三菱商事、環境を学ぶ夏休み特別授業を開催…8/3-31 小学生親子対象
三菱商事は、小学生親子を対象とした、夏休みの自由研究のための特別授業を8月3日から31日までMCフォレストで開催する。デジタル地球儀を活用して温暖化について学ぶ授業や、サンゴの生態を学ぶ授業など7種類の授業が実施される。
KDDIが「子どもとケータイファミリーガイド」開設、家庭のルールや取組みアドバイス
KDDIは7月31日、Webサイト「子どもとケータイファミリーガイドonWEB」を開設した。子どもたちが、携帯電話やスマートフォンと上手に付き合っていくために必要なルールや取組みについて、アニメなどを交えてわかりやすく紹介している。
「小学一年生」表紙モデルを公募、未来のアイドル登竜門
小学館が刊行する学習雑誌「小学一年生」は、来年度の表紙モデルを選ぶモデルオーディションを開催すると発表、新一年生の「顔」となる表紙モデルを募集している。
早稲アカ、保護者対象「開成・麻布・栄光・聖光 4校徹底分析研究会」8/25
早稲田アカデミーは8月25日(日)、「開成・麻布・栄光・聖光 4校徹底分析研究会」を開催する。難関中学受験予定の小学生(小1~小6男子)の保護者を対象に、無料で行われる。会場は東京都港区にあるTKPガーデンシティ品川。
CANVAS、児童向けプログラミング教育に関する保護者対象セミナー 8/20
CANVASは、教育関係者および小中学生の子どもを持つ保護者を対象とした、児童向けプログラミング教育に関するイベントを8月20日、東京大学・本郷キャンパスで開催する。参加費は1,000円、事前申込み制。
理系女子の本音が聞ける講演会、東京・大阪で開催
理数教育研究所は、理系好きな女子生徒などを対象とした講演会「理系女子(リケジョ)をめざそう」を8月24日に東京、31日に大阪で開催する。
【中学受験2014】中学入試研究会が愛知県私立中学の志望校別模試を9/8開催
中学入試研究会は、愛知県の私立中学校の志望校別模試を9月8日に愛知工業大学附属中学で実施する。小学6年生対象で、各校の出題傾向に合わせた模試を行い、現在の合否判定をする。同日、小学5年生対象のオリジナル模試と保護者向けの講演会も行われる。
台東区が導入した「こども登下校メール」、1学期で70万通を配信
こども登下校メール普及協会は30日、ICカードを活用した登下校メール配信サービス「安心でんしょばと」を今年4月より台東区の公立小学校全19校に提供、1学期の間に約70万通のメールを配信したとを発表した。
開成校長らが講演、早稲アカが中高「教育・進学講演会」9/6 東京
早稲田アカデミーは9月6日、小・中学生の保護者を対象とした「教育・進学講演会」を東京・有楽町のよみうりホールで開催する。入場は無料。事前申込み制。
第14回ドラえもん大賞全国作文コンクール作品募集…テーマは「びっくり!」
小学館のドラゼミは、「第14回ドラえもん大賞全国作文コンクール~作文で開く心のどこでもドア!~」の作品を募集する。年少以上小学生までの子どもが対象となる募集のほかに、保護者からの作品も募集している。
そろって食事をする家族が9割以上、意外なほど一家団らんを実現
タカラトミーアーツが「家族の食卓の様子」の調査を実施した結果、家族そろって食事をする家庭が9割を超えていることがわかった。この調査は3歳から9歳の子どもを持つ保護者を対象にインターネット調査で行った。
1,000人集まれば東京タワーをライトアップ、IKEAの子どもウォークイベント
イケアジャパンは8月1日、メッセージを書いたTシャツで、日比谷公園から東京タワーまでを家族で行進する「子どもマーチ パパとママに想いを届けよう」を開催する。参加者が1,000人集まると、東京タワーがイケアカラーにライトアップされるという。
ベネッセ、夏休みの自由研究&読書感想文 解決策特集
ベネッセ教育情報サイトでは、「夏休みの自由研究 解決策特集」と題して、子どもの学年や性格に即した自由研究の進め方を紹介。また、「読書感想文の解決策特集」も掲載している。夏休みの自由研究や読書感想文に悩んでいる小中学生の保護者は必見だ。
学研電子ストア、電子書籍絵本を半額以下で提供する「夏の絵本まつり」開始
学研ホールディングスと学研教育出版は25日、iPad・iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて、絵本26点が半額以下で購読できる「夏の絵本まつり」を開始。対象となる絵本は、8月14日までキャンペーン価格で購入可能となっている。
「子育て同盟」の10県知事が、少子化対策や子育て支援施策を議論
「子育て同盟」は、加盟10県による初のイベント「子育て同盟サミットinとっとり」を7月28日、鳥取県の米子にて開催すると発表した。参加は無料で、事前申込み不要。
親の許可なくアクセスしたWebサイト1位は「SNS」
2013年5月の1か月間で子どもが保護者の許可なくアクセスを試みたWebサイトは、1位が「SNS」5,200万回で、2位「アダルト」2,500万回の倍以上のアクセス試行回数であることが、カスペルスキーが7月24日に発表した調査結果より明らかになった。

