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オンライン英会話サービス「バーチャル英会話教室One to Oneレッスン」は、12月5日より「レッスンリクエスト機能の新設」と「iPhone/iPadへの対応」を開始した。無料体験レッスンもAndroid端末やiPhone/iPadでの受講が可能という。
志望校合格を目指して頑張る受験生を応援しようと、合格にちなんだグッズが期間限定販売されている。今回は、パスタや豆腐、お菓子といった合格祈願の食品を紹介する。
科学技術分野に関する実験教室の企画・運営を行うリバネスは12月1日、「教育CSR大賞2013」の結果発表を行った。教育CSR大賞には、コニカミノルタ「コピー機のしくみを学ぼう」が輝いた。
ODKソリューションズは12月6日、学研教育出版と協業し、私立中学校向けインターネット出願システムを提供すると発表した。平成27年度以降の入試が対象となる。
首都圏模試センターは、12月1日に実施した「第6回小6統一合判」と「第4回小5目標校シミュレーション」の志望校別度数分布表を公表した。志望者数や学校の偏差値が確認できる。このほか、模試の解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率も掲載している。
Amazon.co.jpの中学受験入試問題集の売上ランキングによると、12月5日14時半現在、1位は「難関中学の入試問題で科学のニュースが面白いほどわかる」、2位-5位は公立中高一貫校適性検査対策の問題集がランクインした。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は12月5日、進路指導教諭が選ぶ「生徒に人気がある大学ランキング」を発表した。1位は「早稲田大学」、2位は「明治大学」、3位は「立教大学」がランクインした。
広島県教育委員会は、平成26(2014)年度の広島県公立高校の学校別・学科別募集定員を発表した。県立と市立を含む公立高校は、全日制本校で前年度比80人減の16,960人募集する。
毎年恒例となっている北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)のサンタクロース追跡サイトがオープンした。12月24日に実施されるNORADサンタ追跡プログラムでは、サンタの位置を追跡できるほか、サンタの写真や動画を見ることができる。
ふたご座流星群が12月14日(土)夜~15日(日)早朝に観測のピークを迎える。ウェザーニューズの予想によると、この日は太平洋側を中心に雲が少なく、好条件で流星を楽しめるという。当日は24時間ライブ放送番組「SOLiVE24」にて21時より全国7か所の流星動画を配信する。
今世紀最大の天文ショーと期待されていたアイソン彗星だが、NASAが発表した情報によると、太陽に最接近する前に砕けて蒸発した可能性が高いという。各地で予定されていた観測イベントは、変更や中止となってしまった。
日能研は12月3日、2014年入試に向けて予想した「R4偏差値一覧(関西)」2013年12月1日版を公表した。男女別に合格可能性80%ラインを一覧表に掲載している。
日本の生徒は数学的リテラシーがOECD加盟国の中で2位と高いものの、数学に対する「興味・関心」や数学では良い成績をとっているといった「自己概念」がOECD平均と比べて低いことが、PISA2012の結果より明らかになった。
ベネッセコーポレーションは12月3日、「第3回ベネッセ・駿台マーク模試・11月」のデータと2013年度入試結果および2014年度入試科目データをあわせて分析した「合格可能性判定基準」を公表した。
四谷大塚は12月2日、2014年入試の出願速報と入試結果をホームページに掲載した。12月1日に入試を行った、昭和学院秀英(1回第一志望)や日出学園(推薦)などで合格発表が行われ、合格者数が公表された。
2012年に実施したOECD生徒の学習到達度調査(PISA)の結果が12月3日、発表される。今回は、数学的リテラシーを中心に読解力、科学的リテラシーの主要3分野に加え、問題解決能力と金銭に関する理解力についても調査した。
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