国公立医学部への現役合格につなげる3つの方法…Y-SAPIXがセミナーを開催
中高一貫校生専門塾のY-SAPIXは、新高校1年生と保護者を対象としたセミナー「大学進学を未来につなげる3つの方法〜東大・医学部・難関大 現役合格へのアプローチ〜」を近畿圏3会場で2月23日と24日に実施する。
小1から小3親子対象、深谷先生と辞書引き学習を体験…3/20・24
三省堂、三省堂書店と辞書引き学習法の提唱者である深谷圭助氏が国語辞典と漢字辞典を使った辞書引き学習の体験イベントを3月に開催する。、対象は小学校1年生から3年生までの児童と保護者で、3月20日に西武池袋本店、3月24日に三省堂書店神保町本店で実施される。
小中学生対象東大テクノサイエンスカフェ、最先端の工学体験やロボコン見学など
東京大学大学院工学系研究科・工学部は3月24日、小学校高学年から中学生とその保護者を対象に東大テクノサイエンスカフェ「工学道場〜ものづくり入門〜」を開催する。今回の開催では、東大ロボコンチーム学内大会のデモ見学もできるという。
東京大学で3/17女子中高生のための「数学の魅力2」開催
女子中高生を対象にした「数学の魅力2」が3月17日、東京大学で開かれる。女子中高生や保護者に向けて4人の数学者が講演するほか、同大数学科で学ぶ現役学生や講演者と直接話すことができ、進路や将来を考える手がかりになりそうだ。
中学生向けの勉強方法解説書、監修は塾講師の秋田洋和氏
中学生向けの勉強方法を解説した書籍「中学生の成績が上がる! 教科別 勉強のルール 最強のポイント55」が、メイツ出版より発売された。監修は塾講師として実績のある秋田洋和氏で、勉強計画の立て方、ノートの使い方などといった勉強のコツが紹介されている。
中学生の身長、111年前に比べて約18センチ伸びる
アイオイクスは、中学生の統計情報をまとめた動画のインフォグラフィックを公開。動画では、文部科学省や厚生労働省などが公開している中学生の統計をまとめたもので、111年前に比べて身長が約18センチ伸びていることなどを紹介している。
KBC、4月1日より東急線沿線エリアに3店舗オープン…全20店舗体制へ
東京、神奈川で民間学童保育施設を運営するキッズベースキャンプ(KBC)は4月1日、東急線沿線エリアに新たに3つの店舗をオープンすると発表。すでに店舗のある地域だが、定員を上回る入会希望数に対応するため、分店という形でオープンするという。
「朝小 春祭り in 学習院女子大学」つるの剛士、さかなクン講演会も
朝日学生新聞社は、小学生とその保護者を対象とした「朝小 春祭り in 学習院女子大学」を3月9日(土)~10日(日)に開催する。入場料は無料で、2月26日までに事前予約が必要。
東京大マラソン祭り、ファミリースポーツフェスティバルを開催…2/24
2月24日に開催される東京マラソン応援イベント「東京大マラソン祭り2013」では、各種スポーツを体験できる「ファミリースポーツフェスティバル」を東京臨海広域防災公園で開催する。開催時間は11時から16時までとされている。
那須のリゾートホテルで小学生対象英語キャンプを実施、3/16-17
ナクアホテル&リゾーツマネジメントが運営する、那須の総合リゾート「ホテルエピナール那須」では、3月16日・17日の2日間、小学生を対象とした「イングリッシュ スプリングキャンプ in 那須」を開催する。
春休み子ども料理教室「お弁当を作ろう」&講演会を3/27開催
「弁当の日」応援プロジェクト事務局は3月27日、子ども料理教室と大人向けの講演会を開催する。対象は新4年生以上の小学生で、参加費は1,000円。講習会の参加は無料。
インフルエンザに関する役に立つQ&Aランキング…教えて!goo
NTTレゾナントは、同社が運営するQ&Aサービス「教えて!goo」のインフルエンザに関する役に立ったQ&Aランキングを発表した。
大阪ORC200に子育て世帯のライフスタイルを応援する新施設オープン
語学教室などを経営するイーキッズプランニングとスポーツ施設を運営するlinkworksは共同で、大阪市のORC200(オーク200)に学童・教育・スポーツ・フィットネスの融合サービスとなる施設を4月にオープンする。
中高一貫校入学後も学力を伸ばす3つのポイント…ベネッセが無料講演会
Benesseお茶の水ゼミナールは進研ゼミ難関私立中高一貫講座と共同で、中高一貫校入学予定者の保護者に向けた特別講演会を無料で開催する。現在、参加者を募集している。
生活保護受給者は過去最多の214.7万人
厚生労働省は2月13日、2012年11月分の被保護者調査結果を発表した。生活保護を受けている世帯数は156万7,797世帯、生活保護受給者は214万7,303人にのぼることが明らかになった。
陰山教授が提案「子どもの将来のために親ができる3つのこと」
立命館大学の陰山英男教授が監修した「就学目前&小学校低学年の子を持つ母親の『教育』に関する調査」によると、受験に向けた学力向上よりも「社会を生き抜く力」を重視する母親が9割にのぼることが明らかになった。

