「鳥人間コンテスト2015」9/2夜7時よりTV放送
第38回鳥人間コンテスト2015が9月2日夜午後時より読売テレビ・日本テレビ系全国ネットで放送される。九州大学鳥人間チームや日本大学理工学部航空研究会など37チームが出場する。
東大寺に奉納、数学問題の優秀解答が決定
日本数学検定協会は、2015年1月23日に華厳宗大本山「東大寺」に奉納した数学の額「算額」の解答を募集し、7月31日に締め切り、優秀解答を選出した。問題2で「文ちゃん」さんの解答が優秀解答に選出された。
「学園祭グランプリ2015」開催、OB・OG参加企画も
ぐるなびと東京地下鉄が共同で運営する東京のおでかけサイト「レッツエンジョイ東京」は、東京・千葉・埼玉・神奈川にある大学の学園祭ナンバーワンを決定する「学園祭グランプリ2015」を開催する。
子ども応援、夢と希望の平成28年度「児童福祉週間」標語募集
厚生労働省は、8月28日、平成28年度の「児童福祉週間」(平成28年5月5日~11日)の象徴となる標語を9月1日より募集すると発表した。元気で頑張る子どもたちを応援する標語や、子どもたちからの未来へのメッセージとなる標語を公募する。
あったらいいな、未来のくるま…15歳以下の作品を募集
日本マイスター検定協会による「くるまマイスター検定」は、15歳以下の幼児、小学生、中学生を対象に「未来のくるまの絵コンテスト」を実施する。作品応募締切りは11月29日。未来のくるまのイラストを提出する。
茨城県、教職員から教育改善アイデア募集
茨城県教委は「教職員アイデアオリンピック」の募集を始めた。授業をおもしろくする方法、自治体の事業の活用法、学校の特色ある取り組みなど、教育をよくするアイデアを募るもの。
紀文、第8回「お正月絵本作品募集」…新たにイラスト部門を創設
紀文食品は、日本の正月の意義やいわれを絵本を通じて子どもたちに楽しく伝え継いでいくことを目的に、2015年も「子どもたちに伝えたい お正月絵本作品募集」を実施する。第8回となる今回は、新たに小学生以下の子どもが応募できる「イラスト部門」も設けられる。
ドコモ創作絵画コンクール、未来の世界や希望を募集
NTTドコモが全国の子どもたちを対象に2002年から実施している創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム~みんなの夢が、未来をつれてくる。~」の累計応募作品数が、8月26 日に100万点を突破した。2015年は引き続き9月11日まで作品を受け付けている。
立命館、小学生対象の安全安心マップコンテスト開催
立命館大学歴史都市防災研究所は、小学生を対象に「第9回 夏休みにみんなでつくる地域の安全安心マップコンテスト」を開催する。8月24日~9月30日の期間、小学生が自ら歩いて調べて作成した地図作品を募集している。
中高生の優れたボランティア活動を募集、9/11まで
中学生、高校生を対象に、優れたボランティア活動を表彰する「ボランティア・スピリット賞」の募集受け付けが始まった。活動内容、参加して学んだこと、将来の目標などを所定の応募用紙に記入し、9月11日までに送る。
法務省、マンガや動画の子ども向け人権ページ開設
法務省は、同省ホームページ内に子ども向け人権啓発コンテンツ「子どもの人権を守ろう」を新たに開設した。「人権」について、キャラクターやマンガ、動画など子どもたちが接しやすいモチーフを用いて考えるきっかけを提供している。
数学甲子園2015本戦出場校決定、2014王者灘や千葉ほか
日本数学検定協会は、9月20日に行われる「数学甲子園2015(第8回全国数学選手権大会)」本戦出場校を発表した。本戦出場は全36チーム。今大会の応募は過去最多の198校422チーム、計1,744人だった。
ツイッター可、伊勢志摩サミットロゴマーク小中高生より募集
政府は、2016年に行われる「伊勢志摩サミット」のロゴマークを全国の児童、生徒から募集している。郵送のほか、ツイッターによる応募も可能で、作品画像ファイルを添付し投稿する。9月25日まで。
11/15は「家族の日」…家族や地域の大切さを表す作品募集
内閣府は、11月15日の「家族の日」およびその前後各1週間の「家族の週間」に合わせ、家族や地域の大切さに関する写真や手紙、メールを公募している。最優秀作品は、11月15日開催予定の「家族のフォーラム」で表彰される。
こども手作りコンテスト、10/10まで手芸作品を募集
「こども手づくり作品コンテスト2015」では10月10日まで、幼児や小学生によるオリジナルの手芸作品を募集している。「ファッションの部」と「インテリアの部」があり、グループでの応募も可。編み物、裁縫、刺しゅう、粘土、ビーズなどの力作を受け付けている。
【夏休み】自由研究大賞、動画部門を新設…10/23まで作品募集
小学生を対象とした自由研究のコンクール「自由研究大賞2015」は、10月23日まで作品を募集している。今回から、動画部門を新設。「調べたい」「発見したい」と好奇心を持ったテーマについて、自由に研究してまとめる。

