コクヨがノートに書かれた夢を叶えてきました…Campusドット入り罫線10th
「~Campusドット入り罫線10thが贈る~コクヨがあなたの夢かなえます!キャンペーン。夢を叶えた舞台裏の様子をお届けします。
年末年始の原宿駅は臨時ホームが使用中止に…改良工事早期完成への措置
JR東日本は2018年11月28日、山手線原宿駅で年末年始に行なっていた臨時ホームの使用を中止すると発表した。
写真絵本「世界の子どもたち」36か国44人の生活を紹介
岩崎書店は2018年12月21日、世界36か国44人の子どもの生活を紹介する写真絵本「世界の子どもたち のぞいてみよう、みんなのくらし」を発売した。価格は4,000円(税別)。
ウェザーニューズ、初日の出見解をスマホに通知
ウェザーニューズは2018年12月31日、独自の日の出予測技術を活用した「初日の出時刻ズバリ予想」の提供を開始する。事前に登録しておくと、自分のいるエリアで初日の出を見られるかどうかが大晦日にプッシュ通知で届く。
都内私立幼稚園の初年度納付金、H31年度は平均49万2,866円
東京都は2018年12月25日、都内所在の私立幼稚園の「平成31年度(2019年度)入園児納付金」の調査結果を公表した。初年度納付金(合計額)の平均は、前年度より8,367円増の49万2,866円。最高額は青山学院の150万5,000円だった。
2019年はチャンスが2回、1/6は部分日食
2019年1月6日は、日本全国で朝から昼ごろにかけて部分日食を見ることができる。アストロアーツはWebサイトに「部分日食特集」を掲載。日本は2019年、部分日食の観測チャンスが2回あるという。2回目の部分日食は12月26日。
冬休みの学童クラブに企業向け配食サービス、都内エリア拡大
企業向け、弁当配達マッチングサービス「QUWANT by シャショクラブ」を運営するRETRYは2018年の夏休みに、葛飾区内の学童クラブへのサービス提供を実施した。12月25日からの冬休み期間は対応エリアを拡大し、葛飾区のほか千代田区内の一部学童クラブでも導入する。
ゆうちょアイデア貯金箱コンクール、展示会1/6より
ゆうちょ銀行は2019年1月6日・7日、「第43回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の入賞作品の展示会を東京都千代田区にあるKITTEアトリウムで開催する。展示会場では、オリジナル貯金箱が作れる無料ワークショップも行われる。
全国銀行協会を騙るフィッシングサイトに注意…フィッシング対策協議会
フィッシング対策協議会は、全国銀行協会を騙るフィッシングサイトが確認されているとして、2018年12月20日、注意喚起を発表した。
みずぼうそうに要注意…東京都が確実なワクチン接種を呼びかけ
東京都は2018年12月20日、水痘(みずぼうそう)の第50週患者報告数が都の注意基準を超えことを公表。もっとも有効な予防策はワクチン接種であり、定期接種の対象期間(1~3歳未満・2回接種)に確実な接種を行うよう呼びかけた。
Amazonを騙るフィッシングメールに注意喚起…フィッシング対策協議会
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、2018年12月18日、注意喚起を発表した。
東京ガス料理教室、和の美学2月は特別編「親子で学ぶ 和食のお作法」
東京ガスは2019年2月、東京・神奈川・埼玉の東京ガスショールームなどにおいて、和の美学~特別編~「親子で学ぶ 覚えておきたい和食のお作法」を開催する。4歳から小学2年生とその保護者2人1組が対象。旬の和食の調理、試食を通して和食の作法を学ぶ。
医療的ケア児と家族を支える取組み、厚労省が報告書公表
厚生労働省は2018年12月19日、医療的ケアが必要な子どもと家族を支える取組みについて、報告書を公表した。障害福祉サービスなどを実施する3法人の事例などを紹介。クラウドソーシングを活用して、社会的に孤立しがちな医療的ケア児の親が働く場を提供する団体もあった。
【年末年始】初日の出、富士山頂6時43分・お台場6時50分
年末年始を前に国立天文台やアストロアーツなどは、2019年の「初日の出」の情報をWebサイトに掲載している。お勧めスポットや晴れ出現率などを紹介するサービスもあり、新年の始まりを告げる「初日の出」を眺めたり、撮影したりするため、事前準備に役立ちそうだ。
絵本の読み聞かせ、多くは「昼」「就寝前」…始めた月齢は?
コズレ子育てマーケティング研究所は2018年12月19日、「絵本の読み聞かせに関する調査」の結果を公表した。読み聞かせを始めた月齢は「生後3~5か月」が半数以上を占め、読み聞かせをするタイミングは「昼」と「就寝前」が多かった。
富裕層の子は教育投資・金融情報に感度が高い…野村総研
野村総合研究所が実施した、富裕層・超富裕層の子どもや孫である可能性が高い20代から50代の男女を対象とした調査によると、富裕層でない場合よりも金融リテラシーや金融情報感度が高く、教育投資に積極的な姿が明らかとなった。

