Z会、京大・阪大・神大を目指す高校生対象の1日完結「特別錬成ゼミ」を実施
関西における大学受験教室事業を行っている「Z会マスターコース高校部」は、難関国公立大学を目指す高校生を対象とした「京大・阪大・神大特別錬成ゼミ」を10月13日に梅田教室で実施する。
Z会×医学部 解体新書、医学部合格をサポート
Z会は、ブログサイト「Z会ブログ」内に「Z会×医学部 解体新書」を新規オープンした。医学部の入試情報や各科目の対策について、Z会の教室スタッフが長年蓄積したノウハウを活かして紹介。
【大学受験2014】自宅で無料受験できる「合格戦略Webテスト」8/30まで…Z会
Z会は、全国の大学受験生が無料で受けられる「合格戦略Webテスト」を8月30日まで受け付けている。自宅のパソコンから科目や問題を選択して受験でき、現時点での実力を診断してもらえる。
【高校受験2014】Z会、中3生対象入試イベントを神戸三宮で実施
Z会進学教室(関西圏)は、神戸三宮教室のリニューアルを記念し、中学3年生を対象としたイベント「2014年度入試制度研究会【兵庫版】」と「兵庫県公立高校の入試問題に挑戦!」を実施する。
お母さんの叱り方を診断、Z会「子どもをもっと伸ばすお母さん力講座」
Z会が運営する「実践!子どもをもっと伸ばすお母さん力講座」のWebサイトでは、子どもの叱り方をタイプ別に分けて診断するページを公開した。
大学受験生の約9割が「夏休みに1日10時間以上勉強するぞ」と宣言
Z会の情報サイトZ-wikiでは、夏休み特集の一つ「勉強するぞ!宣言」の投票を実施。高1・高2生の約7割が5時間以上の勉強時間を宣言、高3生・大学受験生の約9割が10時間以上の勉強時間を宣言したという。
Z会「国語力検定」の受付開始、早稲田・明治などが推薦・AO入試の評価対象に
Z会は、2013年度第2回「国語力検定」および「国語力基礎検定」を11月に実施すると発表、参加者の申込み受付けを開始した。第1回は6月に実施され、全国で2万3千人以上が受験したという。
【大学受験2014】Z会の通信教育「入試突破ステージ」を9月開講
Z会の大学受験生向け通信教育では、9月より実践に重きをおいた「入試突破ステージ」を開講する。東大コースと京大コースに加え、難関国公立コースと、早慶上智コースを設け、志望大学別に対応したオリジナル問題を出題する。
Z会が高2対象の東大志望者向け特別講座を開講
Z会は、将来、東大受験を考えている高校2年生を対象にした1日完結の特別講座とガイダンスを8月に開講。講座は文系、理系を問わないテストゼミや英数特別講座。ガイダンスは苦手な英語や数学の学習の指針を伝授する。
Z会、東京・名古屋・西宮で幼児・低学年向け体験型イベント7/20より
Z会の通信教育幼児コース・小学生コースは、幼児・小学校低学年を対象とした無料の体験型イベント「ちびっこあつまれ!五感たいけんラリー~からだをつかうクイズにちょうせん!~」を東京・名古屋・西宮で開催する。
【高校受験2014】自校作成問題の廃止で、都立入試はどう変わる?
東京都教育委員会は今年3月、これまで15校で実施してきた自校作成問題による入学者選抜を廃止し、平成26年度(2014年)より、これら15校を3グループに分け、学力検査問題をグループで共同作成することにすると発表した。
Z会「再現答案でわかる東大・京大入試2013」サイト公開
Z会は、2013年度の東京大学・京都大学入試の詳細分析を公開する「再現答案でわかる東大・京大入試2013」特設サイトを7月1日公開した。実際に東京大学・京都大学を受験したZ会員が再現した答案を元にしている。
「自由工作と自由研究が1日で終わる」Z会の夏休みサポートサイト
Z会の通信教育小学生コースは、自由工作や自由研究を1日で終わらせることができるという夏休みの宿題お助けサイト「夏休みおたすけたい」をオープンした。おすすめのアイデアや作り方などを掲載している。
高1生限定「Z会タブレット」先着500名モニター募集
Z会は7月1日より、新しい学習専用ツール「Z会タブレット」を使用した学習モニターを募集する。対象は、Z会の通信教育高1生向けコースの英語・数学・国語のいずれかを新規受講する高校1年生。先着500名に端末を無料進呈する。
宇宙兄弟がナビ、Z会が中学生読書感想文応援キャンペーン
Z会の通信教育中学生向けコースでは、毎年恒例となっている「中学生読書感想文応援キャンペーン」を開始。キャンペーンに応募すると、夏休みの宿題となる読書感想文にをサポートする合冊冊子がもらえるという。
Z会小学生コース「夏のおためしてんさく」国語の添削指導を無料提供
Z会小学生コースでは、「夏のおためしてんさく」として、小学生コース国語の添削指導を無料で試すことができるキャンペーンを実施している。対象は小学1年生から6年生まで「おためしてんさく問題」を請求すると、問題が郵送されてくる仕組みとなっている。

