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日本英語検定協会は、「2013年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をホームページで公開した。解答はPDFで提供されている。一次試験の合格点は2月4日(火)15時以降に公開予定。
四谷大塚は、中学受験の出願倍率速報と入試結果を公表した。1月25日の速報によると、最終出願者数は、武蔵が前年比126人増の569人、聖光学院1が前年比67人増の798人となった。
河合塾は1月23日、大学入試センター試験の受験者から寄せられた自己採点データ「センター・リサーチ」をもとに分析し、センター試験の概況と受験生の志望動向について発表した。東大の出願予定者は、文科類全体で前年度比1割減少しているという。
平成26年度東京都立高校入試より、15校がグループ作成問題を導入する。出題方針やサンプル問題・解答が各校のホームページに掲載されている。第一次募集・分割前期募集の学力検査は2月24日に実施される。
Yahoo! JAPANは1月23日、Yahoo!ビッグデータレポートより「インフルエンザ」に関する分析結果を発表した。インフルエンザ患者報告数と某治療薬の検索数の推移には非常に近しい関連性があるという。
エプソンは3月下旬より、学校向けプロジェクターの新商品として、超短焦点壁掛け対応モデル「EB-590WT」「EB-585W」「EB-580」の3機種を順次発売する。電子黒板機能搭載の「EB-590WT」は、湾曲した黒板でも画面のゆがみを四角く補正することができる。
東京都教育委員会は1月21日、学校裏サイトについて、平成25年12月の監視結果を公表した。学校裏サイトが検出された学校数は、12月1日~12月31日の31日間に163校で、このうち中学校が104校と64%を占める。11月と比べると5校増加している。
世界の食料問題の解決に取り組むNPO法人「TABLE FOR TWO International(TFT)」は企業・団体と共同で、寄附つき商品を発売し、寄付金を開発途上国の子どもの給食に充てる取組みを行っている。NEWDAYSやパルコ、オイシックス、一期一会などが賛同する。
大阪私立中学校高等学校連合会は、平成26(2014)年度入試情報として、大阪府内の中学校・高校の生徒募集状況と納付金情報を一覧表にまとめ、ホームページで公開している。
河合塾は1月23日、センター・リサーチ分析結果より、大学別志望動向を公開した。大学・学部・学科別の出願予定者数や志望者得点分布などが掲載されている。国公立大のほか、センター利用私立大も網羅している。
東進は1月23日、2014年度センター試験二段階選抜予想得点を公開した。東大は文科一類が625点、理科三類が705点などとなっている。北海道大や東北大、名古屋大、京大、大阪大、九州大なども二段階選抜の実施予定を発表した学部の予想得点が掲載されている。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月22日、「大学別動向分析レポート」を公開した。難関10大学の動向は、音声による解説も行っている。
代々木ゼミナールは1月23日、大学別得点分布表を公開した。代ゼミセンターリサーチに参加した受験生の得点分布を大学ごとにまとめている。各得点帯の人数のほか、合格判定基準や第一段階選抜、昨年度合否結果が確認できる。
東京都教育委員会は1月22日、平成26(2014)年度の東京都立高校における推薦応募状況を発表した。全日制全体では、募集人数9,120人に対し、出願者数が29,551人で、出願倍率は3.24倍となり、前年度の3.21倍と比べて0.03ポイント上昇した。
四谷大塚の入試情報センターによると、開成中学校は募集人数300人に対し、最終出願者数が前年比71人減の1,186人で、出願倍率が4.0倍となった。
四谷大塚は1月22日、特設Webページ「2014年度 中学入試解答速報」にて、1月22日に実施された渋谷教育学園幕張中学校の解答速報を公開した。1次試験は募集人数190人(帰国約10人含)に対し、応募者数は1,822人で、出願倍率は10.2倍となった。
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