大学教員が選ぶ世界の大学評判ランキング、アジアトップの東大は11位
英タイムズ・ハイアー・エデュケーション(THE)は、今回で4度目となった世界大学評判ランキングを発表。アジアでもっとも評価が高かった東京大学は、同ランキング開始以来始めてトップ10入りを逃し、11位に落ちた。
新卒就職人気企業ランキング、1位は「ANA」
楽天が運営する口コミ就職サイト「みんなの就職活動日記」は2月27日、2015年卒業予定の学生を対象にした「新卒就職人気企業ランキング」を発表した。1位は「全日本空輸(ANA)」、2位は「電通」、3位には「JTBグループ」が選ばれた。
ソチオリンピックでの注目度第1位は「フィギュアスケート」…Yahoo調べ
Yahoo! JAPANが「Yahoo!検索」のデータをもとにソチオリンピックに関する調査結果を発表した。フィギュアスケートへの注目度が前回と比べ高くなり、「フィギュアスケート」という言葉だけで19.9ポイントと大きく躍進した。
大学生が選んだ就職先人気企業ランキング、文系男子Top3は商社
ダイヤモンド・ビッグ&リードは1月29日、大学生が選んだ「ダイヤモンド就職先人気企業ランキング2014」を発表した。文系女子は3年連続で「東京海上日動火災保険」が1位に輝いた。文系男子のTop3は商社が占める結果となった。
インターネットを活用しやすい国、21位の日本は個人における活用能力が課題
米調査会社のボストンコンサルティンググループ(BCG)は、インターネットを活用する上での制約の大きさを指数化し、65か国を制約の少ない順にランキング化した「インターネットを活用しやすい国」を発表した。1位はスウェーデン、日本は21位となった。
就職ブランドランキング、1位は3年連続で三菱東京UFJ銀行
2015年卒の学生を対象にした「就職ブランドランキング調査」で、三菱東京UFJ銀行が、3年連続の1位に選ばれた。2位はJTBグループ、3位は明治グループで、上位3社の顔ぶれは前年調査と同じ結果となった。
【大学受験2014】予備校別 大学難易度ランキング…センター試験・偏差値
塾や予備校のWebサイトでは全国の大学の難易度ランキングを掲載している。河合塾、代々木ゼミナール、東進、ベネッセのサイトを紹介するとともに、国公立(前期)・私立の「法・経・商学系」「医・歯・薬学系」の難易度上位校の一部を紹介する。
子・孫に勤めてほしい企業ランキング、1位は「トヨタ」
親世代が子どもや孫に勤めてほしい企業の1位はトヨタであることが、与信管理会社ASPクラウドサービスを提供しているリスクモンスターが2013年12月27日に発表した「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査より明らかになった。
東京ディズニーリゾート、2013年企業Facebook「いいね!」No.1獲得
アイ・エム・ジェイ(IMJ)は12月25日、企業のFacebookページに投稿された記事を分析した、「Facebook活用企業ランキング2013」を発表した。
大学生協の人気本ランキング、就活本が上位独占
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は12月24日、全国10の生協書籍部で11月に売れた本のベストテンを発表した。多くの大学で「就職四季報」や「会社四季報業界地図」などの就職活動関連の書籍が上位にランクインした。
2013年の都道府県別Google検索ランキング、高校野球の注目度が高い傾向
Googleは12月18日、2013年の検索ランキングを発表した。話題のニュース検索ランキングにおいては「台風」、「WBC 速報」、「ドコモ iPhone」がトップ3となったが、都道府県別ランキングは甲子園出場校を筆頭に高校名の検索が上位に入ったようだ。
みんなが選ぶ「今年いちばんサンタな人」やなせたかし氏と嵐が受賞
心への贈りものを届けてくれた人を「今年いちばんサンタクロースな人」として標章する「フェリシモ サンタクロース大賞 2013」の最終審査が行われ発表された。今年10月に亡くなった漫画家・絵本作家のやなせたかしさんが大賞に選ばれた。
子どもに入社して欲しい企業、息子「トヨタ」・娘「ANA」
日経HRは12月16日、子どもに入社して欲しい企業を発表した。息子には「トヨタ自動車」、娘には「全日本空輸(ANA)」が1位となった。グローバルに事業展開し、仕事を通して成長できる企業が上位にランクインした。
Yahoo!きっず、2013年人気ランキング…嵐の櫻井翔が男性芸能人No.1
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は12月16日、「2013年ランキング投票」の結果を発表した。好きな歌手・グループは「嵐」、好きな男性芸能人は「櫻井翔」が男女ともに1位となった。
2013年ベスト・オブ・キラキラネームは「泡姫(ありえる)」
リクルーティングスタジオは12月11日、「2013年ベスト・オブ・キラキラネーム」を発表した。10月発表の「キラキラネームベスト30」の中から、もっともキラキラネームだと思う名前は「泡姫(ありえる)」となった。
保護者が選ぶ幼児向け玩具、知育部門グランプリはレゴ
幼稚園児と母親の情報誌「あんふぁん」と、日本トイザらスは、ママ・パパが選ぶおもちゃアワード「TOY-1グランプリ」を実施、その結果を発表した。

