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昭文社は、2月17日から同社発行のガイドブック購入者限定で、新たにガイドブック掲載の情報や地図をスマートフォンで持ち歩ける無料アプリサービス『マップルリンク』の配信を開始した。
慶應義塾は2月17日、公開シンポジウム「脳科学を未来につなぐ」の開催について発表した。研究者や大学生だけでなく、脳に関心のある高校生や保護者等、誰でも参加できる。事前申込みは不要で参加費は無料。
広島県教育委員会は2月17日、「平成24年度広島県公立高等学校選抜(II)、帰国生徒等の特別入学に関する選抜の志願状況」をホームページに公表した。定員12,371人に対し志願者は14,885人で、志願倍率は1.20倍となった。
第146回芥川龍之介賞を受賞した田中慎弥氏の「共喰い」が、電子書籍サイトにて配信開始となった。
千葉大学と三井不動産、みらい、三協フロンティアは2月16日、閉鎖型施設内で人工光源を利用し、無農薬水耕栽培を行う小型植物工場の学校バージョンの開発について発表した。
首都圏を中心に教室展開する学習塾の臨海セミナーは2月16日、同日行われた神奈川県公立高等学校入学者選抜・後期選抜の学力検査について、各問題の解法や考え方などを解説したPDFファイルを公開した。
栄光ゼミナールは2月17日、「2012 首都圏高校入試報告会」の開催について発表した。2012年度高校入試報告会では、今年度の入試動向や注目すべき入試問題について詳細なデータに基づき解説するという。
アイルランドの大手教科書出版社CJ Fallonは、マイクロソフトアイルランドと提携し、9月からの新学期に向け電子教科書の配布を開始すると発表した。
世界大学ランキングで有名な英Quacquarelli Symonds(QS)は、大学教育に適した都市の世界ランキングは発表した。50位までのランキングには、欧州の都市が並ぶ中、東京が19位、京都が43位にランクインした。
アドベンチャーは2月16日、iPhone&iPad用の電子書籍アプリ「東大医学部生が書いた頭がよくなる勉強法」のリリースについて発表。著者は東京大学理科三類に現役合格した経歴をもつ石井大地氏。
東京都は2月16日、「スポーツ・運動と保健医療に関する世論調査」の結果をホームページに公開した。調査対象は、東京都全域に住む満20歳以上の男女で調査員による個別訪問面接により実施(協力:サーベイリサーチセンター)。有効回答数は1,896サンプル。
早稲田大学教育総合研究所では、特別講演会「子どもの発達と脳科学」を3月17日に早稲田キャンパスにて開催。脳科学の最新の研究成果をもとに早稲田大学教育・総合科学学術院の3人の教授が講演を行う。
名古屋市東区の金城学院高等学校は2月16日、生徒たちが「絆力」について議論し合う、公開ワークショップを開催した。
シャープは2月16日、「2012年度 教育支援活動の募集開始」について発表した。同社では、社会貢献活動の一環として、次代を担う子ども達への教育支援活動を継続的に実施している。
日本ベリサインは17日、iPhone/iPad/iPod touchや、Androidなどのスマートデバイスから既存の電子カルテシステムを利用可能にする「ベリサイン 電子カルテ向けスマートデバイスソリューション」の提供を開始した。
ハンコヤドットコムは2月15日、シヤチハタ専門サイト「シヤチハタ館」にて、入園・入学準備用品の名前書きを可愛く演出する「ディズニー どこでも もちものスタンプ」の販売開始について発表した。
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