Z会、解答プロセスも詳説する最新センター過去問題集
Z会出版部門では、センター試験対策のための高校生・大学受験生向け参考書「平成25年用センター試験 過去問 英数国」および「平成25年用センター試験 過去問 オール15」を刊行した。
Z会、中学生向けの英文法書「Z会中学英文法Fine」刊行
Z会では、中学生向けの英文法書「Z会中学英文法 Fine」を4月14日に刊行した。同書は、中学1年〜3年の間で学習する英文法を80レッスン(合計13Unit)で整理することができる文法書で、日常学習から入試対策まで使える。
防災絵本「ガタガタ村と大ナマズ」刊行…Z会らが協力
Z会は3月5日、防災絵本「ガタガタ村と大ナマズ」の発刊について発表した。同書は、東京に実在する山王三・四丁目自治会が、地震から子どもたちを守るため2009年から取り組んでいた防災絵本の企画に、Z会が賛同し、絵本発刊の実現に協力したという。
Z会、新高1生向け理科教材「理科基礎5daysシリーズ」
Z会の高校生・大学受験生向け 通信教育は3月1日、新学習指導要領に対応した新高1生向け理科教材「理科基礎5daysシリーズ」の申込受付を開始した。同シリーズでは、「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」各科目の全範囲を、それぞれ4つのテーマに分けて学習する。
Z会進学教室(首都圏)、難関国私立や公立高校の入試研究会3/3より
Z会の教室事業を行うZ会進学教室(首都圏)では、中学生とその保護者を対象に、首都圏の難関国私立高校および、東京・神奈川・埼玉の公立高校の「高校入試研究会」を3月3日より順次開催する。
Z会キャリアアップコース、大学生向けのハイレベル就職対策講座
Z会は2月14日、次世代グローバル人材育成コミュニティ「αALPHA LEADERS(アルファリーダーズ)」を運営するアルファ・アンド・カンパニーと業務提携契約を結び、大学生向けのキャリア支援通信講座の開講について発表した。
Z会進学教室、関西の高校入試分析・報告会3/3より
Z会の関西圏における高校受験教室事業を行うZ会進学教室(関西圏)では、新中学3年生とその保護者を対象とした「高校入試分析・結果報告会」を3月3日より、梅田教室など4会場で順次開催する。
Z会キャリアアップコース、TOEICテストの無料実力診断サービス
Z会の大学生・社会人向け通信・通学講座を運営する「Z会キャリアアップコース」では、TOEICテストの簡易模擬試験がWeb上で受けられる「TOEIC対策 Z会 レベルチェックテスト」の無料サービスを開始した。
本物の学力を育てるための教材づくり…Z会 大矢忠和氏
1931年の創業から昨年80周年を迎えた通信教育のZ会。1985年には教室事業もスタートし、現在は幼児から大学受験生向けコース、さらには社会人向けのキャリアアップコースも展開する。
Z会のデジタル通信教育「はじめてまなぶえいご」受付開始
Z会は1月30日、今年4月に開講する幼児および小学校低学年を対象としたデジタル通信教育「デジタルZ はじめてまなぶえいご」の申込受付を開始した。
Z会とNTT東、幼児・小学生向けにタブレット端末で学ぶ英語教材
Z会とNTT東日本は、新たなデジタル通信教育「デジタルZ」を提供開始。対応アプリ第1弾として、6歳から8歳を対象にした「はじめてまなぶえいご」を4月に発売すると発表。
幼児〜社会人まで対象の教育複合施設「恵比寿アカデミーガーデン」
Z会グループは1月26日、ソーシャルシェアリングサービス「恵比寿アカデミーガーデン」開設に関する発表を行った。子どもの放課後時間を有意義に使うためにさまざまな分野の学びを集約し、移動することなく複数の学習塾や習い事を両立できることが特徴。
Z会の日本史&世界史&地理Androidアプリ3作リリース
ブックモールジャパンは1月23日、Android向け学習アプリ「Z会の世界史」「Z会の日本史」「Z会の地理」の3タイトルをAndroid Marketにてリリースにした。Android 2.1以降に対応し、価格はいずれも600円となっている。
センター試験編&個別試験編、Z会「入試分析資料」を希望者に無料送付
Z会の高校生・大学受験生向け通信教育では、平成24年度入試のオリジナル分析資料を無料で送付するキャンペーンを1月16日に開始した。近年の入試傾向と入試対策などの情報がまとめられている。
【大学受験】Z会、状況に応じて選べる個別試験直前対策4コース
Z会の通信講座では、東大や京大などの難関大学を目指す高校3年生を対象に、センター試験終了後の今から取り組める個別試験直前対策として4つのコースを用意している。
がんばれ受験生、Z会がFacebookとTwitterで応援メッセージ
Z会は、入試を直前に控えた受験生を応援するため、社員が手書きした応援メッセージをZ会公式FacebookページおよびTwitterアカウントにて掲載していく。

