557大学のランキング「就職に強い大学2015」7/9発売
読売新聞社より大学ガイド「就職に強い大学2015」が7月9日発売された。2014年春の557大学における実就職率ランキングや、人気企業100社への就職実態など、就職活動までを見据えた大学選びのための情報を130ページにわたって掲載。定価1,010円。
赤ちゃんの名づけ、2014年上半期アクセスランキング1位は「椛」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオは7月8日、2014年上半期の名前アクセスランキングを発表した。1位は「椛」(主な読み:いろは、こころ、はな、もか、もみじ)が選ばれた。
難関14私大 高校別合格者数Top10、親子世代比較(1984年/2014年)
受験方式の多様化など、親の時代から大きく異なっている大学受験事情。人気の高い早慶上理、GMARCH、関関同立の難関私立14大学の高校別合格者数Top10を、今年度2014年と、親世代の受験期である30年前の1984年で比較してみよう。
MARCH現役進学率ランキング2014、上位8校は神奈川の高校
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は7月3日、「MARCH現役進学率ランキング2014」を発表した。MARCH付属校を除いた現役進学率が高い高校は、1位「光陵」、2位「県立相模原」、3位「横浜国際」で、神奈川の高校が上位8校を占めた。
大学生が選んだ新卒採用力ランキング、1位は3年連続「三菱東京UFJ銀行」
ダイヤモンド・ビッグ&リードは7月1日、大学生が選んだ「新卒採用力ランキング」を発表した。総合ランキング1位は3年連続で「三菱東京UFJ銀行」が1位に輝いた。ホームページやウェブメール、セミナー・説明会、先輩社員・懇親会でも1位だった。
東大・京大・早大・慶大 就職先ランキング…20年の変化(1993年/2013年)
東京大学、京都大学、早稲田大学、慶應義塾大学について、2013年と、現大学3年生が生まれた年である1993年の就職先Top10の、20年の違いを比較しながら見ていこう。
工場見学&社会科見学ランキング、飲料や食品関連施設が人気
旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」は6月26日、「行ってよかった!工場見学&社会科見学ランキング2014」を発表した。トップに選ばれたのは、北海道余市町にある「ニッカウヰスキー余市蒸留所」だった。
10大学の人気本ランキング、外山滋比古著が上位
全国大学生活協同組合連合会は6月26日、全国の10生協の書籍部で、今売れている本のベストテン(5月集計分)を発表。外山滋比古著「思考の整理学」「乱読のセレンディピティ」が多くの大学で上位にランクインした。
女子学生のホワイト企業ランキング、小売業1位は「高島屋」
昭和女子大学女性文化研究所は6月20日、「女子学生のためのホワイト企業ランキング(小売業、化学・化粧品業、情報・通信業編)」を発表した。小売業では、「高島屋」が1位となった。
好感度が高い人が多いと思う出身学部ランキング、1位「医学部」
gooランキング「好感度が高い人が多いと思う出身学部ランキング」によると、1位「医学部」、2位「看護学部」、3位「法学部(政治学系)」が上位3位に選ばれた。一方、最下位は「商学部」だった。
W杯出場国の英語力、TOEICスコアで日本は18位
国際ビジネスコミュニケーション協会が提供する英語学習サポートサイト「TOEIC SQUARE」は6月18日、国際的なサッカーイベント出場国のTOEICスコアを公表した。1位「スイス」、2位「ポルトガル」、3位「ドイツ」で、日本は18位だった。
【大学受験2015】学部・学科別入試難易ランキング、偏差値分布表…代ゼミ
代々木ゼミナールは6月12日、大学・学部・学科別入試難易ランキング表と大学入試センター試験得点分布表、私立大学模試偏差値分布表を公表した。センター試験の得点率や偏差値の高い順に掲載している。
教育の質を評価する大学ランキング、東大は12位とアジア最高水準
英タイムズ・ハイアー・エデュケーション(THE)の世界大学ランキングで23位とされた東京大学は、教育の質においては12位にランクインすることが同誌の発表で明らかになった。100点満点中84.7点と、アジアでトップとなった。
首都圏・私立大学人気ランキング2014…受験者数・合格倍率・辞退率
首都圏の主な私立大学から、募集人数が1,000人を超える10大学をピックアップし、2014年度入試の受験者数、合格倍率、入学辞退率を比較した。志願者数が10万人を超えたのは昨年同様に明治大学と早稲田大学の2大学だった。
Google Play月平均ランキング、教育系は知育や語学が人気
ドコモ・ドットコムは5月29日、「Google Play月平均ランキング(2014年4月)」を発表した。教育カテゴリでは、幼児向け知育アプリが数多くランクインした。
ママたちが幸せに暮らせる街、1位に「神奈川県藤沢市」
子育て世代の主婦をターゲットに5月28日に創刊された雑誌「aene」が全国に住む20代から40代までの主婦を対象に「全国主婦の幸せ度調査」を実施。1位は「神奈川県藤沢市」となった。

