「わたしの家族じまん」をテーマにした絵を募集…東京都内小学生対象
東京都と心の東京革命推進協議会(青少年育成協会)は、都内在住・在学の小学生を対象に、「家族とのふれあい わたしの家族じまん」をテーマにした絵を募集している。募集期間は平成27年1月13日まで。
小学館、第9回「12歳の文学賞」募集を開始…小学生限定の小説コンクール
2006年に小学館主催で開始され、今年で第9回となる小学生限定の小説コンクール「12歳の文学賞」の募集が開始された。「小説部門」と「はがき小説部門」の2部門での募集となる。締め切りは9月30日(火)で受賞発表は2015年3月、その後3月下旬に贈賞式がおこなわれる。
「100年後の未来を想像しよう」星新一賞 ジュニア部門の作品を募集
日本経済新聞は、理系的発想力を問う文学賞「星新一賞」ジュニア部門の作品募集を6月13日に開始する。星新一は、SF作家として生涯で1,000以上の作品を創作。その中には、理系的な発想力によってつくられた物語も数多くある。
交通安全ファミリー作文コンクール、6/20より募集開始…家庭や職場で話し合おう
ヴァレオ、世界の学生から未来の自動車テクノロジーを募集
ヴァレオは今秋、エンジニアリング分野を学ぶ世界の学生向けコンテスト「ヴァレオ・イノベーション・チャレンジ」第2回を開始する。優勝チームには賞金10万ユーロ(約1400万円)が授与される。
アルクと朝日学生新聞社共催「えいご日記コンテスト」小学生の作品募集
アルクは子ども英語教室「アルク Kiddy CAT英語教室」の開設20周年を記念して、朝日学生新聞社と「えいご日記コンテスト」を共催。全国の小学生を対象に本人が自筆で書いた作品を募集する。締切は9月19日必着。
創作絵画コンテスト「ドコモ未来ミュージアム」募集開始、絵画モデル授業も好評
NTTドコモは、3歳以上の未就学児から中学生までを対象とした創作絵画コンテスト「ドコモ未来ミュージアム」を開催。13回目の開催となる今回のテーマは、「僕たち私たちの未来のくらし」となっている。
明光義塾、感動を伝える「おすすめ文」を募集
明光義塾は、本を読んで感動したことや「イイ!」と思ったことを伝える「おすすめ文」を募集する、「第3回 私のおすすめブックコンテスト」を7月1日(火)に開始する。
第64回全国小・中学校作文コンクール作品募集、9/19必着
1951年に始まり、今年で64回目を迎える歴史ある「全国小・中学校作文コンクール」(主催:読売新聞社)が作品の応募受け付けを開始した。対象は国内の小・中学校および海外の日本人学校に在学する児童・生徒。締め切りは9月19日(金)となっている。
中高生対象のWeb制作コンテスト、参加チーム募集中
大学による高校生向け文芸コンテスト、川柳や小論文…まとめて紹介
高校生を対象とした文芸作品のコンテストやコンクールが、全国の大学によって開催されている。川柳、俳句、小論文、エッセー、作文など、ジャンルは幅広く、多くが夏休み期間中に取り組めるよう、長い募集期間を設けている。現在募集中のコンテストをまとめて紹介する。
E3学生ゲームコンテストの決勝進出校5校が決定
本日、E3主催のゲーム出版業界団体、Entertainment Software Association(以下、ESA)は、例年開催される大学生によるゲームコンテスト、E3 College Game Competitionの2014年大会決勝戦に進出する5校を発表しました。
若手作家の登竜門「シェル美術賞」、7/1より作品募集
昭和シェル石油は5月27日、毎年開催している「シェル美術賞」を今年も実施、7月1日から作品を募集すると発表した。応募資格は日本在住の40歳以下。
本の世界をボードに表現「どくしょ甲子園」高校生チーム作品募集
朝日新聞社と全国学校図書館協議会は、「第5回どくしょ甲子園」を開催するにあたり作品を募集する。作品は読書会の成果を1枚のボードにまとめるというもので、対象は高校生による4人前後のグループ。応募締切は9月26日。
代ゼミ造形学校「高校生アートコンペ」開催、作品募集中
芸大美大受験予備校の代々木ゼミナール造形学校は、高校生を対象とした公募展「高校生アートコンペ2014」を開催、高校生の作品を広く募集している。また、6月29日には「5美大合同大学説明会」が実施される予定だ。
小学生対象「海とさかな」自由研究・作品コンクール、6/2より応募受付
日本水産(ニッスイ)は、小学生を対象とした第33回「海とさかな」自由研究・作品コンクールの応募を6月2日(月)より開始する。本年より「グループ作品部門」が新設され、「研究部門」と「創作部門」の3部門の応募となる。

