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先端教育機構は、現在のGIGAスクール構想の最新状況と、産官学それぞれの有識者による知見を交えた緊急企画セミナー「ICT環境の迅速な整備と、いま目指す初等中等教育」を2020年6月24日にオンラインで開催する。事前登録制、参加費無料。
試験制度など司法試験を取り巻く環境は少しずつ変化をしている。高い合格実績を誇る伊藤塾では、2020年6月13日にオンラインにて「司法試験保護者ガイダンス」を実施する。事前登録制、参加費は無料。
地球の半影に月が隠されて暗くなる「半影月食(はんえいげっしょく)」が、2020年6月6日の未明から明け方にかけて起こる。月の片側がグラデーションのように少し暗く見える現象で、肉眼ではわかりにくいため、写真撮影などを通して注意深く観察してみよう。
富士通研究所と富士通研究開発中心(FRDC)は、カメラで撮影した映像から、複雑な手洗い動作を認識するAI「行動分析技術 Actlyzer手洗い動作認識」を開発した。
公文教育研究会が小学校低学年の家庭を対象に、コロナ休校前に行った「家庭学習調査 2019」によると、 4人に1人が毎日1時間以上ゲームをし、家での1日の学習時間の平均は37.1分であることが明らかになった。
角川ドワンゴ学園は「第0回 オンライン授業のリアルと可能性」と題し、グルーヴノーツと、教育について語り合うトークイベント「これからの『学び』の話をしよう」を2020年6月12日に共催する。
市進学院は、2020年6月13日と14日に、現在の学力を的確に把握し、進路等の適性を見つけていくための小学1~5年生対象のテスト「伸びる力診断テスト」と、小学6年生対象の「総まとめ実力テスト」を実施。塾会場か自宅から参加可能で参加費は無料。Webサイトで申込受付け中。
ベネッセコーポレーションの進研ゼミは、自宅でも受験できる「実力診断テスト」を2020年5月20日より無償で実施している。6月4日時点で10万人以上が申込み、埼玉県からの申込率がもっとも高いことがわかった。
文部科学省は2020年6月4日、学校における消毒方法などについて、全国の教育委員会などに通知した。日常的な消毒の方法や注意点、使用する消毒剤、感染者が発生した場合の消毒などについて、新たな情報をまとめている。
2020年3月10日に文部科学省・総務省が開催した「学校における先端技術・データ活用推進フォーラム(成果報告会)」のパネルディスカッションから「大阪府大阪市」の事例を紹介する。
日本電信電話(NTT)は2020年6月3日、約16万3千語からなる「令和版単語親密度データベース」の構築と、「令和版語彙数推定テスト」を作成したと発表した。効果的な学習支援の実現をめざすという。
日本貿易振興機構(JETRO)は、国際ビジネス情報番組「世界は今 ―JETRO Global Eye」においてEdTech(エドテック)をテーマにしたシリーズ「今こそEdTech」をWebサイトで公開している。
塾や予備校ではオンライン授業を行うところが増えている。そこで本企画では、学習ノート共有アプリ「Clear」運営会社・CLEARの代表である新井豪一郎氏に、塾でのオンライン学習の広まり方をテーマに寄稿いただいた。
ベネッセコーポレーションとベネッセi-キャリア、進研アドは2020年5月29日、「Between(2020.5-6月号)」を発行した。特集は、3月に発表された世界大学ランキング日本版を学生募集に活用する「教育力ブランディングと日本大学ランキング」。
かんき出版は2020年6月3日、「ショートショート とってもふしぎな創作ドリル」を発売した。ショートショートの名手である田丸雅智氏が手がけた新発想の国語ドリルで、物語の続きを自由に書くことで判断力や思考力を育む。価格は1,100円(税別)。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により自宅学習が長引いたことで、高校生以下の子どもをもつ母親の3割が「学力格差が生まれてしまうこと」に不安を感じていることが、セルパワーが2020年6月4日に発表した調査結果より明らかとなった。
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