【高校受験2015】静岡県公立高校の出願状況(確定)、清水東(理数)1.35倍
静岡県教育委員会は2月26日、公立高校入学者選抜の出願先変更後の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.07倍で、出願倍率がもっとも高いのは浜松南(理数)2.03倍であった。
【高校受験2015】愛知県公立高校の出願状況(確定)、明和(普通)1.8倍
愛知県教育委員会は2月26日、全日制公立高校の一般入学出願変更後の出願状況を発表した。出願倍率がもっとも高いのは、佐織工業(電子工学)4.82倍であった。学力検査はBグループが3月9日(月)、Aグループが3月12日(木)に実施する。
【高校受験2015】千葉県公立高校の後期出願状況(確定)、県立千葉1.98倍
千葉県教育庁は2月26日、平成27(2015)年度千葉県公立高校高校後期選抜の確定出願状況を発表した。128校208学科で実施される後期選抜では、全日制の募集人員12,462人に対し出願者数が17,361人、倍率は1.39倍となった。
【高校受験2015】長崎県公立高校の出願状況(確定)、長崎西(理系)1.9倍
長崎県は2月26日、平成27(2015)年度公立高校入試の出願変更後の状況を発表した。出願変更者は151人で、全体の1.8%が出願変更した。全日制の最終出願状況は、学力検査定員の7,700人に対し、7,938人が出願。倍率は1.03倍となった。
【高校受験2015】富山県立高校の出願状況(確定)、富山中部(探求科学)1.23倍
富山県教育委員会は2月26日、県立高校の一般選抜出願状況を発表した。全日制38校86学科の出願倍率は前年度と同じ1.14倍。出願倍率がもっとも高いのは、氷見(農業科学科)2.42倍であった。
【高校受験2015】青森県立高校の出願状況(確定)、青森高校1.12倍
青森県教育委員会は2月25日、県立高校入学者選抜の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.1倍。出願倍率がもっとも高いのは、八戸工業(土木建築・建築コース)2.2倍であった。
【高校受験2015】兵庫県公立高校の出願状況(変更前)、神戸(普通)は1.14倍
兵庫県教育委員会は2月25日、平成27(2015)年度公立高校入試の同日正午時点の出願状況を発表した。全日制で志望倍率がもっとも高かったのは、尼崎工業(工業I群)で2.04倍、神戸は1.14倍となった。
【高校受験2015】山形県公立高校の出願状況(確定)、山形東は1.22倍
山形県は2月25日、平成27(2015)年度公立高校入試の確定出願状況を発表した。全日制42校、定時制5校で行われる一般入試の募集人員は7,210人、出願者数は6,855となり、倍率は0.95倍だった。
【高校受験2015】熊本県公立高校の出願状況(確定)、済々黌(普通)1.52倍
熊本県教育委員会は2月24日、公立高校入学者選抜の後期選抜(一般選抜)の出願変更後の状況を発表した。全日制の出願倍率は1.03倍で、前年度の1.04倍と比べ0.01ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、熊本工業(建築)2.4倍であった。
【高校受験2015】宮崎県立高校の出願状況(確定)、宮崎大宮(文化情報)は2.30倍
宮崎県は、県立高校一般入試の最終出願状況を発表した。全日制では、募集人員5,625人に対し5,590人が出願、倍率は0.99倍。定時制は、募集人員431人に対し177人が出願し、0.41倍だった。
【高校受験2015】香川県公立高校の出願状況(確定)、高松(普通)1.08倍
香川県教育委員会は2月25日、公立高校の一般選抜出願変更締切り後の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.21倍で、前年度の1.23倍と比べ0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、多度津(水産・海洋生産)2.29倍であった。
【高校受験2015】福島県立高校II期選抜出願状況(確定)
福島県教育委員会は2月24日、県立高校入学者選抜II期選抜(一般入試)の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.06倍で、前年度の1.09倍と比べ0.03ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、郡山(英語)1.84倍であった。
【高校受験2015】山口県公立高校出願状況(確定)
山口県教育委員会は2月24日、公立高校の第一次募集(一般入試)の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は前年度と同じ1.24倍。出願倍率がもっとも高いのは、山口農業(生活科学)と山口農業(環境科学)で2.4倍となった。
【高校受験2015】東京都立高校の受検倍率、全日制普通科は1.46倍と前年度同水準
東京都教育委員会は2月24日、同日に実施された平成27年度都立高等学校入学者選抜の受検状況を発表した。全日制全体の受検者数は44,732人、受検倍率は1.41倍、前年度の1.42倍と比べ0.01ポイント減となった。
【高校受験2015】埼玉県公立高校出願状況(確定)、大宮高校(理数科)2.93倍
埼玉県教育委員会は2月24日、公立高校入試の出願状況(確定)を発表した。全日制の出願倍率は1.19倍で、出願倍率がもっとも高いのは大宮高校(理数科)2.93倍。出願状況は「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて公表している。
【高校受験2015】鹿児島県公立高校入試出願状況(確定)、鶴丸は1.26倍
鹿児島県教育委員会は2月24日、公立高校入試の出願状況(志願状況)の確定値を公開した。県全体では、学力検査定員11,551人に対し最終出願者数は10,678人、出願倍率は0.92倍と前年の0.96倍を下回った。

