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中高生の部活「脳振とう」発生率、ラグビーが最多…JSCが初の実態調査 1枚目の写真・画像

 日本全国の中学・高校の部活動における「脳振とう」の発生率は、ラグビーを筆頭に柔道・空手といった接触の多い種目で高いことが2026年3月18日、日本スポーツ振興センター(JSC)らの研究グループが発表した実態調査で明らかになった。

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24競技における部員1,000人あたりのスポーツ関連脳振盪発生割合
画像出典:日本スポーツ振興センター(JSC) 24競技における部員1,000人あたりのスポーツ関連脳振盪発生割合

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