
【高校受験2025】福岡県立高入試、選抜要項を公表
福岡県教育委員会は2024年10月18日、2025年度(令和7年度)福岡県立高等学校入学者選抜要項と第2志望校制度について公表した。個性重視の特別試験は10校、第2志望校制度は26校で実施。一般選抜の学力検査は2025年3月5日に行われる。

【高校受験2025】大阪府公立高入試、選抜実施要項を公表
大阪府教育委員会は2024年10月17日、2025年度(令和7年度)大阪府公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。応募資格や英語資格(外部検定)の活用など全般的な事項とともに、各選抜内容を掲載している。一般入学者選抜の学力検査は2025年3月12日。

立教大が予選会1位通過、第101回箱根駅伝の出場校出揃う
第101回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)の予選会が、関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催のもと2024年10月19日に開催された。出場した43校のうち、立教大学、専修大学、山梨学院大学など10校が予選を突破し、本大会への出場権を獲得した。

【大学受験2025】外語大「学園祭」国公立5選
秋は「学園祭」のシーズン。外国語学部を有する国公立大学の「学園祭」情報をまとめた。サークル発表やステージイベントのほか、外大の特色を生かし、外国語劇や世界の遊びを紹介する大学もある。

【高校受験2025】岡山県立高、募集定員は1万625人…一般入試3/11-12
岡山県教育委員会は2024年10月18日、2025年度(令和7年度)県立高等学校募集定員を発表した。全日制50校の募集定員は前年度比35人減の1万625人。勝山(普通)と高梁城南(デザイン)の2校2学科が募集定員を増減する。一般入学者選抜は2025年3月11日・12日。

お子さまのより良い未来のために「ReseMom Editors' Choice 2024」発表
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第10回となる「ReseMom Editors' Choice 2024」では、10のサービスを選出させていただきました。

【大学受験2027】三重大、全5学部に総合型選抜を導入
三重大学は2024年10月17日、2027年度(令和9年度)入学者選抜より、全5学部に総合型選抜を導入すると発表した。出願書類や面接などから多面的・総合的に評価し、医学部医学科と工学部機械工学コース・情報工学コース以外は、大学入学共通テストを課さない。総合型選抜の定員は、5学部で計70人。

駿台、高1-2対象「冬期講習 無料体験授業」英語・数学
駿台予備学校は、高1生と高2生を対象に、冬期講習の無料体験授業(トライアル・レクチャー)を実施する。科目は英語・数学で「標準レベル」から「最難関レベル」まで。1科目のみも可。実施日程は校舎により異なる。締切りは各実施日の前日まで。定員に達し次第、締め切る。なお、オンラインによる映像授業も選択できる。

【冬休み2024】TGG江東&立川、国内留学体験12/26-27
体験型の英語学習施設TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)は、2024年12月26日と27日の2日間、江東区「BLUE OCEAN校」および立川市「GREEN SPRINGS校」にて国内留学体験「Winter Festival」を開講する。対象は年長(5歳)から小学生。参加費2万2,000円(税込)より。

【小学校受験2025】立川国際中等附属小、海外帰国・在京外国人枠の1次37人通過
東京都教育委員会は2024年10月17日、2025年度(令和7年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の海外帰国・在京外国人児童枠募集における第1次(抽選)実施状況を公表した。応募者が一定数に満たなかったため抽選は行わず、応募者37人全員を第1次(抽選)通過人員とした。

【大学受験2025】公立「医科大」学園祭5選
秋の「学園祭」シーズンを迎えた。大学生活を感じられる機会として、受験生も多く訪れる。医学部を置く公立大学の「学園祭」情報をまとめた。医学に関する講演会や体験コーナー、受験相談を行う大学も多い。

【大学受験】駿台、選べる授業「冬期・直前講習」申込受付中
駿台は2024年12月9日~2025年3月13日にかけて、大学受験を目指す高校生(中学生)・高卒生を対象に「冬期・直前講習」を実施する。高1・2生は無料体験授業を用意。高3・高卒生は豊富なラインアップの中から志望校の対策授業を受講できる。

【中学受験2025】サピックス小学部生の動向からみる「主要志望校別・併願パターン」(女子版)
編集部ではサピックス小学部より、主要校と併願パターンの情報を独占入手。2023年度入試における主要校と併願パターンについて紹介する。

【中学受験2025】サピックス小学部生の動向からみる「主要志望校別・併願パターン」(男子版)
編集部ではサピックス小学部より、主要校と併願パターンの情報を独占入手。2024年度入試における主要校と併願パターンについて紹介する。

「日本一実社会と近い学校」を目指す、HR高等学院の先進的な取組みとはPR
2025年4月に開校予定の通信制高校サポート校「HR高等学院」。リアルな社会と繋がりながらキャリアへの探究心を育てる、独自の教育カリキュラムに注目が集まっている。同校共同設立者の山本将裕氏と特別顧問の金子嘉宏氏に「HR高等学院」における子供たちの成長と、同校の設立意図について詳しく聞いた。

柳井正奨学生「米国トップ大留学生の体験談」11/4
海外トップ大学・大学院留学準備指導校のアゴス・ジャパンは2024年11月4日、オンラインセミナー「【学生対象】トップ大学留学体験談~Brown University(柳井正財団奨学生)」を開催する。留学準備の道のりや成功の秘訣などを語る。参加無料。事前申込制。