英検二次試験対策アプリ「英検スピーキング模試+」
旺文社は2019年8月20日、英検二次試験対策ができるスマートフォン用アプリケーション「英検スピーキング模試+(プラス)」を個人ユーザー向けにサービス開始した。対応級は準2級と2級。
阪神甲子園球場でリレーマラソン大会…参加者募集
阪神電気鉄道は2020年1月11日、阪神甲子園球場にて「第3回阪神沿線駅交流甲子園リレーラン」を開催する。約16km(18周)を6名でリレーする「リレーラン」部門と、約1.6km(2周)を家族でランニングする「ファミリーラン」部門の2部門で参加者を募集している。
公式ゲーム「マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック」11/1発売
セガはスポーツアクションゲーム『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』が2019年11月1日に発売となることを発表しました。
京大×シャネル「科学と音楽の出会い」10/11京都
京都大学とシャネルは2019年10月11日、特別企画「科学と音楽の出会い」を京都大学吉田キャンパスで開催する。参加費は無料。申込みはWebサイトにて9月10日まで受け付けている。誰でも参加できるが、10歳未満の子どもは入場不可。
AIを活用したオンデマンド型シャトルサービス…京急ら実証実験
京浜急行電鉄とスタートアップのNearMe、サムライインキュベートの3社は、8月21~27日の期間で、オンデマンド型のシャトルサービス「スマートシャトル」の実証実験を実施すると発表した。
国家公務員採用試験2019合格発表、一般職3.9倍・皇宮護衛官35.4倍
人事院は2019年8月20日、2019年度国家公務員採用一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)の合格者を発表した。倍率は、一般職試験が3.9倍、専門職試験のうち皇宮護衛官が35.4倍など。
リクナビ内定辞退予測を購入した企業、トヨタなど12社…新聞ウォッチ
就活情報サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリアが、学生の個人データから内定辞退率を予想し、その情報を本人の同意が不十分なまま企業に販売していた問題で、購入した企業が相次ぎ判明している。
東京の過去・未来を旅する「VR望遠鏡」都庁に設置
東京都は、「明治時代の東京の風景」と「東京の未来」を感じられる映像をVR体験できる望遠鏡「Tokyo Future Travel Scope」を、東京都庁南展望室に2019年8月7日より設置している。7歳以上の人が利用可能で、7歳から13歳未満は保護者と一緒に利用する。入室・利用は無料。
トランスジェンダー学生受入れ、奈良女子大も2020年度から
奈良女子大学は、女性としての性自認を持つトランスジェンダー女性の受入れを表明した。学部学生は2020年度、大学院学生は2021年度より受け入れる。トランスジェンダー学生の受入れについては、お茶の水女子大学でも2020年度から実施するなど、広がりつつある。
21年卒生の就職活動、大手企業のみ志望は1割程度
2021年卒の学生のうち、大手企業のみを志望する学生は1割程度であることが、エンカレッジとRECCOOの共同調査から明らかになった。また、7割近くの学生が1か月以上の長期インターンシップに興味を持っていたが、経験者(現在就業中を含む)は19.4%だった。
お茶の水女子大「リケジョ未来シンポジウム」9/16
お茶の水女子大学 理系女性教育開発共同機構は2019年9月16日、女子中高生らを対象に「第18回リケジョ未来シンポジウム-サイエンスの学びから将来の夢へ-」を開催する。理系分野で活躍する先輩たちによる講演やパネルディスカッションを実施。参加無料。事前申込制。
特別選抜テーマに「大学入試センター・シンポジウム」9/19
大学入試センターは2019年9月19日、「大学入試センター・シンポジウム2019」を一橋大学にて開催する。「高大接続における特別選抜の意義と課題-広義の育成型入試に焦点を当てて-」をテーマに、各大学が事例報告などを行う。
整備士の仕事紹介や機体見学「Yes I Can 航空教室」
日本航空技術協会は2019年10月5日、中学生から24歳までを対象に「Yes I Can 航空教室」を羽田空港国内線第1ターミナルにて開催する。申込締切は9月20日。午前・午後の1日2回開催で、定員は各回先着30名。
鉛筆以上の使いやすさ「鉛筆シャープTypeMシリーズ」
文房具愛好家Fumiがお贈りする文房具コラム。鉛筆シャープの新たなシリーズ「TypeM」について、その魅力をご紹介します!
【夏休み2019】子ども向け体験、人気1位は沖縄のバギー乗車
アクティビティジャパンは2019年8月15日、夏の子ども向けアクティビティ人気ランキングを発表した。1位は、沖縄県名護・本部・瀬底島のバギー乗車・運転が選ばれた。
国立大の運営費交付金、東工大など7校が最高評価
文部科学省は2019年8月9日、2019年度国立大学法人運営費交付金の重点支援の評価結果を公表した。全86大学のうち、東京工業大学など7校が105%の増額評価を受けた。5つの指標で成果を評価する新方式では、若手研究者比率で東京大学など7大学が110%の最高評価を受けた。

