【大学受験】ICU・上智・同志社・南山「4大学合同進学フェア」名古屋・札幌6月
国際基督教大学(ICU)と上智大学、同志社大学、南山大学は、「4大学合同進学フェア」を名古屋で2018年6月3日、札幌で6月10日に開催する。大学紹介・入試説明、個別相談などがある。入場無料で、事前予約不要、入退場自由。
【大学受験2019】順天堂大など18校、学部の設置認可申請
文部科学省は平成30年4月11日、3月末に申請のあった「平成31年度開設予定の公私立大学の学部等の設置認可」と「平成31年度からの私立大学等の収容定員の増加に係る学則変更認可」について、大学設置・学校法人審議会へ諮問したと発表した。
E判定からの合格は珍しくない?医学部受験の内実
大学受験で自分の実力をはかるために受ける模試だが、医学部受験において模試の結果はあまり気にしなくてよいという。それはなぜなのか。医歯専門予備校の学院長が、偏差値と合格率のからくりについて解説する。
合格するノートとは?先輩の実例を公開…河合塾
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、大学に合格した先輩たちが、受験生時代に作っていたノートを公開している。ちょっとした工夫により、効率的で使いやすい「自分だけのノート」を完成させた実例を掲載しており、受験生の参考になるヒントやポイントが満載だ。
大学入試改革、7割以上の保護者「不安」
大学入試改革について「知っている」という保護者が9割にのぼることが2018年4月10日、栄光の調査結果からわかった。大学入学共通テストの英語への民間資格・検定試験活用も知っている保護者は8割以上だった。一方、大学入試改革に不安を感じている保護者も7割を超えた。
難化する医学部、偏差値20ポイント上昇も
人気の上昇し続けている「医学部」。医学部を取り巻く状況や偏差値の推移から、今の医学部受験の難しさについて医歯専門予備校の学院長が解説する。
【大学受験2018】約3,000高校の合格実績、サンデー毎日・週刊朝日(4/10発売)
2018年4月10日発売の週刊朝日とサンデー毎日は、全国の高校の難関大学合格実績を特集。週刊朝日の特集では3,374高校をまとめた決定版を、サンデー毎日の特集では3,422高校をまとめた完全保存版を掲載している。
【大学受験2018】志願者前年比、東大101%・早大102%
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2018年4月6日、2018年度一般入試の入試結果を公表した。志願者前年比は、東京大学が101%、京都大学が98%、早稲田大学が102%、慶應義塾大学が97%だった。
医学部偏差値は最低でも早慶理工レベル、親世代の認識とズレ
「大学全入時代」と呼ばれる状況で、「医学部」の人気が上昇し続ける理由とはなんだろうか。医歯専門予備校の学院長がその理由を解説するとともに、親世代と現在との認識のズレを指摘する。
明大・国際連携本部、留学希望者向け4プログラムを開講
明治大学・国際連携本部は2018年4月、留学を希望する学生を対象に、留学に必要な語学力の強化を目的とした「留学志望者対象英語プログラム」を開講した。2018年度は4つのプログラムを展開する。
2018年、春の国立大学園祭7選…東大・東工大・一橋・阪大など<日程・場所一覧>
リセマムでは全国の国立大学のなかから、首都圏、大阪、名古屋、北海道から7大学をピックアップ。2018年6月までに行われる学園祭情報を紹介する。
医学部vs理学工学系…偏差値ランキングと入試難易度
「大学全入時代」と呼ばれる状況で、「医学部」の人気が上昇し続けている。そうしたなかで、医学部合格に導くセオリーとはなんだろうか?医歯専門予備校の学院長が医学部入試で重要な「偏差値」と「難易度」の読み方について教える。
大学授業料を国が立て替える「卒業後拠出金制度」自民党が設計案
自民党の教育再生実行本部は、大学の授業料や入学金の支払いを国が立て替え、学生本人が卒業後に返済する「卒業後拠出金制度(J-HECS)」の基本設計について検討案を公表した。教育資金が一括で必要となる入学時の保護者の負担軽減などにメリットがあるという。
最高倍率88.1倍、医学部の実質倍率と難易度の関係
「大学全入時代」と呼ばれる状況で、「医学部」の人気が上昇し続ける理由とはなんだろうか。医歯専門予備校の学院長がその理由を解説し、医学部合格のための戦略を伝授する。
eポートフォリオとは?大学受験に備えて知っておきたい基礎知識
高大接続ポータルサイト「JAPAN e-Portfolio」は、文部科学省大学入学者選抜改革推進委託事業(主体性等分野)で構築・運営する、高校eポートフォリオ、大学出願ポータルサイト。平成31年度入試等で活用する大学の一覧を平成30年3月29日に公表している。
文系でも合格できる、医学部受験の戦略とは
「大学全入時代」と呼ばれる状況で、「医学部」の人気が上昇し続ける理由とはなんだろうか。医歯専門予備校の学院長がその理由を解説し、文系でも合格できる戦略を伝授する。


