【大学受験】大学通信のアプリ「大学探しナビ」ランキングや就職データ掲載
大学通信は2018年1月18日、大学進学情報に特化したスマートフォン用アプリ「大学探しナビ」をリリースしたと発表した。利用料は無料。Android版はGoogle Play、iOS版はApp Storeからダウンロードできる。
人気学区のマンション資産価値、10年で「大学授業料分」の差
スタイルアクトは2018年1月18日、「行政区別学区中古騰落率ランキング」を公表した。年収が高い学区域のマンションは同じ行政区のほかのマンションと比べて、資産価値に約300万円の差があったという。
戌年にまつわる名字ランキング、1位は愛知県に多いあの名字
「名字由来net」を運営するリクスタは2018年1月5日、「戌年干支にまつわる名字ランキング」を発表した。1位は「犬飼」で、全国に約1万4,600人いるという。2位「犬塚」、3位「犬伏」など、「犬」の漢字を含む名字が多数ランキング入りしている。
【2017年重大ニュース-大学生】指定国立大学法人が誕生、定員増抑制や無償化で激論
大学生や短期大学生、専門学校生、高等専門学校生の学びや生活、高大接続改革に関わる話題や大学経営、就職活動戦線など、リセマムが選ぶ2017年の「大学生」重大ニュースを発表する。
子・孫に勤めてほしい企業…3位トヨタ、2位地方公務員、1位は?
子どもや孫に勤めてほしい企業は、1位「国家公務員」、2位「地方公務員」、3位「トヨタ自動車」であることが、リスクモンスターが2017年12月28日に発表した調査結果より明らかになった。
「地域元気指数」2位は東京都、3年連続の1位は?
アール・ピー・アイは2017年12月21日、住民自身が地域の元気度合いを評価する「全国『地域元気指数調査2017』」の結果を発表した。都道府県部門の1位は3年連続で「沖縄県」、2位は「東京都」、3位は「神奈川県」がランクインした。
2017年に志願者が伸びた大学・学部、トップ10に近大5学部
2017年に志願者がもっとも伸びた大学は「近畿大学」だったことが、大学通信の調査結果より明らかになった。志願者数が伸びた大学・学部トップ10は、近畿大学が5学部を占めた。
Webサイトのブランド力、総合1位は「Yahoo!JAPAN」
日経BPコンサルティングは2017年12月20日、「Webブランド調査2017 ―秋冬」の調査結果を公表した。総合1位は、「サイト・ユーザビリティ」「サイト・ロイヤルティ」でトップを獲得した「Yahoo!JAPAN」。一般企業編では、「サントリー」が1位だった。
【年末年始】孫へのお年玉…関東と関西、平均が高いのは?
あおぞら銀行が公表した「シニアのリアル調査2017」によると、祖父母から孫へのお年玉の平均額は8,100円と、前年より200円増加したことがわかった。地域別の平均額は関東8,200円、関西7,600円で、2014年の調査開始以降初めて関東が関西を上回った。
ベストオブ学園祭2017、大賞は立教大学「SPF」
ディップが協賛した大学「学園祭のNo.1」を決定するコンテスト「ベストオブ学園祭2017」で、立教大学の「ST.PAUL’S FESTIVAL(セントポールズ・フェスティバル、 SPF)」が大賞に選ばれた。準大賞は一橋大学「一橋祭」が受賞した。
2017年もあの作家が大人気「honto絵本ランキング」発表
ハイブリッド型書店サービス「honto(ホント)」を運営する大日本印刷(DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトは2017年12月15日、2017年の販売データを集計した「2017年honto絵本ランキング」を発表。1位にはヨシタケシンスケの「あるかしら書店」が選ばれた。
Google検索ランキングで見る、2017年の話題・流行キーワード
Googleは2017年12月13日、2017年のGoogle検索ランキングを発表した。急上昇ランキングでは、1位「小林麻央」、2位「北朝鮮」、3位「ドラクエ11」がランクイン。そのほか、比較したものランキングでは、1位の「政党」に続き、「ai スピーカー」 が2位となった。
医師が選ぶ今年の漢字、2位に「忖」本来の意味を考えて
医師専用Webサイト「MedPeer」を運営するメドピアは2017年12月12日、「医学界・医師界における今年の漢字一文字」を発表した。医師が選ぶ2017年の漢字は、1位「専」、2位「忖」、3位「忍」であった。
2018年卒 超上位大生「就職企業人気ランキング」1-5位はすべて商社
就活サイト「レクミー」で、「2018年卒・超上位大学生就職企業人気ランキング」を実施し、上位100社を発表した。1位~5位はすべて商社となり、1位「三菱商事」、2位「三井物産」、3位「伊藤忠商事」となった。
2017年年間ベストセラー、2位に児童書「ざんねんないきもの事典」
日本出版販売(日販)は、2017年年間ベストセラーを発表した。総合第1位は「九十歳。何がめでたい」、第2位は「ざんねんないきもの事典」、第3位は「蜜蜂と遠雷」。「ハリー・ポッター」シリーズ以外の児童書がここまで上位に入ることは珍しいという。
2017年の赤ちゃん名づけ総合年間トレンド、1位は「心桜」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2017年12月6日、「2017年赤ちゃん名づけ総合年間トレンド」を発表した。1位に「心桜」、2位に「颯」、3位に「紬」が選ばれた。

