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中学入試本番まで残りわずかとなった。2020年度の大学入試改革や進むグローバル化の流れを踏まえて、中学入試の志願傾向は年々変化している。SAPIX小学部 教育情報センター本部長の広野雅明氏に、2018年度中学入試の傾向や、入試に向けたアドバイスを聞いた。
埼玉県は2017年12月2日、小学生を対象とした「親子で楽しむ!わくわくお天気教室」を開催する。テレビでも活躍する気象キャスターと一緒に、クイズや科学実験を通じて埼玉県の天気や地球温暖化について学ぶ。参加は無料。午前・午後の2回開催で計300名を募集する。
日本入試センターが運営する海外進学プログラムY-SAPIX Global Campus(YGC)は、Global Citizens Initiative(GCI)が主催する「Global Citizens Youth Summit 2018(GCYS2018)」に派遣する学生を募集している。
博報堂アイ・スタジオは、全国の学生と宮城県気仙沼市立唐桑中学校の生徒がデザインした2018年のお正月向け「チャリティー年賀状」全144点の販売を開始した。CONNECTITが運営する「ネットで年賀状」と「スマホで年賀状」で、2018年1月4日まで購入できる。
神奈川県は平成29年11月22日、「子どもの貧困に関する意識調査」の結果を公表した。貧困が世代を超えて連鎖することについて、子どもの支援や相談にかかわる職員の9割以上が「多い」と回答。世代間連鎖を断ち切るため、教育費の負担軽減などを求める声があった。
ウェルネットは、学生の在籍確認をオンライン認証で行うことにより、スマートフォンで学割料金の高速バスチケットの予約・購入ができるサービスを2017年12月1日より順次開始する。バス会社11社と10校の教育機関で導入を予定している。
スマートフォンユーザーの7割弱、10代女性では9割半がスマホで動画を視聴しており、10代女性と20代女性の6割以上が「使いすぎて通信速度制限」になるいわゆる「ギガ死」を経験していることが、ジュピターテレコム(J:COM)が実施した調査により明らかになった。
学校教育向けのICT利活用を支援するチエルは、SHIELDEXが提供するファイル自動暗号化ソリューション「SHIELDEX EnCrypto(シールデックス エンクリプト)」を、2017年12月7日より販売開始すると発表した。価格はオープン価格。
恩賜上野動物園は2017年11月22日、ジャイアントパンダの赤ちゃん「シャンシャン」と母親の「シンシン」を12月19日から公開すると発表した。観覧は事前申込みによる抽選方式とし、12月6日から受付を開始する。
あさひは、2018年1月7日(日)に開催される「第11回ママチャリ日本グランプリ チーム7時間耐久ママチャリ世界選手権」を冠協賛としてサポートすることを決定し、来場者向けの体験ブースを設置する。
JTBグループのJTBコミュニケーションデザインは、地域の定住促進に向けた課題解決策として、子育て世代向けプログラム「絵本“きく・はなす・つくる”」を開発した。2017年11月21日には板橋区内の児童館で読み聞かせ会を開催している。
「ドラゴンボール」を題材にした期間限定イベント「ドラゴンボール祭り2018 in J-WORLD TOKYO」が、11月23日~2018年1月28日に開催決定。会期中は「J-WORLD TOKYO」が“筋斗雲”でいっぱいになる。さらに“心の清らかなこども”は入園無料だ。
タイの不動産開発大手シンハー・エステイト・パブリックは2017年11月20日、モルディブ共和国に複数の島で構成される新しい複合型リゾート「エンブドゥラグーン・マルチアイランドリゾート」を開発することを発表した。
マテル・インターナショナルと静岡大学は2017年11月21日、小学生向けプログラミング教育導入カリキュラムの共同研究を開始すると発表した。プログラミングロボ「コード・A・ピラー」を教材として活用する。
国土交通省は2017年11月21日、2015年に実施した全国都市交通特性調査の分析結果を公表した。20代の若者の外出率や移動回数が減少傾向にあることや、30代の子どもがいる世帯の女性は送迎目的の移動が多いなど、年代や性別による外出傾向が明らかになった。
阪南大学は、富士通のシステムを活用した新たな入学前教育のサービスを2017年12月1日より開始する。対象は、阪南大学へ専願制入試で2018年入学予定の者とその保護者で、2018年3月26日に入学前教育は終了となる。
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