【大学受験】駿台ICTマイスターがいる安心を全校舎へ「ICT×人」で合格力を最大化PR
教育現場でICTの活用が加速する中、先駆的な取組みで注目を集めてきた駿台予備学校が、生徒ひとりひとりの学習状況の可視化と個別最適化学習を実現するために、独自の学内資格制度「駿台ICTマイスター制度」を導入した。単なるツールの導入にとどまらず、「ICT×人」の相乗効果を最大化することが狙いだ。その駿台の指導力の秘訣に迫る。
【大学受験2026】四谷学院「面接対策特別講座」7/21より受付開始
大学受験予備校「四谷学院」は2025年9月より、大学の推薦入試(総合型選抜等)や医学部をはじめとする2次試験で面接が課される受験生を対象とした「面接対策特別講座」を開講する。受講申込みは7月21日より先着順で受付を開始する。
【大学受験】東進「夏期特別招待講習」4講座無料は7/14まで
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは、難関大対策や成績アップを目指した「夏期特別招待講習」の申込みを受け付けている。最大4講座が無料となる4講座招待の申込みは2025年7月14日まで、最終締切は7月31日。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座も無料で受講できる。
【共通テスト】駿台「情報I」特別講義8-9月全国…情報AIドリル体験会も
駿台予備学校は2025年8月2日から9月15日にかけて、全国の校舎で「共通テスト対策 情報I <夏>特別講義」を開催する。対象は中高生、保護者で、参加費は無料。ライフイズテックの学習塾向け「情報AIドリル」体験プログラムも同日開催する。
【大学受験】スポーツ経験を進路の武器に…総合型選抜の対策講座7/13
Loohcs志塾は2025年7月13日、部活に打ち込んできた高校生のための進路支援イベントをオンラインで開催する。スポーツに励んできた高校生が総合型選抜(AO入試)で自分の経験をどう生かし、合格につなげたのか、実際の合格者と指導者が徹底解説する。対象は部活中心だった高校3年生や、AO対策に不安を感じている受験生。
東京都、啓明学園幼稚園など5校廃止へ…私立学校審議会答申
2025年度に私立幼稚園や学校の廃止、法人解散が認可され、羽田国際中学校の設置が予定されている。
【共通テスト2026】模試データを武器に現役合格へ、駿台流・夏の学習法PR
大学入試の天王山といわれる夏休みが近づいてきた。万全の態勢で共通テストに挑み、現役合格つかむためには、この夏をどう過ごせば良いのだろうか。難関大学に抜群の合格実績を誇る駿台予備学校 立川校 校舎責任者・杉田翔氏に、模試を活用した共通テストの学習戦略、夏の過ごし方について話を聞いた。
【医学部受験】全国7都市で開催、各大学入試担当者が来場する進学相談会・合同入試説明会7-9月PR
河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボは、2025年も全国7都市(札幌・東京・名古屋・大阪・京都・広島・福岡)にて、医学部進学相談会・合同入試説明会を開催する。
第一志望合格を諦めないすべての受験生へ。駿台がここまでやる、個別最適学習に革命PR
駿台予備学校に「超難関大志望者向け」「授業がハイレベル」といった印象をもつ受験生もいるかもしれない。しかし、実は駿台には基礎から学び直し、ひとりひとりの志望大学に合わせた個別最適な学びを提供するコース「プレミアムサポート」と「MyFitプラン」がある。町田校・浜松校の両校舎責任者に話を聞いた。
【大学受験2026】高卒生対象、夏から医学部合格コース…駿台
駿台医学部専門校は2025年7月14日より、高卒生を対象とした特別プログラム「夏から医学部合格コース」を開始する。夏の約2か月間、最初から徹底的にインプットすることで、短期間での医学部合格を目指す。設置校舎は、東京駅前校と横浜駅前校。定員各校8名。
過去10年で志願者数最多8,000人越えの京大、駿台に聞く2026年度入試攻略法PR
京都大学への志願者が増加している。2025年度入試では過去10年で最多となり、8,000人を超えた。その人気の理由と合格者の共通点とは? 毎年、多数の京大合格者を輩出する駿台予備学校 お茶の水校2号館・校舎責任者の川瀬裕樹氏に話を聞いた。
目の前の生徒に向き合い、日本の教育を俯瞰する…駿台予備学校 若手社員の視点
教育におけるリーディングカンパニーの若手社員に、就職活動当時の思い出、入社後の働き方、これからのキャリアビジョンなどについてインタビューする本企画。今回は、駿台予備学校で学習コーチとして生徒たちと日々向き合う岡本和音氏に話を聞いた。
【大学受験】総合型選抜オンライン予備校…慶應SFC特化クラスなど初回無料
オンライン予備校「Alternative Academy(オルタナティブアカデミー)」が2025年4月28日に開講する。デザインやダンス、音楽、身体表現、アートなどのクリエイティブな才能を評価する大学の総合型選抜に特化しており、「慶應SFC特化クラス」など、4月28日・30日、5月7日は初回講座の無料見学が開催される。
【大学受験】受験生応援サイト「涙は力だ。」開設…メディカルラボ
医系専門予備校メディカルラボは、受験生、保護者に向けた応援サイト「涙は力だ。」を開設した。可能性や希望への思いを共有することで「ひとりじゃない」と実感し、前を向いて臨む受験生の後押しをしていく。
60周年を迎える市進が語る、受験における「めんどうみ」の真髄とはPR
保護者満足度調査「イード・アワード2024 塾」において、市進学院が小学生の部で全国「優秀賞」、関東エリアにおいては「最優秀賞」を受賞した。2025年に60周年を迎える市進。代表取締役社長を務める三木健二氏に、同社が掲げる「めんどうみ合格主義」の真髄や、今後の展望について聞いた。
圧巻の難関大現役合格者数…講師陣とAI活用が支える東進の強さPR
2025年3月31日の締め切り最終確定数で、東京大学に815名、京都大学に488名が現役合格した東進ハイスクール。早稲田大学・慶應義塾大学の現役合格者数も5,628名となったという。現役生の合格にこだわり、躍進を続ける東進ハイスクールのカリキュラムや方針について、運営元であるナガセの広報部長 市村秀二氏に聞いた。

