2019年にさせたい習い事、「英会話スクール」と同率1位は?
2018年に話題になった習い事と、2019年にさせたい習い事の1位は「プログラミング教室」であることが、イー・ラーニング研究所が2019年1月9日に発表した調査結果より明らかとなった。
子どもと相性抜群のAI活用新講座、湘ゼミの英語4技能&プログラミングPR
神奈川県・首都圏を中心に、未就学児対象の早期教育から公立中高一貫校受検、高校受験、大学受験までの学びの場を展開している湘南ゼミナールがこの春、「小学校での英語教科化・英語4技能」と「プログラミング教育」の新講座をスタートする。
オセロが強くなりたい!奥深いオススメ書籍とアプリ8選
子どもの「先を読む力」「思考力」「集中力」などを養うオセロ。家族で楽しむだけでも良いが、だんだん「強くなりたい」という欲が出てくるもの。子どもの「強くなりたい」という気持ちをサポートする書籍とアプリ、Webサイトをご紹介する。
そろばんの上達を祈願「新春はじき初め」白井1/6…お正月遊びも
全国珠算連盟が運営する白井そろばん博物館は2019年1月6日、イベント「新春はじき初め」を開催する。午前に長命山佛法寺にてそろばんの上達祈願を、午後にそろばん博物館にてカルタ大会やすごろくなどのお正月遊びを実施する。
1年でオセロ初段、小学生・幼稚園児の兄妹が小学生グランプリに挑戦
2017年の秋からオセロ教室に通い、2018年の「オセロ小学生グランプリ」に初出場した息子(9歳)と娘(6歳)を持つライター鯰美紀(なまずみき)が、この1年の軌跡と最近のオセロ事情をご紹介する。
オセロは3歳から始められる!? 思考力と集中力を養い世界を目指せ
オセロは、日本ではほとんどの人が「一度はプレイしたことがある」というほど、日本人には馴染みがあるゲームではないだろうか。ところが、外国ではオセロはまだまだ知られていない。オセロは、実は日本発祥のゲームということをご存知だろうか。
英語を習っている子ども、2人に1人が0歳から
子どもに英語を習わせている家庭の子どもの2人に1人が0歳から英語を習いはじめていることが、カラダノートが2018年11月22日に発表した「子どもの英語習得に関する意識調査」の結果より明らかとなった。
社長が幼少期によく遊んだ玩具はボードゲーム、習い事は?
全国の社長のカード付きポテトチップス「社長チップス」を提供するESSPRIDEは、「社長の幼少期」をテーマにした「社長脳内リサーチ」を実施。調査結果を発表した。社長の生まれ順や幼少期によく遊んでいたおもちゃ、幼少期の習い事などから「社長の脳内」に迫る。
エディオン、プログラミング教室「ロボットアカデミー」12月開校
家電メーカーのエディオンは、2018年12月よりロボットプログラミング教育事業「EDION ROBOT ACADEMY(エディオンロボットアカデミー)」を開校する。対象は小学校3年生から中学校3年生で、1年から3年間の学習カリキュラムで実施。
明光×京急、アフタースクールで連携…平和島駅高架下に4月開校
明光ネットワークジャパンは2018年11月5日、京急グループが2019年春に参入するアフタースクール事業「京急キッズファン」の運営で連携すると発表した。2019年4月1日には、京急本線平和島駅の高架下にアフタースクールを開校する。
未来を拓く学びは放課後から始まる!人気の習い事付き学童 3か月無料モニター大募集PR
ウィズダムアカデミーは、AI時代を見据え、既存の学校教育では学べない力を育む新プログラム「生きる力を養う」の無料モニターの募集を開始した。3か月間、平日週2回無料でお子さまを学童に預け、習い事を2つ受講可能。週末も全5回、さまざまなカリキュラムに参加できる。
保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」
小学校でのプログラミング教育について、4割以上の保護者が「必要」と考えていることがドリームエリアの発表した調査結果より明らかになった。また、54.6%がプログラミングの知識は就職活動の際に「優位に働くと思う」と考えていることがわかった。
子育て世帯、理想の年収は1,029万円…現実との差は274万円
子育て世帯が理想とする世帯年収は1,029万円で、現実との差は274万円にのぼることが2018年10月18日、明治安田生命保険相互会社の調査結果から明らかになった。子育てにかかる費用は平均月額3万9,240円、子育てにおいて不足している金額は平均月額2万3,982円であった。
ロボットで学ぶプログラミングスクール、首都圏7校同時開校
みらいごとラボは2018年9月、ロボットで学ぶプログラミングスクール「みらいごとラボスクール」を首都圏7か所に同時開校した。各校舎では無料体験イベントを実施している。対象年齢は5歳(年長)以上。
好きなスポーツ選手1位は大谷翔平選手、子どものスポーツ年間費用は?
小中学生が好きなスポーツ選手の1位は「大谷翔平」選手であることが、バンダイが2018年9月25日に発表した調査結果より明らかになった。体育の授業以外に行っているスポーツでも「野球」は2年ぶりにTOP5にランクインしている。
埼玉大・昭和女子でものづくりに挑戦、子ども研究員募集
埼玉大学STEM教育研究センターは、幼児から高校生の子ども研究員に約半年間ロボット・プログラミングを学ぶ場を提供する取組み「ロボットと未来研究会 第34期」を2018年10月より開始。子ども研究員募集にあたり、9月末より埼玉大学と昭和女子大学で無料体験会を開催する。

