働く女性が子どもになってほしい職業、第1位は公務員…マイナビウーマン
マイナビが運営する女性総合サイト「マイナビウーマン」は10月19日、働く女性を対象にした「自分の子どもになってほしい職業」のランキングを発表した。1位は「公務員」、2位は「薬剤師」と、安定した仕事が上位を占めた。
世界の都市総合力ランキング…1位ロンドン、東京は?
森記念財団都市戦略研究所が10月16日に発表した「世界の都市総合力ランキング」によると、1位「ロンドン」、2位「ニューヨーク」、3位「パリ」、4位「東京」、5位「シンガポール」がトップ5都市にランクインした。ロンドンは2年連続1位となった。
言い間違いランキング、トップは「間が持たない」…「大辞泉」編集部
小学館の国語辞典「大辞泉」編集部は、「間違った意味で使われる言葉ランキング」と「言い間違いされる言葉ランキング」を発表した。間違った意味で使われる言葉の1位は「ハッカー」。
成人スキルの国際比較、読解力と数的思考力は日本が1位
成人スキルの国際比較で日本は「読解力」と「数的思考力」の2分野において、参加国24か国中第1位となったことが10月8日、経済協力開発機構(OECD)の「国際成人力調査」より明らかになった。
魅力的な市区町村1位は「京都市」…都道府県では北海道が5年連続1位
ブランド総合研究所は9月26日、国内1,000の市区町村および47都道府県を対象に、認知度や魅力度、イメージなど全72項目からなる調査「地域ブランド調査2013」を発表した。市区町村1位は「京都市」、都道府県1位は「北海道」がランクインした。
面倒見が良い中高一貫校ランキング1位は「京華」
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は9月19日、面倒見が良い中高一貫校ランキングを公表した。1位は「京華」、2位は「帝京大」、3位は「城北」がランクインした。
子ども人気キャラクター、ドラえもんがV9達成…ビデオリサーチ調べ
ビデオリサーチは、3歳から12歳の子どもを対象に「キャラクターと子供マーケット調査」を年2回(6月・12月)実施、2013年6月度の結果をまとめ発表した。
東大は順位を2つ下げて32位、QSが世界大学ランキング2013を公開
世界大学評価機関のQuacquarelli Symonds(QS)は、2013年の世界大学ランキングを発表、ホームページ上で公開している。1位は2年連続でマサチューセッツ工科大学(MIT)、2位には昨年3位だったハーバード大学が入った。
大手企業のCEO輩出数、東大が世界で2位…慶應もトップ10入り
英国の教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)が世界の大学のCEO輩出数を調査し、ランキングとして発表した。1位はハーバード大学、続いて東京大学(2位)、スタンフォード大学(3位)となった。慶應義塾大学も9位と、トップ10入りした。
赤ちゃん名づけランキング、2013年上半期トップは「結愛(ゆあ)」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティング スタジオは9月6日、2013年度上半期「名前ベスト100」を発表した。「赤ちゃん名づけ」アプリから、2013年上半期にアクセス数の多かった名前を集計したもの。
行ってよかった動物園&水族館、4年連続1位は「沖縄美ら海水族館」
トリップアドバイザーが8月27日に発表した「行ってよかった動物園&水族館ランキング2013」によると、動物園の1位は「アドベンチャーワールド」(和歌山県)、水族館の1位は「沖縄美ら海水族館」(沖縄県)が選ばれた。
人気の夏休み自由研究、ランキングTop10
8月も折り返し地点となり、夏休みの宿題もそろそろ追い込みの時期に入る。自由研究のテーマは決まっただろうか。7月15日から8月14日までの過去1か月の記事のアクセスランキングから、人気の自由研究を見ていこう。
世界学術大学ランキング発表…物理で東大7位、化学で京大9位
上海交通大学の世界一流大学研究センターが2013年の「世界大学学術ランキング(ARWU)」を8月15日に発表した。総合第1位は、11年連続となるハーバード大学で、東京大学が1つ順位を下げ21位になった。そのほか京都大学が26位、大阪大学が85位などとなった。
夏休みにやってみたい自由研究ランキング、おしゃれな感覚のテーマが人気
学研教育出版は、「夏休み自由研究プロジェクト2013」で紹介している自由研究の人気ランキングを発表した。1位には「ぷよぷよキャンドル」が選ばれた。
間違いやすいTOEFL英単語ランキング…ネガティブワードが上位
英語学習サービス「iKnow!」を運営するセレゴ・ジャパンは8月1日、「日本人が間違いやすいTOEFL英単語ランキング」を発表した。調査結果より、TOEICに比べTOEFLは「ネガティブな表現の英単違」が間違いやすい傾向にあることが明らかになった。
上位10大学に100億円補助か…世界大学ランキング国内大学の順位
文部科学省は4月にまとめた「人材力強化のための教育改革プラン」の「産業競争力強化のための国立大学改革」において、秋入学や外国人積極採用、英語による授業などを進め「世界大学ランキングトップ100に10校、国際的存在感を増大」を戦力の一つにあげている。

