企画展「忍たま乱太郎ミュージアム」彩の国ビジュアルプラザ4/4より
埼玉県の彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアムは、4月4日より企画展「忍たま乱太郎ミュージアム」を開催する。NHKで放送開始から20年を超える長寿アニメ「忍たま乱太郎」の貴重な原画やゲームなどを楽しめる特別企画展となっている。
19校参加の杉並中野私立中高フェア6/2、個別相談や過去問販売など
杉並区と中野区の私立中高19校が参加する合同説明会「杉並中野私立中学高等学校フェア」が、6月2日に中野サンプラザで開催される。学校別の説明会や個人相談のほか、在校生保護者が質問に答えるコーナーも設置されるという。
東京都、教育費の総額は2年連続増の1兆3,729億円
東京都教育委員会は3月31日、「平成26年度(平成25会計年度)地方教育費調査報告書」を公表した。教育費の総額は、前年度比94億9,189万円増の1兆3,729億円。都民1人あたりの教育費総額は、前年度比255円増の107,623円であった。
キッズの50m走宇宙一決定戦、幕張と湘南で開催
ニューバランスジャパンは、子どもたちにスポーツの楽しさや体を動かす機会を届けることを目的に、キッズ向けのランニングイベント「50m走宇宙一決定戦」を千葉県幕張、神奈川県湘南の2会場にて開催する。
【高校受験2015】東京都立高校、168校の推薦入試テーマ一覧を公開
東京都教育委員会は3月31日、平成27(2015)年度の東京都立高校推薦入試のテーマ等一覧を公開した。推薦に基づく選抜を実施した全168校について、集団討論や小論文・作文、実技検査の内容を一覧にしてまとめている。
キッザニア東京、中学生限定イベント4月に3日間限定開催
キッザニア東京は、中学生限定のイベント「ジュニアキャンパス・ナイト」を4月15日、16日、22日の3日間限定で開催する。中学生向けに通常のアクティビティをレベルアップし、より本格的な仕事体験ができる特別プログラムだ。
zuknow、学研出版の「高校入試ランク順」対応クイズを無料配信
ビズリーチが提供する友だちとクイズで競える学習アプリ「zuknow(ズノウ)」は、学研教育出版が発行する「高校入試ランク順シリーズ」で学習した内容をクイズ形式で確認できるコンテンツの無料配信を3月30日に開始した。
通信費「高いと思う」86%…家族総額の節約を考えるU25応援特割
お子さまの進学・進級に伴い、塾や習い事の教育費、家計全体の見直しをはかろうとしている保護者は多いのではないだろうか。マイナビニュースの読者アンケートから、家計の節約に積極的な人は携帯やスマホの通信費を節約していることがわかった。
文科省、科学に親しむポスター「一家に1枚くすりの形」配布
文部科学省では、科学技術週間に合わせて「一家に1枚くすりの形」ポスターを発行すると発表した。学校でのサンプル配布や、科学館、博物館などで、無償配布を行う予定。以前に発行されていた「光マップ」と「周期表」の改訂版も製作された。
2015イースターは4/5・4/12…イベント&お楽しみサイト
キリスト教においてもっとも重要な祭とされるイースター。日本でも、カラフルに色付けされた卵「イースター・エッグ」はすっかりおなじみとなった。イースターにちなんだイベントとお楽しみサイトを紹介する。
木の精「きこりん」と学ぶ木や森の大切さ…ポップなアニメや学習コンテンツ
住友林業は、3億5,000万年前にうまれた木の妖精「きこりん」と一緒に森や木、地球環境を学べる学習Webサイト「森と木のひみつ」を公開している。
【GW】親子で楽しむ海外アニメ&ワークショップ4/25-5/6
横浜みなとみらいのショートフィルム専門映画館「ブリリアショートショートシアター」では、4月25日から5月6日に、ロシアとチェコの短編アニメーションの上映と、親子で楽しめるワークショップを開催する。チケットは4月11日からWebで販売する。
【高校受験2016】神奈川の高校展2015、6/6公立・7/20私立
中学生やその保護者に向けて、神奈川県の高校の魅力と特色をアピールするイベント「神奈川の高校展」が今年も開催される。「全公立展」は6月6日、「全私立展」は7月20日、どちらもパシフィコ横浜で開催予定。入場無料、事前申込みは不要。
六本木ヒルズ「春まつり」4/3-5…親子で楽しめるワークショップなど
六本木ヒルズは4月3日~5日に「春まつり」を開催する。子どもから大人まで参加できるワークショップのほか、和太鼓と三味線の演奏など日本文化を感じられるペシャルステージ、お花見ができるオープンガーデンなどを楽しめる。
24時間対応の電話窓口「学校生活相談センター」開設…長野県
長野県は4月1日、学校生活の悩みを児童生徒や保護者から聞く「学校生活相談センター」を開設する。24時間対応の電話相談窓口と専用メールアドレスがあり、臨床心理士などが専門的な立場から相談に応じる。
視力1.0未満の児童生徒が増加傾向、平成26年度学校保健統計調査
文部科学省は、平成26年度学校保健統計調査(確定値)の結果を3月27日に公表した。身長は横ばい、体重は減少傾向で推移しており、アトピー性皮膚炎は5歳で過去最低の数値だった。また、裸眼視力1.0未満の児童生徒が増加傾向で高校生は6割が1.0未満だった。

