小学生の保護者が選ぶ「子供のお手本となるアスリート」1位は?
習い事関連の情報を発信するWebサイト「テラコヤプラスby Ameba」は、小学生の保護者を対象に、子供のスポーツの習い事に関する調査を実施。子供のお手本となるアスリートや子供に習わせているスポーツ、スポーツの習い事をはじめるきっかけ等の調査結果を発表した。
子供乗せ電動自転車のサブスク、月額6600円から
首都圏でファミリーに人気の駅、西荻窪・赤羽・武蔵小杉・武蔵新城に住むママたちは、子ども乗せ電動自転車をサブスクでレンタルするというトレンドのなかにいる。
「Yahoo!乗換案内」担当者に聞く、受験当日の不安を大きく軽減する「移動」に関する事前準備のコツPR
受験生にとっては、慣れない路線に乗り受験会場に向かう移動時間さえも緊張を感じる時間だろう。すべての機能が無料で使える乗換案内サービス「Yahoo!乗換案内」の担当者に、受験生の移動の不安を少しでも軽減するための活用のポイントを聞いた。
東京都や九州、1都13県で花粉シーズンに突入
ウェザーニューズは花粉観測機「ポールンロボ」の花粉検出個数や、ユーザーからの花粉症の症状報告を総合して、東京都や九州等1都13県が2022年2月20日までに「花粉シーズン」に入ったことを発表した。
入学前の安全点検に「子どもの身をまもるための本」発売
岩崎書店は2022年2月16日、絵本「あぶないときは いやです、だめです、いきません 子供の身をまもるための本」を発売した。価格は1,430円(税込)。
基本的対処方針変更および大学等の感染対策の徹底周知…文科省
文部科学省は2022年2月18日、全国の大学・高等専門学校設置者に対し、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針の変更」および「大学等における感染対策の徹底等」について周知した。オミクロン株の特性を考慮した大学等における感染対策の留意事項をまとめている。
保育所等のコロナ休園、再び増加759か所…厚労省
厚生労働省は2022年2月21日、新型コロナウイルスの影響で全面休園している保育所や認定こども園が、2月17日時点で42都道府県の759か所であったことを明らかにした。2月10日時点では前の週より減少に転じていたが、再び増加傾向となった。
日本損害保険「全国交通事故多発交差点マップ」公表
日本損害保険は2020年交通事故データをもとにした「全国交通事故多発交差点マップ」をホームページに公表している。
第6波で子供の感染症増…自宅療養のポイント改訂
国立成育医療研究センターは2022年2月10日、「新型コロナウイルスに感染したお子さんが『自宅療養』される際のポイント(2月10日改訂版)」をWebサイトに掲載した。第6波で子供の感染者数が増える中、観察のポイントや自宅療養の際のポイントをまとめている。
小学生のスポーツ活動、依然として母親に重い負担
小学生のスポーツ活動は母親中心に関与している実態にあり、母親の負担が大きい構造は依然として変わらないことが2022年2月18日、笹川スポーツ財団の調査結果の速報値からわかった。「ユニフォームや練習着の洗濯」への関与では、母親が父親を63.3ポイント上回っている。
修学旅行中止のキャンセル料負担が不安…損保ジャパン調査
損害保険ジャパンと子会社のMysuranceが、2022年2月17日に公表した「コロナ禍の修学旅行の参加実態調査」の結果から、参加予定の修学旅行の中止等によるキャンセル料負担に不安を抱いている保護者は26.0%であることがわかった。
探究活動する大学生向け、月額5万円の奨学枠設立
HLAB、小田急電鉄、UDSが3社協働で取り組む「SHIMOKITA COLLEGE」。4月からの居住者に向け、コロナ禍によって活動に制限を受ける中でも積極的に探究活動を続けている学生を応援するための奨学枠を新設する。
5-11歳の新型コロナワクチン、3月より接種開始予定…厚労省
厚生労働省は2022年2月14日、新型コロナワクチンの5~11歳の子供への接種(小児接種)についてのお知らせを発表した。小児接種は3月に接種開始を予定。自治体の準備状況によっては2月末から開始する場合もあるという。期間は9月30日までを予定。
認可保育園キートス「荷物のいらない保育園」を開始
ハイフライヤーズは、運営する認可保育園で、園で使うおむつやおしりふき、布団等を家庭から持ち込まなくても良いサービス「荷物のいらない保育園」を2022年1月17日から開始した。2022年度中には、完全に荷物のいらない保育園を目指している。
発達が気になる子供と家族の「まなびフェスタ」3/6
LITALICO発達ナビは2022年3月6日、発達が気になる子供と保護者のための「オンラインまなびフェスタ2022」を開催する。発達が気になる子供を応援する専門家・企業によるセミナーやQ&Aより、有益な情報を得ることができる。
子育て世帯「急な休園休校で預け先がない」75.4%
新型コロナ感染拡大による保育の影響について、子育て世帯の親の75.4%が「急な休園休校で預け先がない」と回答したことが、ベビーシッター・家事代行サービスの「キッズライン」が2022年2月4日に公表した調査結果から明らかになった。

