【高校受験2014】自校作成からグループ化へ、東京都立高校入試の特徴と対策を聞く…市進
東京都立高校では2013年に推薦の選抜方法が変更され、2014年には自校作成問題が廃止され、グループ作成へと移行される。都立高校入試の特徴や対策について、市進学院 情報出版室室長の長谷川一夫氏に聞いた。
【高校受験2014】東京都立高校の募集案内公表
東京都教育委員会は11月19日、平成26(2014)年度東京都立高等学校募集案内をホームページ上に公表した。受験を控えた中学3年生と保護者に学校選択の参考にしてもらおうと、都立高校の種類や入試の日程、方法などを紹介している。
【高校受験2014】茨城県県立高校の募集定員、前年度比200人減
茨城県教育委員会は11月15日、平成26(2014)年度県立高校の募集定員を発表した。県立高校の全日制募集定員は、前年度と比べて200人増の20,150人となっている。
イード・アワード2013「通信教育」…幼児「幼児ポピー」、小学生以上「Z会」が最優秀賞受賞
教育情報サイト「リセマム」(イード運営)は11月19日、「イード・アワード2013 通信教育(イード通信教育アワード2013)」を発表した。幼児では幼児ポピー「ポピっこ」、小学生以上では「Z会」が最優秀賞を受賞した。
【高校受験2014】制度変更から3年、埼玉県公立高校入試の特徴と対策を聞く…スクール21
2014年の埼玉県の公立高校入試は、前期と後期に分けて行われていた入試が1回に変更されて3年目となる2014年入試の傾向や対策とは、スクール21 入試情報センター所長の宮川由三氏に聞いた。
【高校受験2014】香川県公立高校の募集定員、前年度比160人増
香川県教育委員会は11月16日、平成26(2014)年度公立高校の募集定員を発表した。公立高校の募集定員は前年度と比べて160人増の6,797人となった。
塾講師1,000人の授業力No.1は難関高校入試を担当する女性講師…J-1グランプリ
臨海セミナーは10月9日、神奈川県立音楽堂にて、同塾の講師1,000名以上の中から授業力ナンバー1の講師を決定する「J-1グランプリ決勝戦」を開催。優勝は、2年連続で女性講師となった。
神奈川私立中高の3学期転・編入学試験…全日制で高24校、中学26校で実施
神奈川県は平成25年度(2013年度)第3学期受け入れの私立中学・高等学校等転・編入学試験実施計画について公表した。県内の全日制の高校で24校、中学で26校が試験を実施する。
【高校受験2014】大阪私立中高の募集定員、前年度比中学277人減・高校126人減
大阪私立中学校高等学校連合会は11月13日、平成26(2014)年度県私立中学・高校の生徒募集状況を発表した。高校で前年度比126人減の95校29,793人、中学は前年度比277人減の62校8,181人の募集となる。
【高校受験2014】静岡県公立高校の募集定員、前年度比405人増
静岡県教育委員会と県私学協会は11月11日、平成26(2014)年度県公私立高校の募集定員等を発表した。県内の中学校卒業予定者が、前年度比489人増の33,981人ほどになることから、公立高校全日制の募集定員は94校22,325人、前年度と比べて405人増となった。
寮のある学校合同相談会、全国から24の中学・高校が東京・横浜に集結
全国私立寮制学校協議会は、中学、高校受験生および保護者を対象とした「寮のある学校合同相談会」を東京と横浜にて開催する。来場する23校が学校別相談ブースを設けるほか、資料提供のみの参加となる学校もあるという。
【高校受験2014】奈良県公立高校の募集定員、前年度比40人減
奈良県教育委員会は10月21日、平成26(2014)年度奈良県公立高校の募集人員を発表した。募集定員は前年度と比較して、全日制は40人減少し8,458人になった。また、各校が選抜方法を決める特色選抜は40人増え、2,643人となった。
【高校受験2014】神奈川県に開校する多部制定時制高校名「横浜明朋高」に決定
平成26年(2014年)に開校する神奈川県横浜港南方面多部制定時制高校の校名が、「横浜明朋(めいほう)高等学校」に決定した。同校のホームページが開設されたほか、11月30日から説明・相談会が随時開催される。事前申込みは必要ない。
【高校受験2014】定員1,200人増、神奈川県公立高校入試の特徴と対策を聞く…湘南ゼミナール
県立高校だけでも140校以上ある神奈川県は、その入試選抜方法にも特徴がある。特に2013年度春の入試改革は、受験勉強にどのような影響をもたらしたのか、受験対策に変化はあるのかを聞いた。
【高校受験2014】青森県立高校の募集定員、前年度比95人減
青森県教育委員会は10月23日、平成26(2014)年度県立高校・中学校の募集定員等を発表した。県内の中学校卒業予定者が、前年度比65人減の13,249人ほどになることから、全日制県立高校は前年度比95人減の9,385人を募集する。
【高校受験2014】愛媛県立高校の募集定員、15年連続の定員減
愛媛県教育委員会は10月15日、平成26(2014)年度県立高校の募集定員および選抜要項を発表した。募集人員を200人減らし、全日制599学級で計9,565人募集する。少子化の影響から、15年連続の定員減少となる。







