17日、関東甲信から中国四国まで幅広い地域で梅雨明け
17日、気象庁から関東甲信、東海、近畿、中国・四国で梅雨明けしたと見られると発表された。日本気象協会では、午後も日差しが強く、猛暑日となる所もあると予想する。
天気予報や季節予報の精度向上…気象庁がスーパーコンピューターを刷新
日立製作所は24日、科学技術計算分野向けスーパーテクニカルサーバ「SR16000モデルM1」を中核とするスーパーコンピュータシステムを気象庁に納入したことを発表した。従来比約30倍の総合理論演算性能となる847TFLOPS(テラフロップス)を実現している。
【GW】「こどもの日」などGW4祝日、定義と後半天気予報
「昭和の日」「憲法記念日」「みどりの日」「こどもの日」と続くゴールデンウィークも中盤。3つの祝日が集中する後半は4連休となるため、イベントを企画しているご家庭も多いのではないだろうか。
【GW】連休前半4/28-30直前天気予報、東日本は概ね好天
いよいよ明日から始まるゴールデンウィーク。気象庁予報部4月27日10時45分発表の大型連休直前の天気予報によると、4月28日(土)から30日(月)は、東日本では天候に恵まれる地域が多い。
【GW】気象庁週間予報:連休前半は晴れたり曇ったり&気温は高め
気象庁は4月24日、ゴールデンウィークの前半を含む4月25日から5月1日までの全国の週間天気予報を発表した。連休の始まる28日以降は、沖縄地方を除き、全国的に晴れまたは曇りの予報となっている。
関東で春雷と豪雨…落雷、突風、降ひょうに注意
気象庁は4月17日6時5分発表の「雷と突風および降ひょうに関する関東甲信地方気象情報 第1号」で、「関東甲信地方では、17日昼前から夜遅くにかけて、広い範囲で雷雲が発達する見込み。落雷、突風、降ひょうのおそれがある」として注意を呼びかけている。
爆弾低気圧の4/3夜、東京は暴風雨も星空も
爆弾低気圧の影響で、西日本から北日本にかけての広い範囲で荒天に見舞われている4月3日。気象庁が暴風雨のピークとした20時時点の首都圏はどういう状況だろうか。
暴風雨のピークは20時、通過後は冬型に
気象庁は3日16時過ぎ、日本海を北上している発達中の低気圧に関する情報を更新した。16時時点で埼玉県さいたま市で最大瞬間風速25m、東京都江戸川区葛西では最大瞬間風速23mを観測。
暴風に厳重な警戒を…4/3、東京では朝から強風や高波
春めいてきたと思ったのもつかの間。明日4月3日は暴風と豪雨の大荒れの予報となっている。東京地方では明日朝から、所によっては昼前から強風や高波になるとし、警戒を呼びかけている。
桜の開花、平年より遅いか平年並みで東京は3/30頃
日本気象協会は1日、日本全国49地点の桜(ソメイヨシノ)の第1回開花予想を公開した。
関東甲信地方で1/20夕方にかけ雪や雨、内陸部では大雪も
気象庁予報部の1月20日4時52分発表によると、関東甲信地方では、20日金曜日夕方にかけて雪や雨が降り、内陸部を中心に大雪となる見込みだ。大学入試センター試験の再試験と追試験が21日、22日に予定されているなど、受験生への影響も心配される。
台風15号、各地で土砂災害の危険…気象庁 土砂災害警戒情報
気象庁予報部は9月21日14時19分、台風第15号の中心は21日14時頃に、静岡県浜松市付近に上陸したと発表した。
台風15号、広い範囲で最大級の警戒が必要…気象庁
気象庁予報部は9月21日7時40分、紀伊半島の一部が、台風の暴風域に入った。西日本から北日本にかけての広い範囲で、大雨、暴風や高波による災害に最大級の警戒が必要と発表した。
「激しい雨」「猛烈な雨」人への影響やイメージ…気象庁
ゲリラ豪雨、台風と、各地に被害をもたらす雨。雨の振り方には「強い雨」「激しい雨」「猛烈な雨」などの表現があるが、これらはどのように定義されているのだろうか。
台風12号接近、各地の今の状況と降雨情報をチェック
すでに浸水や土砂崩れの被害も出始めており、今後の台風の影響が心配されるところであるが、「ウェザーニュース」では「ライブカメラCh.」にて、全国200地点以上に設置されたライブカメラから、各地の今の状況を動画配信している。
全国の広い地域で大雨や雷に注意
6月30日14時48分現在の、気象庁の気象警報・注意報情報によると、全国の広い範囲で警報・注意報が発令されている。

