
間もなく新型iPhone発表、9/13午前1:30よりアップルイベント同時通訳生中継
macwebcaster.comは、米アップルが日本時間13日午前2時から開催する新型iPhone発表会に際して、Ustream、facebook、ニコニコ生放送を使った同時通訳生中継イベントを同日午前1時30分頃から開催すると発表した。

子どもたちが創作した2つの実験、宇宙で9/13実施…ISSからライブ中継
国際宇宙ステーション(ISS)でやってみたい科学実験のアイディアを募集した世界コンテスト「YouTubeスペースラボ・コンテスト」で選ばれた2つの実験が9月13日に実施され、その模様がISSからライブ中継される。

ネット上のいじめ防止に「学校ネットパトロール」教委向け事例集
子どもが「ネット上のいじめ」に巻き込まれることを防止するため、文部科学省は9月11日、教育委員会向けに「学校ネットパトロールに関する取組事例・資料集」をとりまとめた。

教員や主婦たちによる「iPad教育活用研究会」Ustreamで公開
主婦向けアプリ開発プロジェクト「ママプリ」は、9月5日に電通国際情報サービス(iSiD)品川本社にあるイノラボスタジオで、第3回目となる「iPad教育活用研究会」を開催した。その模様がUstreamで公開されている。

チエル、小学生向けiPad版英語教材アプリ…電子黒板と連携可
チエルは、iPadに対応したフラッシュ型教材アプリ「小学校のフラッシュ英単語/英語表現(全3種)」を9月13日よりApple社のApp Storeでダウンロード発売開始することを発表した。

ベネッセ、小学生向け自宅英語学習講座を開講
ベネッセコーポレーションは、2012年7月より小学校高学年向け家庭学習用の英語講座「BE-GO Jump High」を開講した。小学生が自宅でパソコンとヘッドフォンマイクを使い、会話をしながら英語を学ぶ講座で中学校の英語の授業にも役立つ教材となっている。

総務省、スマホ安全利用に向け高校PTAと連携し啓発活動
総務省は9月10日、「スマートフォン安心・安全利用促進プログラム」を公表した。安心・安全にスマートフォンを利用できるように周知啓発活動を全国的に展開し、安心・安全な利用環境整備の支援を行うという。

米トイザらス、子ども向けタブレット端末「Tabeo」10/21発売
米トイザらスは9月10日、子ども向けタブレット端末「Tabeo」を10月21日に発売することを発表した。価格は149.99ドル。オンラインショップで販売予約の受付を開始している。

教員のICT活用指導力、地域格差が明確に
文部科学省は9月3日、2011年度学校における教育の情報化に関する調査結果を公表した。教員のICT活用指導力は、2007年から徐々に伸びているものの、都道府県によって評価結果に20ポイント以上の開きがみられた。

日本トイザらス、スマートフォン向け公式アプリを提供開始
玩具とベビー用品の国内最大級の総合専門店である日本トイザらスは、9月7日より、スマートフォン用公式アプリケーション「トイザらス・ベビーザらス アプリ」の提供を開始した。

東京都、小学生向け推奨携帯電話にドコモ「キッズケータイ HW-01D」追加
東京都は9月5日、小学生が利用する推奨携帯電話として、NTTドコモ「キッズケータイ HW-01D」を追加した。条件として「電話帳登録外着信拒否」の設定を店頭において行うこととしている。

Googleストリートビューで大学見学、121キャンパス対応
夏休みが明け、受験生は志望校を意識した勉強に力を入れる時期だろう。Googleでは、大学のキャンパスをストリートビューで見学できるサービスを提供しており、全部で79校、121のキャンパスが掲載されている。

事業内容を知っている会社数「0社」が46.7%…大学3年・院生1年を調査
リクルートが運営する情報サイト「就職ジャーナル」は、「就活対象として知っている会社数」をテーマにアンケートを実施した。調査対象は大学3年生・大学院1年生で、主な事業内容を知っていると回答した会社数は「0社」が46.7%、10社以内とする回答が全体で9割を占めた。

ドンク、パンの画像識別装置で瞬時に清算
ドンクは5日、購入するパンのスキャン画像から、瞬時に精算できるシステムを世界で初めて導入することを発表した。

iPhone 5発表か、アップルが招待状送付を開始
アップルによる、次回メディアイベントの招待状送付が始まっていると、海外メディアが報じている。それによると、メディアイベントは現地時間12日の午前10時(日本時間13日の午前2時)からサンフランシスコで開催されるという。

離れて暮らす親との連絡にネット利用5割…広がる「デジタル親孝行」
NTTコミュニケーションズは9月3日、「親子間のデジタル・コミュニケーション」をテーマにした調査結果を公表した。離れて暮らす親とのコミュニケーション手段にインターネットを活用する人は50%で、このうち33.2%が一定の頻度で親に写真を送る習慣があることがわかった。