「英国科学実験講座」東京・名古屋で8月開催
英国で180年以上続く人気の科学実験講座「クリスマス・レクチャー2013」が8月、東京と名古屋で開催される。今年のテーマは「現代の錬金術師」。事前申し込み制となっており、参加無料。
2013年「こども映画館」東京国立近代美術館で開催、応募は7/3から
東京国立近代美術館フィルムセンターで、夏休みシーズンに「2013年のこども映画館」が開催される。映画の上映とお話のほか、当選者は、普段入ることのできない映写室を訪問することもできる。
全国小学生作文コンクール「わたしたちのまちのおまわりさん」作品募集
読売新聞社と日工組社会安全財団、全国少年警察ボランティア協会は、第22回 全国小学生作文コンクール「わたしたちのまちのおまわりさん」を開催。作文を募集している。
ディスカバリーチャンネル×JAXA、早大で小学生向け宇宙科学イベント
ディスカバリーチャンネルと宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、8月31日と9月1日の両日、宇宙科学イベント「ディスカバリーキッズ科学実験館 コズミックカレッジ」を早稲田大学にて開催する。
キッザニア甲子園、工作教室など夏休みの宿題応援プログラム
キッザニア甲子園は夏休み期間中、子どもたちがさまざまなことにチャレンジできる限定プログラムや特別イベントを各種実施する。実施期間は8月1日(木)~8月21日(水)。
海上バスで東京港めぐり、小学生対象の夏休み特別乗船会
東京都は、小学4年生から6年生までの児童とその保護者を対象にした特別企画乗船会「夏休み東京港親子社会科見学会」を8月9日に開催する。海上バスで東京湾を観察するだけでなく、初代南極観測船「宗谷」や東京税関情報ひろばなどでの学習企画も盛り込まれている。
金沢工業大、小中高生向け夏休みサイエンススクールを8/21-22開催
金沢工業大学は、小学生から高校生を対象とした「2013 KITサマー・サイエンス・スクール」を8月21日と22日に開催する。科学実験教室とものづくり教室を合わせて17講座を実施する。
子育てにまつわるエッセー「こども未来賞」を募集
こども未来財団は、子育てにまつわるエピソードなどをつづったエッセー「こども未来賞」の作品を募集している。自身が体験した感動や喜び、充実感などをエッセーにする。締め切りは9月10日。優秀作品には賞状や賞金が贈られる。
ゆうちょアイディア貯金箱募集、応募者全員に自由帳プレゼント
ゆうちょ銀行は、小学生を対象にした「第38回ゆうちょアイディア貯金箱コンクール」を開催。夏休みの自由研究としても親しまれ、全国の小学生から80万以上の作品の応募がある。応募期間は9月2日から開始し、入賞作品は全国の会場で展示される。
小学4~6年生対象、成田国際空港「ワンデイサマースクール」8/20・22
成田国際空港は8月20日と22日に、見学・体験しながら空港について学ぶ「ワンデイサマースクール2013」を開催、参加者を募集する。対象は小学4年生から6年生。参加費無料。
日大、女子高生のための実験・実習セミナー「サイエンススクールforガールズ」開催
日本大学は8月6日、女子高校生のための実験・実習セミナー「サイエンススクールforガールズ2013」を開催する。9種類の実験・実習メニューの中から興味のある内容を選んで体験するほか、理系女性のキャリアデザインについての講義もある。
横浜DeNA、横須賀スタジアムで小学生がプロ野球の現場を体験
横浜DeNAベイスターズのファームチームは、夏休み期間中に本拠地・横須賀スタジアムで開催される6試合において、小学生を対象に実施する「スカスタ ドリーム・キッズ」の参加者を募集している。
梅雨後半には雨量が増える見込み…7月上旬に各地でピーク
今年の梅雨前半は“空梅雨”ともいえる少雨傾向が続いているが、梅雨後半には雨量が多くなり、梅雨の期間全体での雨量は全国的に平年並みとなる見込みだ。ウェザーニューズは18日、今シーズンの梅雨(6月~7月)の降雨傾向第2弾を発表した。
小5-中3対象「自然体験学校2013」夏休みに福島大生と2泊3日のキャンプ
福島大学は、小学5年生から中学3年生を対象とした夏休み企画「自然体験学校2013」を8月8日から10日、国立磐梯青少年交流の家(福島県猪苗代町)で開催する。子どもたちと教師を目指す大学生が大自然の中で楽しめる企画となっているという。
小中高生がGoogleロゴをデザイン、Doodle 4 Google受付スタート
小中学生がGoogleのロゴをデザインするコンテスト「Doodle 4 Google 2013」(ドゥードゥル フォー グーグル)が、今年も開催される。第5回目となる今年のテーマは「わたしも発明家」。
旅や交流体験の学び・感動を募集…JTB交流文化賞 ジュニア部門
旅にまつわる感動体験を募集し、すぐれた作品を表彰する「JTB交流文化賞」の取組みについてジュニア部門を中心に、JTBグループ本社 ブランド戦略推進室 マネージャーの漆畑修一氏に聞いた。










