子・孫に勤めてほしい企業…3位トヨタ、2位地方公務員、1位は?
子どもや孫に勤めてほしい企業は、1位「国家公務員」、2位「地方公務員」、3位「トヨタ自動車」であることが、リスクモンスターが2017年12月28日に発表した調査結果より明らかになった。
「地域元気指数」2位は東京都、3年連続の1位は?
アール・ピー・アイは2017年12月21日、住民自身が地域の元気度合いを評価する「全国『地域元気指数調査2017』」の結果を発表した。都道府県部門の1位は3年連続で「沖縄県」、2位は「東京都」、3位は「神奈川県」がランクインした。
2017年に志願者が伸びた大学・学部、トップ10に近大5学部
2017年に志願者がもっとも伸びた大学は「近畿大学」だったことが、大学通信の調査結果より明らかになった。志願者数が伸びた大学・学部トップ10は、近畿大学が5学部を占めた。
Webサイトのブランド力、総合1位は「Yahoo!JAPAN」
日経BPコンサルティングは2017年12月20日、「Webブランド調査2017 ―秋冬」の調査結果を公表した。総合1位は、「サイト・ユーザビリティ」「サイト・ロイヤルティ」でトップを獲得した「Yahoo!JAPAN」。一般企業編では、「サントリー」が1位だった。
【年末年始】孫へのお年玉…関東と関西、平均が高いのは?
あおぞら銀行が公表した「シニアのリアル調査2017」によると、祖父母から孫へのお年玉の平均額は8,100円と、前年より200円増加したことがわかった。地域別の平均額は関東8,200円、関西7,600円で、2014年の調査開始以降初めて関東が関西を上回った。
ベストオブ学園祭2017、大賞は立教大学「SPF」
ディップが協賛した大学「学園祭のNo.1」を決定するコンテスト「ベストオブ学園祭2017」で、立教大学の「ST.PAUL’S FESTIVAL(セントポールズ・フェスティバル、 SPF)」が大賞に選ばれた。準大賞は一橋大学「一橋祭」が受賞した。
2017年もあの作家が大人気「honto絵本ランキング」発表
ハイブリッド型書店サービス「honto(ホント)」を運営する大日本印刷(DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトは2017年12月15日、2017年の販売データを集計した「2017年honto絵本ランキング」を発表。1位にはヨシタケシンスケの「あるかしら書店」が選ばれた。
Google検索ランキングで見る、2017年の話題・流行キーワード
Googleは2017年12月13日、2017年のGoogle検索ランキングを発表した。急上昇ランキングでは、1位「小林麻央」、2位「北朝鮮」、3位「ドラクエ11」がランクイン。そのほか、比較したものランキングでは、1位の「政党」に続き、「ai スピーカー」 が2位となった。
医師が選ぶ今年の漢字、2位に「忖」本来の意味を考えて
医師専用Webサイト「MedPeer」を運営するメドピアは2017年12月12日、「医学界・医師界における今年の漢字一文字」を発表した。医師が選ぶ2017年の漢字は、1位「専」、2位「忖」、3位「忍」であった。
2018年卒 超上位大生「就職企業人気ランキング」1-5位はすべて商社
就活サイト「レクミー」で、「2018年卒・超上位大学生就職企業人気ランキング」を実施し、上位100社を発表した。1位~5位はすべて商社となり、1位「三菱商事」、2位「三井物産」、3位「伊藤忠商事」となった。
2017年年間ベストセラー、2位に児童書「ざんねんないきもの事典」
日本出版販売(日販)は、2017年年間ベストセラーを発表した。総合第1位は「九十歳。何がめでたい」、第2位は「ざんねんないきもの事典」、第3位は「蜜蜂と遠雷」。「ハリー・ポッター」シリーズ以外の児童書がここまで上位に入ることは珍しいという。
2017年の赤ちゃん名づけ総合年間トレンド、1位は「心桜」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2017年12月6日、「2017年赤ちゃん名づけ総合年間トレンド」を発表した。1位に「心桜」、2位に「颯」、3位に「紬」が選ばれた。
10代のクリスマスの過ごし方、1位は「家族と一緒に」
音楽SNS「nana」を運営するnana musicは、2017年のクリスマストレンドに関するアンケート結果を公表した。10代がクリスマスに一緒に過ごす相手の1位は「家族」、2位「まだ決まっていない」、3位「友人」だった。
本当に住みやすい街ランキング、3位「赤羽」2位「勝どき」…1位は?
アルヒは2017年12月6日、住宅専門家が厳選した1都3県の「本当に住みやすい街」トップ10を発表した。1位「南阿佐ヶ谷」、2位「勝どき」、3位「赤羽」が選ばれた。1位の南阿佐ヶ谷は、教育・文化環境などの項目で満点だった。
歴史上の人物を訪ねる旅、約6割が経験あり…人気1位の人物は?
歴史上の人物がきっかけで旅行に行った経験がある人は約6割にのぼることが、DeNAトラベルの調査より明らかになった。国内の1位は2位に圧倒的大差をつけた「坂本龍馬」、海外は「マリー・アントワネット」と「モーツァルト」が同率1位であった。
卒業旅行で行きたい世界遺産ランキング、トップ10の6割がヨーロッパ
フランスの「モン・サン・ミシェルとその湾」が卒業旅行で行きたい世界遺産ランキング1位に輝いたことが、世界遺産検定を主催する世界遺産アカデミーの調査結果より明らかになった。調査結果から「インスタ映え」を重視する傾向がみられた。

