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首都圏模試センターは1月16日、中学入試トピックスとして、千葉エリアの志願状況を公表した。千葉エリアの中学入試は1月20日(月)より始まり、1月25日(土)までがピークとなる。
首都圏模試センターは、1月12日に実施した「第5回小5目標校シミュレーション」の志望校別度数分布表を公表した。志望者数や学校の偏差値が確認できる。このほか、模試の解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率も掲載している。
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は1月16日、地域防災の大切さを学べる「ぼくのまち、わたしのまちのぼうさい」特集を公開した。「Yahoo!きっずボイス」では、子どもたちの防災対策についての投稿を募集している。
大学入試センター試験まであと2日となった。大学入試センターやBenesse教育情報サイトでは、受験生や保護者が心得ておきたい試験前の注意点を掲載しているので紹介しよう。
イオンモール幕張新都心にオープンした職業体験テーマパーク「カンドゥー」が1月15日より一般入場を開始した。架空の宇宙旅行の添乗員を体験できるアクティビティや、オリジナルマッキー作りなど、約35の体験プログラムがある。
リードエグジビションジャパン主催の学校・教育関係者向けIT専門展「第5回 教育ITソリューションEXPO」が5月21日(水)から23日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。入場には招待券が必要で、招待券は無料で請求できる。
佐賀県佐賀市では2月より、民生委員・児童委員の業務に最新のタブレット型端末を導入し、地域の見守りの効率化に役立てる「民生委員・児童委員におけるタブレット端末の活用実証研究」を開始する。NTTドコモやインテルなど7者の共同研究となる。
神奈川県教育委員会は1月15日、県立中等教育学校の出願状況を発表した。県内に2校ある県立中高一貫校の平均出願倍率は6.69倍で、前年度の7.47倍と比べてやや低下した。
東急グループの学童保育「キッズベースキャンプ」は2月1日(土)、子どもたちが模擬店を開くイベント「KBCタウン」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。参加費は中学生-大人が1,500円、小学生が500円、未就学児が無料。
ドワンゴとニワンゴは両社が運営する動画サービス「niconico」で、センター試験関連番組を放送する。1月18日と19日にセンター試験会場・東京大学赤門前から定点生中継を実施。試験日の夜には「センター試験解いてみた」を放送予定。
厚生労働省は1月15日、2014年第1週(2013年12月30日から2014年1月5日まで)のインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は9,891件、定点当たり報告数は2.16。大阪市西区で警報レベル、大阪市旭区で注意報レベルを超えている。
カシオ計算機は1月15日、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズの新製品として、高校生モデル「XD-U4800」と中学生モデル「XD-U3800」を発表した。1月24日より発売予定。予想実売価格は「XD-U4800」が3万9千円前後、「XD-U3800」が3万5千円前後。
日能研は1月14日、2014年度全国公開模試の日程を公表した。小学4-6年生を対象に、中学受験に向けた模擬試験を行う。新5年生対象の「2/8 実力判定テスト」と新6年生対象の「2/9 実力判定テスト」は1月14日より受け付け開始している。定員になり次第締切りとなる。
代々木ゼミナールは1月14日、出願状況を掲載している大学へのリンク一覧をウェブサイトに掲載した。河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」も出願速報を行っている私立大学へのリンク集を掲載している。
大学入試センター試験まであと3日となった。1月18日(土)と1月20日(日)の時間割は次のとおり。時間配分など当日のシミュレーションをしておけば、余裕を持って試験に臨めそうだ。
四谷大塚は1月14日、特設Webページ「2014年度入試 中学入試解答速報」にて、浦和明の星女子中学校の解答速報を公開した。同校の入試データによると、第1回試験は募集人数120人に対し、応募者数が1,768人で、応募倍率が14.7倍となった。
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