるものなど我が校自慢の通知表を募集する。
貝印スイーツ甲子園、参加者募集…優勝チームにはパリ研修旅行
貝印は、高校生が3人1組のチームでスイーツ作りの腕前を競う「貝印スイーツ甲子園」を今年も開催すると発表、出場チームの募集を開始した。
「子供の科学」と日本科学未来館、未来のトイレに関するアイディアを募集
雑誌「子供の科学」を発行する誠文堂新光社は、日本科学未来館と共同で「未来のトイレアイディア」を募集。ふわふわのトイレ、話し相手になるしゃべるトイレなど、「あったらいいな」と思うトイレを応募してほしいという。
高校生対象の英語エッセイコンテスト、最優秀賞には海外短期留学プログラム
第3回デジタルえほんアワード、6/20まで作品募集
デジタルえほんとCANVASは「第3回デジタルえほんアワード」を開催し、4月8日から6月20日まで作品を募集する。脳科学者の茂木健一郎氏など8名が審査し、大賞には賞金20万円が贈られる。
JX-ENEOS童話賞、作品募集中…優秀作品を社会福祉施設などへ寄贈
JXグループとエネオスは、創作童話コンテスト「第45回 JX-ENEOS童話賞」を実施、5月31日まで作品を募集している。子どもから大人まで応募可能で、小学生以下の部、中学生の部、一般の部が設けられている。
ECC英語スピーチコンテスト、4/23より募集開始…最優秀賞はハワイ留学
ECCは、高校生、大学生対象の英語スピーチコンテスト「ホノルル市長杯 第44回全日本青少年英語弁論大会」を開催、4月23日より参加者の募集を開始すると発表した。
経産省主催のプログラミングコンテスト、対象年齢を22歳以下に拡大
経済産業省主催で毎年開催されていた「U-20プログラミングコンテスト」は、本年度より、応募対象者を22歳以下に拡大し「U-22プログラミングコンテスト」として開催されることが決定した。
理科をテーマにした小中学生の映像作品、10/31まで募集
子どもたちが作った映像作品のコンクール「全国こども科学映像祭」では、作品を募集している。小学生部門と中学生部門の2つの部門があり、科学(理科)をテーマにした、3分以上10分以内の映像作品を10月31日(金)まで受け付ける。
物理チャレンジ2014、4/1から中高生の参加受付けを開始
物理オリンピック日本委員会は、中高生を対象とした全国物理コンテスト「物理チャレンジ2014」の参加申込み受付けを4月1日より開始する。国際物理オリンピックの日本代表専攻も兼ねており、成績優秀者は翌年の候補者として選定されるという。

