教育用タブレット「Aakash 2」を1,600円で提供、インド政府
インドのプラナブ・ムカルジー大統領は、同国の国民教育記念日(National Education Day)に当たる11月11日に教育用タブレット「Aakash 2」を発表した。7インチのタブレットにはアンドロイド4.0が搭載され、インド政府より1,132ルピー(約1,600円)で提供されるという。
マイクロソフト、Windows 8を活用した教育ICTを推進する「YouthSpark」をローンチ
マイクロソフトは、Windows 8の発表に伴い、21世紀型教育とICT導入を推進するプロジェクト「YouthSpark(ユーススパーク)」をローンチすると発表。11月13日には、前橋高校の生徒を迎え、Windows 8搭載端末を活用した模擬授業が実施された。
イーアク、10.1型タブレット「GT01」を12/3発売…直販34,800円
イー・アクセスは13日、10.1インチフルHD対応ディスプレイ採用の大画面軽量タブレット「GT01」を12月3日に発売すると発表した。イー・モバイル オンラインストアでの直販価格は34,800円。
実売9,800円の7型Androidタブレット、GEANEEが11/13発売
GEANEE(ジーニー)は13日、7型Android 4.0タブレット「ADP-703」を発表した。販売開始は26日。価格はオープンで、予想実売価格は9,800円前後。
タブレット用ICT教育支援ツール「サイバー先生」に新機能が追加
NTTアイティは、学校教育向けに販売しているAndroidタブレット用学校教育ICT化支援ツール「サイバー先生」に、新機能として「全自動モード」を搭載し、12月3日より販売を開始する。
iPad miniと第4世代iPad、3日間で過去の2倍となる300万台販売
米Appleは5日、iPad miniと第4世代のiPadの販売開始から3日間で、販売台数が300万台となったことを発表した。3月に発売された第3世代iPad W-Fiモデルでは、初週末の販売台数は150万台だったため、ほぼ2倍の記録となった。
思わず「軽っ!」と声が出る…iPad miniを使ってみた
2日、米アップル「iPad mini」のWi-Fiモデルが日本でも発売された。筆者もいち早く入手する機会を得たので、さっそくファーストインプレッションをお伝えしようと思う。
MSとドコモ、法人向けタブレット市場で協業
日本マイクロソフトとNTTドコモは11月1日、法人向けタブレット市場の開拓を共同で推進し、協業することで合意した。
1人1台端末で使う、内田洋行の学習支援アプリ「デジタルスクールノート」
内田洋行は、1人1台の端末環境で、児童・生徒の「考える力」と「学び合い」を支援するアプリケーション「デジタルスクールノート」を開発し、11月1日より販売開始する。価格は、25ライセンスで52,500円、学内無制限ライセンスで126,000円。
タブレット端末人気ランキング、MMD研が発表
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、「タブレット端末の所有率及び購入意向調査」を実施し、その結果を発表した。
Google、アンドロイド搭載10インチタブレットを発表…11/13発売
米Googleは29日(現地時間)、Android 4.2を搭載した10インチタブレット「Nexus 10」を発表した。11月13日に発売される。
タブレット端末を落下の衝撃から守る「iBallz」…子どもに遊ばせても安心
先日、アップルから「iPad mini」の発表があり、盛り上がりをみせるタブレット端末市場は、Googleの「Nexus7」、amazonの「Kindle Fire」など続々と発売されている。タブレット端末が身近になり、特に子どもがいる家庭では、落として壊してしまう恐れはないだろうか?
アマゾン、10/25開設の「Kindleストア」で紙の本とKindle版の価格比較が可能
Amazon.co.jpは25日、電子書籍ストア「Kindleストア」をオープンした。
auでもiPadの販売をスタート、iPad mini&第4世代 iPad近日中に発売
KDDI、沖縄セルラーは24日、米アップル社の「iPad mini」と第4世代「iPad」を発売すると発表した。日本国内ではこれまで、iPadの通信モデルはソフトバンクが独占的に取り扱ってきたが、今後、iPhone同様に2社での展開となる。
第4世代「iPad」も発表…黒と白で42,800円から
米アップルは23日(現地時間)、第4世代となる「iPad」を発表した。
iPad miniは10/26予約開始、7.9in・LTE対応で28,800円から
米アップルは23日(現地時間)、「iPad mini」を発表した。

