海外大学志向高まる…中高生向けプログラムや取組みが活発化
56万人以上が志願したセンター試験が18日、19日に行われ、国内大学への進学希望者の入試がピークを迎える中、日本の高校から、海外の大学を目指す動きも増えてきているという。
効果や教材の質で高い満足度、東大生の3人に1人が受講…Z会
「イード・アワード2013 通信教育」において小学生、中学生、中高一貫生、高校生で最優秀賞を受賞したZ会の執行役員 教材編集部長の平塚正樹氏に、Z会の通信講座の特長や強みを聞いた。
【センター試験2014】ニコニコ生放送で有識者が解答者に、19日は17時開始
動画サービス「niconico」がセンター試験の2日間に渡り放送するニコニコ生放送「2014年 大学入試プロジェクト」の2日目が19日の17時より開始される。有識者が入試に挑戦するほか、吉永賢一氏、Z会講師による問題解説も行われる。
【センター試験2014】堀江貴文や灘高生Tehu氏らが試験に挑戦、ニコニコ生放送今夜8時
動画サービス「niconico」は、ニコニコ生放送「2014年 大学入試プロジェクト」の第1弾として、堀江貴文氏、ひろゆき氏、現役灘高生のTehu氏らがセンター試験に挑戦する「センター試験解いてみた!」を放送する。
【中学合格からの学習】学校生活の充実と難関大突破を両立…Z会の中高一貫コース
中学生向けに「高校受験コース」と「中高一貫コース」の2コースを提供する、Z会 通信指導部 会員支援課課長の稲葉治氏に、「中学合格からの学習」について聞いた。
【センター試験2014】Z会、センター当日に出題分析を順次発信
Z会は今年も、1月18日と19日に実施される大学入試センター試験の出題分析を、「Z会東大対策ブログ」内で順次掲載していく。2009年に開始した本企画は、今年で6回目となる。
Z会、子どもたちの素朴な疑問を募集「考えるチカラのタネキャンペーン」
Z会の通信教育小学生向けコースは、1月14日から2月19日まで、小学生の保護者などを対象とした「考えるチカラのタネキャンペーン」を実施する。将来の「考える力」となる子どもたちの素朴な疑問を募集する企画となっている。
Z会、小6対象の首都圏・関西圏合同実力テスト1/25より開催
Z会は、首都圏・関西圏合同イベント「小6公開実力テスト」を1月25日より、Z会各教室にて順次開催する。実力テストのほか、小学校と中学校の学習方法・スタイルの違いなどを解説する保護者対象講演会が実際される。
【センター試験2014】Z会が教科ごとに攻略のコツを解説
大学入試センター試験がいよいよ今週末に迫ってきた。Z会では、受験生向けに「センター試験特設サイト」をオープンし、Z会の教材編集担当者が教科ごとにセンター試験攻略のコツを解説している。
Z会、東大志望の高1・2生向け通信教育を2014年3月開講
Z会の通信教育は、東大を志す高1・2生向けに、英国数3教科セットの専科「東大総合演習」を2014年3月から開講する。高2終了時点で、東大入試で求められるレベルまで実力を引き上げることを目指す。
反転授業セミナー、授業設計・宿題動画などに関する共同課題を明らかに
Z会グループのファカルタスは1月14日、反転授業に伴う授業設計や授業運営などに関する無料セミナー「動画で学ぶ、反転授業の変遷・授業・宿題動画」を研究社富士見ビル(東京都千代田区)で開催する。
キーワードは「主体的な学び」~大学入試改革の目指すところ
11月29日に中央教育審議会(中審会)、高大接続特別部会が開催されました。約2時間に渡る議論の議題は、大学入学者選抜と高校・大学連携強化の2点。部会での議論の内容と委員が目指す教育の目標を3つのポイントに分けて紹介します。
大学入学者選抜の在り方、中教審の高大接続特別部会が語る7つのポイント
政府主導の政策会議「教育再生実行会議」が、第四次提言として「高等学校教育と大学教育との接続・大学入学者選抜の在り方について」をまとめました。検討課題を議論する場として、11月8日に中教審の高大接続特別部会(第八回)が開催されましたので、内容をまとめました。
再現答案から読み解く東大・京大入試、Z会が高1・2生対象セミナーを開催
関西圏の大学受験教室事業を行っている「Z会マスターコース高校部」は、高校1、2年生とその保護者を対象としたセミナー「再現答案から読み解く!東大・京大入試」を11月24日より関西の3教室で実施する。
Z会×IGS、日米トップ大学併願プログラム12月スタート
Z会 東大マスターコースはInstitution for a Global Society(IGS)と共同で、日本と海外のトップ大学併願を目指す高校2年生を対象とした「日米トップ大学併願プログラム」を2013年12月より開始する。
日本一の天才高校生を決定、Z会が参加チーム募集
Z会は、日本一の天才高校生を決めるコンテスト「超難問コロシアム[Z1]」を開催、10月31日(天才の日)に参加チームの募集を開始した。英語・数学・国語・理科・地歴公民の範囲から、Z会が考える極めて難易度の高い「良問」の解答を競う。

